白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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新型インフルエンザに備え 14日に対応訓練  from 信濃毎日新聞  (2008-10-11 9:00) 
 新型インフルエンザ発生に備え、県は14日、県庁と県諏訪合同庁舎、岡谷市立岡谷病院などで初の対応訓練を行う。「感染が疑われる患者が確認された」「感染が広がった」など4段階を想定し、県と現地機関、市との連携や、病院での受け入れ態勢を確認。課題を洗い出し、作成中の「行動マニュアル」に生かすとともに、県民に関心や危機意識を持ってもらう機会にする考えだ。 県は5月、県新型インフルエンザ対策行動計画の改訂版を策定。平常時から大流行期まで5段階に分け、医療スタッフや器材の確保、外出自粛要請、発熱症状を訴える人を専門に診察する「発熱外来」の設置、公共用地での遺体埋葬準備要請といった対応を盛り込んだ。 訓練では、国内初の患者が確認された「国内発生期」、県内で初めて感染が疑われる患者が発生した「県内発生期」、県内の入院患者が50人を超えた「大流行前期」、県内全域に感染が拡大した「大流行期」の4段階を設定。県庁と県諏訪合同庁舎、岡谷市役所に対策本部を設け、段階ごとに対応を協議する。 市立岡谷病院では、海外から帰国した岡谷市内の40代男性が発熱などを訴え、同病院に入院した−と想定。「発熱外来」を設け、 ...
上田市別所温泉や塩田 マツタケ産地示す新たな対応  from 信濃毎日新聞  (2008-10-11 9:00) 
 マツタケ産地の上田市で、外国産をマツタケ料理に使うケースが多く、別所温泉旅館組合や塩田松茸(まつたけ)山同業者組合が今季から初めて、産地表示のガイドラインを作るなど新たな対応を始めた。相次ぐ食品の産地偽装問題を受け、黙っているより「産地を伝えて信頼を得たい」と発想を変えた。最盛期に入り、客からは「地元産でないなんて残念」「正直に示してもらった方がいい」との両論が出ている。 同旅館組合(17軒)の組合長、倉沢章さん(58)の旅館は例年、料理に出すマツタケの一部が外国産。「地物と期待して来るお客さんを誤認させかねない」と感じていたため、ガイドライン作りを提案し、今季から「料理に国産を使っている場合は国産使用と表示する」「産地を聞かれたら口頭で正直に答える」など7項目の実行を決めた。 倉沢さんの旅館では献立表に「青木村」「長和町」などと産地を表記。外国産の場合は独自に「外国産」と記している。表示方法は各旅館に任せていて、ホームページで産地を紹介する旅館もある。 新たな取り組みに反応はさまざま。夫婦で旅館に宿泊した東京の男性(72)は「全部が地の物とは思っていなかったが、産地を示してく ...
中条村で「限界集落まめったいサミット」  from 信濃毎日新聞  (2008-10-11 9:00) 
 上水内郡中条村社会福祉協議会は10日、高齢化が進む県内町村の住民らが意見を交わす「限界集落まめったいサミット」を村内で初めて開いた。社協や住民団体などの約130人が参加。山里を大切にし、地域で暮らし続けるための取り組みを探った。 「まめったい」は、元気な、達者なという意味の方言。下伊那郡阿南町、同郡大鹿村、北安曇郡小谷村、木曽郡大桑村、中条村の住民団体代表者らが発表した。 小谷村大網地区の住民は「何事にも声を掛け合う」と地域のきずなを強調。大桑村の住民団体「まめだった会サロン」は、地元の消火栓や井戸などを記した災害マップを作り、実際に回ることで身近な課題を話し合うきっかけになった、と述べた。 阿南町社協は、梅ジュースや焼酎など特産品によるまちおこしを説明。住民同士が農作業や生活面で助け合う組織として、大鹿村の「こまわりさん」と中条村の「なかちゃん」が内容を紹介した。 その後、「活動を継続していくポイントは」「医療態勢が十分ないと安心して暮らせないのでは」などと活発に質問や意見を交換した。 群馬県上野村と東京の二重生活をしている立教大大学院特任教授の哲学者内山節さん(58)は講演 ...
自転車発電を利用して放送 飯田エフエム7周年記念  from 信濃毎日新聞  (2008-10-11 9:00) 
 飯田エフエム放送(飯田市)は10日、放送用機材の電源の一部に自転車を使った発電機を取り入れた公開生放送を、飯田市北方のスーパーで行った。開局7周年の記念で、13−18日にも同市内と下伊那郡喬木村の商店など計6カ所で計画している。 同市を中心に人気が高まっている自転車で発電し、電気の大切さを実感してもらおう−と企画。発電機は市内の精密機器メーカーなどの特製で自転車の後輪とつながっており、ペダルをこぐと電気をおこせる。初日は音楽番組を生放送し、3時間半の番組中、買い物客ら22人が自転車にまたがって協力した。 開局から放送を聴き続けているという同市吾妻町の会社員、大原美波さん(20)は「ペダルをこぐのは思った以上に大変だったが、自分がおこした電気が放送に役立ってうれしい」と笑顔だった。今後の日時や会場の問い合わせは同社(電話0265・21・7630)へ。(長野県、信濃毎日新聞社)
菌類のふしぎ  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-10-11 8:14) 
森田正光       昨日、久しぶりに上野にある国立科学博物館に 行ってきました。私は、博物館とかイベントが大好きで、 何かあれば、できるだけ出かけるようにしています。 それにしても、国立科学館の建物わきにある、シロナガスクジラの 実物大モニュメントには、いつも驚き感嘆して見入ってしまいます。 以前書いた「上野大仏」もそうですが、上野は本当に 面白いところだと、個人的には思っています。 その国立科学博物館で、今日(11日)から「菌類のふしぎ」展が 開かれます。なんと、そのなかに私のコーナーがあって、 ”天気としいたけの関係”が展示されているのです。 ”菌”というとバイ菌とかバクテリアと混同されて、 悪いイメージがありますが、この「菌類のふしぎ」は そうした”菌”の誤解を解くのが目的のひとつだそうです。 ================================== 寒冷前線が通過するので、明日から北日本中心に気温が 急に下がってくるみこみです。この連休で紅葉狩りなど 予定されている方は、衣服の調節に困りそうですね。
どこからともなく……秋の甘い香りです  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-10-10 10:10) 
数日前、外出のためマンションのロビーを出たとたん、 フワッと甘い香りが漂ってきたのに気がつきました。 その前日はまったく感じなかったのに…! 大阪では金木犀(キンモクセイ)が ちょうど今、花盛り・香り盛り(?)を迎えています。 一つひとつの花こそ小さくて地味だけど、あの香りって、 少し遠くにいてもどこからともなく漂ってくる優美な香りですよね。 花言葉は「謙虚」「初恋」「陶酔」などがあるそうです。 どの言葉も、しっくり来るような気がしますね! 心理学的には、においって「記憶」と強い結びつきがあると 何かの本で読んだことがあります。 金木犀の香りを感じると、甘くて切ない「初恋」の思い出をふと思い出す、 なんていう方もいらっしゃるのでは?? (決して「トイレの芳香剤」の思い出を…、なんて言わんといてください!)   ◇    ◇    ◇ 日本付近には南の海上と日本海から、低気圧や前線が接近中。 今は九州で雨が降っているくらいですが、広い範囲ではないですが、 今夜日付が変わるころまでには全国的にもあちこちで雨が降りだしてくる見込みです。 きょうは金曜! 夜は「桂花陳酒」(←桂花って金 ...
メリ・メロ〜レリティエ・ドゥ・セリール〜(フレンチ・軽井沢町)  from 信州の美味しいお店  (2008-10-10 0:09) 
「9月の連休に軽井沢に行きました。 「ワイン&欧風料理 メリ・メロ レリティエ・ドゥ・セリール」です。 盛り付けもきれいで、ゆったりお食事を食べれました。 窓が大きくて、木漏れ日を感じながらお食事できました」 ステキなお店 お芋がおいしい!  デザートもおいしい!  写真・コメント提供:トントンさん 2008/9/22投稿 トントンさんのレポート 公式サイト
上山田診療所の後医療は「寿光会」に 千曲市が発表  from 信濃毎日新聞  (2008-10-9 15:00) 
 千曲市は9日、来年4月以降の運営母体が決まっていなかった長野赤十字病院付属上山田診療所(千曲市上山田温泉)の後医療を、愛知県で病院と老人保健施設を運営する医療法人「寿光会」(愛知県三好町)に依頼すると発表した。 発表によると、寿光会は来年4月の引き継ぎ時点で、常勤医4人体制で、内科など6診療科を開設。現在稼働中の人工透析15床と訪問看護ステーションは継続する予定だ。 近藤清一郎市長は会見で「引受先が見つからず、大変不安な時期もあったが、多くの人の尽力で見つかった。厳しい財政状況、医療環境の中で最善の判断をした」と述べた。市は同日午後、長野赤十字病院に報告。近く区長会や合併前の旧3市町単位に設けた地域審議会で説明するほか、市報や市ホームページなどで、後医療を寿光会に依頼することを知らせる。 同診療所は、医師不足などによる経営難で日本赤十字社が経営撤退する方針を示し、市などが後医療の引受先を探していた。市は、候補に挙がった県内外の4医療団体と、引き受け後の体制や市の財政負担の有無などについて交渉。市の補助金を不要とした点などから寿光会を選んだ。 後医療引受先は、来年3月の日本赤十字 ...
中野市の青木一市長が死去 新市1期目途中  from 信濃毎日新聞  (2008-10-9 15:00) 
 中野市の青木一(あおき・はじめ)市長が9日午前11時13分、急性呼吸不全のため同市の県厚生連北信総合病院で死去した。60歳。同市出身。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。 この日は青木氏の誕生日だった。青木氏は9月22日、同病院で胆のうの摘出手術を受けたが、23日朝に呼吸不全になり、意識不明の状態が続いていた。市は23日、小林貫男副市長を市長職務代理者としている。 青木氏は日本歯科大を卒業後、1975年に市内で歯科医院を開業。中野青年会議所理事長、県歯科医師連盟理事長などを務めた。2004年2月、任期満了に伴う旧中野市の市長選に出馬し、無所属新人同士の一騎打ちを制して初当選を果たした。05年4月、下水内郡豊田村との合併による新中野市の市長選で無投票当選した。 県民球団「信濃グランセローズ」の練習場公募に応募し、市営球場への練習拠点誘致に成功。伝統の土人形を活用した「土人形の里づくり事業」にも力を入れ、産業振興を図った。 青木氏の死去に伴う中野市長選は、公職選挙法に基づき、市選挙管理委員会に死亡の通知が届いてから50日以内に行われる。(長野県、信濃毎日新聞社)
気象庁が受賞してた?  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-10-9 14:37) 
平和賞、経済学賞の発表はまだですが、今年のノーベル賞の日本人受賞者は今のところ4人。 受賞理由となった研究内容は、自分なんぞにはあまりに難解で、ほとんど理解できていませんが…。 一方、ノーベル賞のパロディ版とも言えるイグノーベル賞の方は、 日本人研究者5人が、ハンガリーの共同研究者とともに認知科学賞を受賞しました。 こちらは研究内容も比較的わかりやすく、 『粘菌迷路を最短ルートで解く能力があることを世界で初めて発見した』というものです。 詳細は、こちらで。 イグノーベル賞(英文)↓ http://improbable.com/ 北海道理化学研究所のプレスリリース↓ http://www.riken.jp/r-world/info/release/press/2000/000926/index.html イグノーベル賞は、始めは笑えて、その後考えさせられる研究に対して贈られる賞で、 1994年に、『地震はナマズが尾を振ることで起こるという説の検証』という研究によって、 日本の気象庁も一旦受賞したのですが、その後そのような事実がないということで、撤回されたらしいです。 気象庁の年間予算は680億円弱。国民一人あたり540円ほど。 もちろん、この限られた予算を、結果の不確かな研究に費 ...



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