白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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佐久長聖も村上桜ケ丘下し準々決勝進出 北信越高校野球  from 信濃毎日新聞  (2008-10-14 9:00) 
 第119回秋季北信越高校野球大会第3日は13日、新潟県の新潟市鳥屋野、長岡市悠久山の2球場で1回戦の残り4試合を行った。佐久長聖は5−3で村上桜ケ丘(新潟)を下し、14日の準々決勝に進んだ。 佐久長聖は一回、相手守備のミスで2点を先制。左腕斉藤は終始ボールが先行する苦しい投球で3点を失ったが、打線が六回に雫田のスクイズ、八回は田中の2ランで加点し、逃げ切った。 敦賀気比(福井)は左腕山田が12奪三振で氷見(富山)を完封。遊学館(石川)は2本塁打を含む計10安打を放ち、12−2で桜井(富山)にコールド勝ちした。福井(福井)は長打5本を含む計10安打で東京学館新潟(新潟)を9−5で下した。 第4日の14日は2球場で準々決勝4試合を行い、長野日大は悠久山球場で福井(福井)、佐久長聖は鳥屋野球場で富山商(富山)とそれぞれベスト4進出を懸けて対戦する。(長野県、信濃毎日新聞社)
佐久穂町で手作り飛行機の大会 滞空最長記録は73秒  from 信濃毎日新聞  (2008-10-14 9:00) 
 佐久穂町の元気が出る公園で13日、手作り飛行機の滞空時間を競う「佐久平ライトプレーンクラブ飛行大会」があった。ゴムで回るプロペラを付けた模型飛行機が上空を1分近く旋回し、集まった家族連れを楽しませたほか、子どもたちが紙飛行機を飛ばして丘を駆け回っていた。 大会は、手作り飛行機の愛好家でつくる「佐久平ライトプレーンクラブ」の主催で8回目。同会員など15人が自慢の飛行機を3回飛ばし、合計時間を競った。計測時間は60秒が上限で、60秒を越えても記録に加算されない。 全長約50センチの模型飛行機で重さは約20グラム。軽量化したりと工夫された愛機を参加者が勢いよくを投げると、飛行機は旋回しながらゆっくりと上空約30メートルまで舞い上がった。最長記録は73秒で、「すごい」「見事だね」などと観客は驚きの声を上げていた。 紙飛行機の手作り教室も開き、同会員がゴムを利用して飛ばすように設計した図面を配り、大勢の子どもが参加。岩村田小学校6年の黒岩勇輔君(12)は「紙飛行機がこんなに長い時間飛ぶなんて知らなかった」。同会員の会社員清水幹雄さん(58)は「紙飛行機をきっかけに、模型飛行機を始める子ど ...
安曇野に冬の使者 白鳥1羽飛来 昨年より3日早い  from 信濃毎日新聞  (2008-10-14 9:00) 
 安曇野市明科中川手の犀川河川敷にある御宝田遊水池に13日、「冬の使者」コハクチョウ1羽が今季初めて飛来した。昨季よりも3日早い。愛好家はこの冬も多数の飛来を期待している。 この日の松本の最低気温は7・4度まで冷え込んだ。午前9時半ころ、趣味の野鳥の撮影に来ていた松本市梓川上野の会社員岩尾忠(よし)久(ひさ)さん(40)が、南から飛んできて着水する姿を目撃。約4キロ上流の犀川白鳥湖を中心に越冬するコハクチョウの世話をしている「アルプス白鳥の会」のメンバーも駆け付け、飛来を確認した。同会によると、昨季は安曇野一帯で前季より203羽多い975羽が飛来した。 「白い大きな鳥で、最初はサギだと思った。今年もにぎやかになりますね」と岩尾さん。カモ類の群れに交じって、悠然と泳いだり、くちばしを水中に突っ込んだりする姿を撮影していた。 鳥インフルエンザへの警戒から、他県の飛来地では餌やりを中止する動きがある。同会の会田仁(まさし)さん(59)=安曇野市穂高有明=も「餌の回数を減らしたり、餌やりの際に靴や服を替えるなどの対策を計画中」としている。(長野県、信濃毎日新聞社)
ススキと渋滞  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-10-13 12:10) 
          (箱根千石原のススキ きのう(2008年10月12日)撮影) 連休いかがお過ごしですか? 三ヶ尻 知子です。 毎週月曜日は雨が定番でしたが、今日は5週間ぶりの晴れ(東京)! 体育の日パワー??? 晴れたおかげで放射冷却がすすんで冷え込んだ所が多くなりました。 北海道の帯広では全国トップを切って、 初霜(平年比5日遅い) 初氷(平年比1日遅い)を観測しています。 ところで、連休中唯一のおやすみだった昨日、箱根の千石原にススキを見に行ってきました。 そよそよと秋風に揺れる姿をみてホントに秋になったんだな〜と実感… ススキをわざわざ見に行くなんて、、と思っていましたが 一面に広がるふわふわ感は圧巻でした。 でもでも高速道路の渋滞は何とかして欲しい、、、20キロ以上の渋滞… ただ、料金がETC割引?で20%引きだったので良しとしましょう♪ (割引って昼間もやるようになった所があるんですね) 午後も秋晴れが続きますが、今夜9時以降は九州南部や四国で雨が降り始めます。 その雨が明日には東日本まで広がってきそうです。 予報はこちら↓ http://weather. ...
学校の廊下をアートでいっぱいに 戸倉上山田中学校  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 9:00) 
 千曲市戸倉上山田中学校で12日、生徒と画家や写真家が協力した展示会「メガとがび2008」があった。130メートル廊下の壁を絵で埋め尽くしたり、教室の床に薄切りした大根を並べたり=写真。数々のユニークな作品が来場者を驚かせた。 大根を並べた作品は美術部2年生8人と市内のフラワーアーティスト柿崎順一さんが制作。瓶に差したコスモスを所々に置いた。白石ありささん(14)は「大地や畑を表現できた」と満足げ。 鹿田知暉君(14)は「事前の打ち合わせが楽しかった。1本ずつ違う個性を生かした」。使った大根は洗って食べるという。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内でも厚生年金標準報酬改ざん…「社保事務所の勧め」  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 9:00) 
 サラリーマンが加入する厚生年金の算定基礎となる標準報酬月額(月給水準)や加入期間の記録改ざん問題で、県内でも標準報酬が大幅に引き下げられた事例があることが分かった。会社と契約して従業員の標準報酬を算定する県内の複数の社会保険労務士が、12日までの信濃毎日新聞の取材に対し証言した。 社労士たちは、社会保険事務所職員が引き下げを勧めた例や、会社側が従業員に無断で改ざんした例も指摘。一方、県内の7社会保険事務所を所管する長野社保事務局は「現状では職員の関与は把握していない」としている。 記録改ざんは、標準報酬月額を低くして保険料の負担を抑えたい会社側と、保険料の納付率を上げたい社保事務所側の思惑が一致して行われる−とされる。改ざん被害を受けた人は将来受け取る年金が減ってしまう。 中信地方の社労士によると、担当している会社で、社長と専務の標準報酬が今年1月から大幅に引き下げられていた。標準報酬は1−30等級に分けられるが、同報酬56万円で28等級の社長、同38万円で22等級の専務とも、同9万8000円の1等級になっていた。 この結果、保険料は2人合わせて月11万円ほど減少。社長は「経営 ...
下清内路で手作り花火奉納 降り注ぐ火の粉受け気勢  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 9:00) 
 清内路村下清内路の諏訪・建神社で11日夜、270年以上受け継がれてきた県無形民俗文化財の「手作り花火」が奉納された。境内に詰め掛けた観客は火の粉の競演に大歓声を上げ、カメラのシャッターを盛んに切った。 地元の若者ら27人でつくる下清内路煙火有志会が、8月下旬から製作。火花をまき散らして回転する仕掛け花火などに次々と点火し、クライマックスは筒花火「大三国」。火の粉が降り注ぐ下で、法被姿の若者らが「オイサ、オイサ」と気勢を上げた。 阿智村への編入合併を控え、6日に奉納された上清内路とともに村としての花火は最後。煙火有志会の桜井久会長(50)は「気概のある若者がいる限り、今後も花火は続いていきます」と強調。観客として訪れた村井知事も「阿智村と合併しても、地域の素晴らしい伝統を大切にしていってほしい」と、文化の継承に期待を寄せた。(長野県、信濃毎日新聞社)
王滝村で東京のNPO法人初の森林ツアー、山の手入れも  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 9:00) 
 地球環境や生き物を守る行動を呼び掛けているNPO法人「ガイア・イニシアティブ」(東京、野中ともよ代表)が12、13の2日間の日程で、森林整備のパートナー協定を結んでいる木曽郡王滝村で初の森林ツアーを行っている。 同法人をボランティアで応援している学生や社会人ら17人が、野中代表とともに訪れた。都会からのツアーを本格的に実施する前段階として、中核メンバーが体験する狙い。同法人が管理するナラの村有林で村職員の指導を受けながら間伐に取り組んだ。参加者の中にはのこぎりを使うのが初めての人も。木が倒れるたびに歓声が上がり、口々に「楽しい」「新鮮な体験」などと話していた。 野中代表は「都会と山をどうやってつなげていくか、考えていく足掛かりにしたい」。13日は木工体験などもする。同日午後6時からは、村保健福祉センターで野中さんが「私たち『地球人』」と題し講演する。無料。「王滝の人たちがどのくらい大きな宝を守ってきたのかを話したい」としている。(長野県、信濃毎日新聞社)
飯田市長選、再選目指す現職と2日前出馬の新人一騎打ち  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 9:00) 
 任期満了に伴う飯田市長選は12日告示され、現職で再選を目指す牧野光朗氏(47)=八幡町=と、新人で税理士の原久氏(54)=上郷黒田=の無所属2人が立候補し、選挙戦に入った。投開票は19日。 牧野氏は選挙事務所で出陣式を開いた後、第一声。先行き不透明な経済情勢など「取り巻く環境は厳しい」とした上で、「地域の経済的な自立度を上げ、若い人がいったん離れても必ず戻って子育てができる、人材のサイクルを構築したい」と訴えた。 告示2日前に立候補表明した原氏は、供託金を納める手続きで運動開始がずれ込み、午前10時半すぎから飯田信用金庫本店前で第一声。「経済自立度だけでなく、個人の『幸せ度』を上げるため、きめ細やかな対応のできる行政をつくる」と主張した。 12日現在の有権者数は8万6257人(男4万766人、女4万5491人)。(長野県、信濃毎日新聞社)
サッカー天皇杯 松本山雅がJ2湘南破る  from 信濃毎日新聞  (2008-10-13 8:56) 
 サッカーの第88回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)第5日は12日、秋田市八橋陸上競技場などでJリーグ2部(J2)勢が登場して3回戦を行った。県代表として初めて3回戦に進んだ松本山雅FCは神奈川県平塚市の平塚競技場でJ2湘南と対戦し、PK戦の末に競り勝ち、4回戦に進んだ。 松本山雅は先制点を許した直後の前半26分、MF阿部啄のクロスをFW柿本が決めて同点。その後は守勢に回ったが、湘南に得点を許さなかった。PK戦は4人目まで終えて先行の湘南に4−3とリードされたが、5人目をGK原が止めると、原は6人目も防いだ。山雅は5、6人目と成功し5−4で勝った。 松本山雅は11月2日、神戸市でJ1神戸との4回戦に臨む。(長野県、信濃毎日新聞社)



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