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年末年始ダイヤ対応「乗換案内(2008/12)」を12月4日(木)に発売!  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2008-11-14 9:00) 
年末年始ダイヤや、名鉄ダイヤ改正(12/27)に対応。また、新たに「二酸化炭素の排出量表示機能」を搭載しました。
立山黒部アルペンルート、2年ぶりに100万人達成  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 大町市と富山県を結ぶ立山黒部アルペンルートの来訪者が2年ぶりに100万人を達成した。ルートのうち、同市扇沢と黒部ダムの間を往復するトロリーバス利用者も近く、100万人を回復する見通しだ。 富山側でロープウエーなどを運行する立山黒部貫光(富山市)によると、100万人は9日に達成した。同日時点で富山側と大町側から訪れた人は計100万1265人(前年同期比6万5486人増)。石川県・能登半島地震の風評被害などで昨年は1985年以来22年ぶりに100万人台を割ったが、今年は「台湾などアジアからの誘客が功を奏した」(総務課)という。 関電黒四管理事務所(大町市)によると、12日現在のトロリーバス乗車人員は99万4507人(前年同期比約3万7000人増)で、2年ぶりに100万人を達成する見込み。「天候不順で夏場に落ち込んだが、紅葉シーズンに盛り返した」(広報)という。今季の運行終了日(30日)まで、運賃割引などの誘客キャンペーンを続けている。(長野県、信濃毎日新聞社)
星空の魅力楽しんで、天文愛好家が望遠鏡持参で訪問  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 上伊那地方の天文愛好家でつくる「すばる星の会」が、同地方で高齢だったり障害があったりして天体観測会に出向くことのできない人を対象に、望遠鏡持参で自宅を訪ねる「訪問観察会」を始めた。一人でも多く地域から見上げる星空の美しさに親しんでもらおうと企画。「本物の星を見て、観察できる環境を守る気持ちになってほしい」と、環境問題に目を向けるきっかけにも期待している。 初の訪問観察会は、12日夜に伊那市上牧の平嶋宏子さん(78)宅で開いた。平嶋さんは足が不自由で、子どものころから星に興味を持っていたが、観察会には参加できなかったという。この日は、野口輝雄代表(57)が口径25センチの反射式望遠鏡を持参。木星や金星、月を観察した。 野口さんは「木星はガスでできている」「はくちょう座の中に金色と青色の二重星が見える」などと解説。これまで図鑑を見たり、タクシーでプラネタリウムに出掛けたりしてきた平嶋さんは、初めて本格的な望遠鏡をのぞいて、「図鑑で見るのとは少し違うところもあった。本物の星を見ることができてよかった」と話していた。 訪問観察会は1年ほど前、望遠鏡を購入しようと考えた平嶋さんが、野口さ ...
重体乗り越え、復活のアンカー 県縦断駅伝の星野さん  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 15、16日の第57回県縦断駅伝競走で、昨年夏に交通事故で意識不明の重体になった松本市笹賀の星野友則さん(29)=陸上自衛隊松本駐屯地=が同市チームのアンカーを務める。生死をさまよう大けがを乗り越え、今年で8回目の出場。支えてくれた家族への感謝を胸に、16日の最終区、下伊那郡松川町でチームがつないだたすきを待つ。 事故に遭ったのは昨年7月19日の午前4時40分ごろ。早朝ランニングを終え、自宅アパートに戻ろうとして道路を横断中、軽乗用車にはねられた。救急車で信大病院に運ばれたが、頭や顔、腰、右足ひざの骨を折り、脳挫傷3カ所や外傷性くも膜下出血などで意識不明の重体だった。 意識が戻るまでに10日以上かかり、同病院高度救命救急センターで約1カ月を過ごした。8月下旬から車いすでのリハビリを始め、骨折した右ひざに3本のボルトが入った脚で小走りできるようになったのは10月中旬。「リハビリの目的は元の状態に戻ること。事故前のように県縦断駅伝を目指したい」と、約1年後の出場を目標に据えた。11月中旬には真由美さんと同駅伝の応援に行き、「刺激になった」と振り返る。 今年5月には早くもロードレース ...
「離婚後の親権、平等に」、22日に松本で初の学習会  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 離婚後も、離れて暮らす子どもに会いたい−とする県内の親たちが「親子ネットNAGANO」をつくり、22日、松本市内で初めて学習会を開く。民法は、離婚した父母どちらかにしか親権を認めておらず、親権のない側が会いたくても拒まれるケースが多いため、同ネットは「離婚後の子に対する権利を平等に認めるべきだ」としている。 同会は、堤則昭さん(43)=北安曇郡白馬村=が同様の活動をする都内の団体の協力を受け、4月に立ち上げた。 堤さんは4年前から、前妻と都内で同居する息子2人にほとんど会えていない。離婚成立後、親権のない側が子と会う「面接交渉」を家庭裁判所に申し立て、息子と定期的に会うことで合意したが、実際には前妻に断られることが多いという。面接交渉が認められても法的強制力がなく、会えるかどうかは親権を持つ側の考えで決まるからだ。 離婚の増加を背景に面接交渉の申し立て件数は全国で増えており、最高裁によると、昨年、長野を含む全国の家裁にあった申し立ては5917件。1998年に3件だった長野家裁でも増加傾向にあり、昨年は19件。実際には会えない例が多いため、都内で4月から活動を始めた「親子の面会交 ...
リニア「Bルート」要請 JR側、話し合う姿勢示す  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 県や沿線市町村などでつくるリニア中央エクスプレス建設促進県協議会(会長・村井知事)は13日、都内でJR東海や国土交通省、国会議員らへの要請活動を行った。リニア中央新幹線を諏訪・伊那谷回りの「Bルート」で早期実現するよう求めた協議会側に対し、JRは国交省から建設費など新たな調査の指示を受けた後、地元と十分話し合う姿勢をあらためて示した。 JRへの要請は非公開。協議会側は小坂樫男・伊那市長が、同社が「直線ルート」で想定する南アルプスを貫くトンネルについて「南アは隆起し続けており、技術的に可能か」をただした。諏訪郡富士見町の矢嶋民雄町長も「安全に建設できるのはBルート」と主張した。 JR側は南アのトンネルについて「難工事だが、建設は可能」と説明。一方でBルートについても、諏訪地域付近で大きくカーブする点など「簡単ではないが、工夫すればできる」と話したという。 一方、自民党リニア特命委員会の堀内光雄委員長は要望に対し、国交省は年内に新たな調査を指示すると説明。首都圏−中京圏間を自費で建設するJRの意向については「国家プロジェクトだから国も資金を出すのは当然。JRは国の方針に従ってもらう ...
高校生の採用枠拡大求める 県教委などが県経協に  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 県教委、県高校長会などは13日、県経営者協会(安川英昭会長)に対し、来春卒業予定の高校生の採用枠拡大などを検討するよう緊急の申し入れをした。米国初の金融危機が広がり、県内でも新規採用の手控えや求人取り消しなどが出ているとして、就職環境の悪化を懸念している。 長野市の経協事務局を訪ねた県教委の赤羽健次教学指導課長は、採用枠拡大のほか、求人取り消しの防止や生徒に対する誠実な対応、企業情報の提供などを要請。県高校長会の小山寿一会長(長野高校長)は「定時制生徒の内定率が低くなっているほか、地域別では東北信での就職が厳しい」として、経協側に「少なくとも採用枠を狭めないでほしい」と訴えた。 これに対し経協の関安雄専務理事は、企業側に配慮が必要との考えを示した一方、「景気が上向くには数年かかると言われ、企業の採用判断も不透明になっている」と説明。「学校側も情報収集などに努めてほしい」と求めた。 長野労働局によると県内ではこれまでに、来春卒業予定の高校生1人が内定を取り消されたほか、公共職業安定所への求人を取り消す事業所も複数出ている。(長野県、信濃毎日新聞社)
「きれいなビオトープに」 岡谷の児童が炭焼き窯づくり  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 手作りの設計図を見ながら木を切ったり穴を掘ったり。岡谷市長地出早の上の原小学校で13日、6年2組の児童20人ほどが炭焼き窯や炭材作りに挑戦した。地元有志でつくる「横川里山の会」の8人が指導。14日に炭を焼き始める。炭は、同会が児童のために設けている近くのビオトープ(生物の生息空間)で池などの浄化に活用する。 児童たちは学校の裏庭に幅75センチ、奥行き1・5メートル、深さ45センチほどの穴を掘り、窯口や煙突を付けた。近くの区有林で調達した間伐材をのこぎりで切り、まき割りも体験。山口天聖(てんせい)君は「ビオトープにはメダカやドジョウもいる。きれいになって生き物が増えてほしい」と楽しみにしていた。 里山の会は1998年に発足し、里山での植樹や区有林の間伐に取り組む。国土緑化推進機構(東京)から本年度の「ふれあいの森林づくり理事長賞」を受賞。会長の早出健(つよし)さん(68)は「地道に活動を続けたい」と話している。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内シートベルト着用率、後部座席は大幅改善  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 6月の道交法改正で義務付けられた後部座席のシートベルト着用が、県内で大幅に改善されたことが13日、県警と日本自動車連盟(JAF)長野支部の調査で分かった。高速道で前年同期比44・2ポイント増の62・7%になるなど、法改正の趣旨が浸透しつつあることをうかがわせた。 調査は10月1、7、8日の3日間実施。高速道は上信越道の長野、松本両インターで、後部座席の同乗者351人を調べた。一般道も県内18カ所で後部座席の同乗者1500人を調査、着用率は前年同期比22・6ポイント増の36・5%に伸びた。 全国平均の着用率は高速道が同49・0ポイント増の62・5%、一般道が同22・0ポイント増の30・8%で、県内の着用率は高速道、一般道ともに全国平均を上回った。一方、運転席と助手席の着用率は一般道、高速道とも90%を超えた。 県警交通企画課によると、県内の12日現在の交通事故死者100人のうち49人が車に乗車中で、19人がシートベルトを着けていなかった。このうち後部座席同乗者は1人だが、非着用の場合に重傷以上のけがを負う確率は着用の場合の1・7倍という。同課は後部座席での着用について「広報啓発や ...
「信州黄金シャモ」、県が生産体制を強化  from 信濃毎日新聞  (2008-11-14 9:00) 
 県農政部は、県が06年9月に商標登録した食肉用鶏「信州黄金シャモ」の生産強化を図る。現在は県畜産試験場(塩尻市)だけが担っているひなの生産販売を、2010年度から県内の養鶏農家に委託する方針。08年度計画で3万羽のひなの生産販売数を、12年度に5万羽に引き上げることを目指す。流通業者や取扱店から「ブランド鶏」として肉質に一定の評価を得ており、増産を求める声が根強いことを受けた。 同試験場は、信州黄金シャモのひなを県内生産者に限って提供しており、販売数は06年度に1万100羽余、07年度は2万100羽余と徐々に増えてきた。ただ、同試験場のひな生産は年約3万羽が限度。ブランド鶏として全国にPRするには、最低でも年10万羽程度の生産量が求められるため、農家などの協力をあおぐ必要が出てきたという。 ひなの生産を農家に委託するには、同試験場で親鳥を交配させ、農家で卵を産ませる方法や、同試験場が農家へ受精卵を提供する方法などが考えられ、今後適切な方法を検討していく方針。同試験場が、生後1週間程度のひなで1羽110円に設定している価格を、生産委託した場合にどう設定するかも課題だ。県園芸畜産課 ...



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