白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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紅葉晴れ  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-11-13 14:35) 
森です。 最後まで雲がかかっていた関東地方も、ようやく雲が取れて、きょうはほぼ全国的に晴れました。 ここ数日の冷え込みで、都心の木の葉も色づきが進みました。 小野小町の歌『花の色は…』の秋バージョンて感じです。 やっぱり紅葉には青空が似合いますね。 東京のTBSにも今日は全国各地からきれいな映像が届いて、 富山湾では気嵐、愛媛県の大洲盆地では、きれいな雲海が見られたそうです。 (リンク貼りたいけど見つかりません…、ごめんなさい。) この秋晴れは、土曜日まではもちそうですが、 日曜日には低気圧が北日本を通過、来週はまた寒くなりそうです。
役員の異動に関するお知らせ  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2008-11-13 9:00) 
本日開催の取締役会において、役員の異動(新任取締役候補、退任予定取締役)について決議いたしました。
剰余金の配当に関するお知らせ  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2008-11-13 9:00) 
平成19年11月8日に公表しました配当予想に従い、本日開催の取締役会において剰余金の配当について決議いたしました。
高木氏が出馬を正式表明 中野市長選  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 15:00) 
 青木一前市長の死去に伴う中野市長選(16日告示、23日投開票)で、新人で市議の高木尚史氏(64)=無所属、南宮=は12日、市内で記者会見し、「誰も出馬せず、首長不在になることは避けないといけないと思った。市民のための市政を目指したい」と述べ、立候補を正式に表明した。同日、社民党を離党した。 高木氏は青木市政を基本的に継承するとし、「厳しい財政状況の中で、市民の声を聞きながら見直すべき点は改める」とした。市の基幹産業である農業や福祉を中心に取り組む考えを示し、具体的な政策は早急に詰める。 高木氏は中野市出身で須坂西高校卒。市職員を経て1990年に旧中野市議に初当選して4期務め、合併後の新中野市では2期目。市長選をめぐっては、ほかにも出馬を模索する動きがある。(長野県、信濃毎日新聞社)
軽井沢の男性遺族が現地へ マレーシアのバス事故  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 15:00) 
 マレーシア・マレー半島南西部で11日、日本人の観光客と添乗員を乗せたバスが道路下に転落し、北佐久郡軽井沢町長倉、元眼科医の柴田根仁(ねひと)さん(83)が死亡し、柴田さんの妻瑞枝さん(71)らがけがをした事故で、柴田さんの長男英仁さん(48)が12日午前10時ごろ、現地に向かうため同町の自宅を出発した。 英仁さんによると、12日午前1時ごろ、瑞枝さんから電話があり「大変なことになって」などと話していたという。瑞枝さんは体に痛みがあるものの、けがの程度は軽い様子という。英仁さんは「父は残念だったが、母が軽傷で済んだのは不幸中の幸い。早く慰めてあげたい」と話していた。 英仁さんは両親と3人暮らし。11日夜から12日朝にかけて一睡もできなかったという。 英仁さんは12日、長野市の県庁でパスポートを取得してから成田空港に向かう。千葉市在住の叔父と2人で、同日夜の便で出国する予定だ。(長野県、信濃毎日新聞社)
関東で冷たい雨  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-11-12 13:29) 
東京・汐留でも冷たい雨が降ってきました。(12時30分現在) 昨日(11日)の夕方予報では、今日は関東南部で雨となる予報でした。 しかし今朝の予報(5時)では、南の海上の雨雲はあまり北上せずに、 おおむね曇り空で済むのではないか!?という予報に上方修正?され、 昼の予報(11時)でもそれを引き継いだ形となっていましたが・・・ 昼前からややまとまった雨雲が関東南部の沿岸部にかかってきています。 一部は東京を通り越して、埼玉県や茨城県にも流れ込み始めました。 どうやら昨日の雨予報の方に軍配が上がったようで、 ウィンドプロファイラをみても上空1000〜3000メートル付近で、 下層北東風と上層南西風のシアが明瞭となっています。 気象庁データ・・・ http://www.jma.go.jp/jp/windpro/ この状態の所に、これから上空の気圧の谷(寒気や上昇流部)が接近するため、 夕方まで、あるいは今夜まで冷たい雨が降り続くかもしれません。 今回は、雨雲がどこまで北上するか? あるいは関東でどれ位発生するか? とても予想が難しく、 今朝の予報で、 『そうか!雨予報はなくなったか!洗濯干して、傘も持って行くの止ー ...
長野の国民保護実動訓練 住民参加は想定の3分の1以下  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 9:05) 
 県が国民保護法に基づき、国、長野市と共同で26日に行う初の実動訓練で、県が約700人の住民参加を想定したのに対し、呼び掛けに応じたのは3分の1以下の219人にとどまったことが11日、分かった。県危機管理部は「強制や動員と受け取られないよう、参加呼び掛けの回数などを抑えたためではないか」と説明している。 訓練は当初、「より多くの人に参加してもらうことで国民保護法への理解が深まる」(内閣官房)として、参加住民数を市街地でのテロ想定訓練としては過去最大の約700人と想定。県と市は広報などで避難者役での参加を呼び掛けたほか、会場周辺の4区長会に協力を求めていた。10月末の締め切りを今月10日まで延長したが、結局、4区長会から133人、一般参加で86人にとどまった。 県危機管理部は、さらに関係機関に協力を呼び掛けることも含めて検討するものの、訓練内容は縮小せず、当初計画通りに行う方針。内閣官房は「200人超でも2006年の鳥取県と同じく多い方。肝心なのは関係機関の連携など訓練の中身だ」としている。 戦争に協力する内容だとして反対している県護憲連合は「趣旨に疑問を持った人がいたのではないか ...
茅野市スケート協会がシニアクラブ設立へ  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 9:00) 
 茅野市スケート協会(山岸文典会長、約120人)は今冬、60歳以上の人を対象に、「シニアスケートクラブ」を設ける。団塊世代が定年を迎えた今、かつて田んぼや校庭リンクで滑った経験者に再び氷上に立ってもらうとともに、一緒に始める孫世代が現れることにも期待を寄せ、スケート文化の再興を図る。 茅野市は、現役の吉井小百合選手(日本電産サンキョー)をはじめ6人の市出身者がスピードスケートやショートトラックで五輪に出場し、県内でも特にスケートが盛んな地域の1つだ。ただ、1989年に開場した市運動公園国際スケートセンターの延べ利用者数は92年度の約14万2000人がピークで、昨季は5万5000人余まで落ち込んだ。 スケート離れの原因について、同協会は、温暖化で氷が張らなくなり身近なスポーツでなくなってきていることや、スポーツの多様化、少子化などを挙げる。 そこで、こうした状況の打開策を昨年から検討。設立50周年の節目の今年、まずはスケート場に活気を呼び戻すため、シニア世代の目をリンクに向けさせることにした。審判としてオランダなど海外を訪れる機会がある役員の1人は、高齢になってもスケートを楽しむ人 ...
町村会の道州制反対 知事「同意見」  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 9:00) 
 県町村会(会長・藤原忠彦南佐久郡川上村長)と県町村議会議長会(会長・野村弘木曽郡上松町議長)は11日、長野市内で村井知事に「元気づくり支援金」の充実など25項目の要望書を提出した。併せて道州制について「国、道州、基礎自治体の役割機能が議論されていない」などとして強く反対する特別要望書も出した。 村井知事は特別要望について「ほとんど同意見」と応じた。基礎自治体のあり方や役割の論議を最優先するべきだとし、「規模や人的能力、体制から十分に住民サービスを提供できない時は、合併や定住自立圏構想といった手段がある」と指摘。「県の規模が小さいからといって、ただちに道州(へ移行する)というのは論理の飛躍だ」と批判した。 このほか、上伊那郡辰野町の矢ケ崎克彦町長は、リニア中央新幹線のルート問題について「南アルプスは隆起を続けており、無理してトンネルを造るのは危険」とし、諏訪・伊那谷回りのBルートでの推進を求めた。知事は「Bルートが遠回りという感覚はナンセンスだ」と述べ、JR東海が想定する、南アを貫く「直線ルート」と所要時間に大きな差は生じないとの受け止めをあらためて示した。(長野県、信濃毎日新聞 ...
観光地の景観対策 県が市町村の廃屋撤去を支援へ  from 信濃毎日新聞  (2008-11-12 9:00) 
 県観光部は11日、「県観光地景観対策研究会」の最終会合を県庁で開き、県内観光地で景観上の問題となっている廃屋を撤去する方策をまとめた報告書案を示した。市町村が条例を定めて撤去主体となり、県が支援する内容。この日出た意見を加え、12月県会の商工観光委員会に報告書を提出する。 報告書案は、廃屋が観光地の評価を下げ、防犯上も好ましくない−などと指摘。「廃屋問題は住民に身近な市町村が対策を実施するべきだ」とし、行政処分の手続きや廃屋の認定方法を定めた条例を制定することが望ましいとした。 また、県は建築や法律など専門知識のある職員の派遣などを通じ市町村を支援するとし、県条例や要綱などで支援策を定める方向も打ち出した。廃屋撤去に対する県の補助金拡充の検討も求めた。 研究会は弁護士や諏訪市、北安曇郡白馬村の職員らが委員となり、7月から4回開催。この日は委員から「市町村が廃屋対策を主導するとしても、県の前向きな姿勢を報告書で示してほしい」といった意見が出た。(長野県、信濃毎日新聞社)



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