白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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小口大八さんを悼む「そろい打ち」 岡谷で太鼓まつり  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 岡谷市の市民祭「岡谷太鼓まつり」が13日、市中心部で2日間の日程で始まった。交通事故のため6月に84歳で亡くなった御諏訪太鼓流宗家家元の小口大八さん=岡谷市=を悼み、地元や県内の打ち手が「500人そろい打ち」を演奏。聴衆の体まで打つような迫力に、大きな歓声がわいた。 小口さんは1970(昭和45)年に始まったまつりの誕生と発展を支えた。そろい打ちでは幅60メートルのステージに遺影と愛用の太鼓が飾られ、岡谷太鼓保存会と御諏訪太鼓保存会、県太鼓連盟の打ち手が、天国に届くように−と、力強い音を響かせた。 小口さんの一番弟子で御諏訪太鼓保存会副会長の古屋邦夫さん(59)は「残った者が頑張っているって思ってもらいたい。天国で『おれ以上にうまくやるなよ』って言ってると思うよ」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
「君が月へ行く日」 上田で宇宙服や宇宙食など展示  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 上田市上田原の上田創造館で20日まで、宇宙関連の展示物を集めた「君が月へ行く日」が開かれている。同館と上田地域広域連合の主催。宇宙航空研究開発機構(東京)の協力を得て、宇宙服や宇宙食、宇宙から撮影した上田市の写真など約50点を展示している。 1972年に月面着陸した米国・アポロ17号の飛行士が着た船内作業服や、船外用の宇宙服のほか、真空パックされたポテトグラタンやクッキーなどの宇宙食、歴代の日本人宇宙飛行士の活躍を紹介するパネルもある。月や火星の砂と同じ成分で作った模擬砂に触れたり、宇宙服から顔を出して記念撮影したりするコーナーも好評だ。 同館の渡辺文雄館長(64)は「展示を見て宇宙開発の姿に触れた子どもたちの中から、実際に宇宙に行く子が出てきてほしい」。川西小学校4年の栗林雄飛君(9)は「初めて見る物ばっかりだった。いつか宇宙に行ってみたい」と夢見ていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
辰野の子どもたち 迎え盆の伝統行事「どんぶや」  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 辰野町の各地で13日、万灯(まんど)と呼ばれる火を付けた麦わらの束を振り回す迎え盆の行事「どんぶや」があった。住民たちは、子どもたちの振る炎で先祖の霊を迎えた。 上伊那各地で行われている「振り万灯」と同様の伝統行事。同町平出地区では昨年まで辰野東小の校庭で一斉に行っていたが、今年は「お年寄りも見に来られるように」と地区内の3カ所に分かれて行った。 万灯を振り回すのは、4年生以上の小学生と中学生。子どもたちは、みるみる燃えてくる万灯を「どんぶや、さんぶや」の掛け声に合わせて豪快に振り回した。初めて回した春日駿君(10)は「練習したから怖くなかった。上手に回せてうれしかった」と興奮気味に話していた。 町教育委員会によると、「どんぶや」の名は「万灯振り夜」がなまったという説がある。(長野県、信濃毎日新聞社)
復活2年目 善光寺で15日まで「お盆縁日」  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 長野市の善光寺境内で13日、「お盆縁日」が3日間の日程で始まった。昨年、本堂再建300年を記念し、戦後間もなくまで行われていた盆踊りを復活。本堂前に特設された高さ約8メートルのやぐらの回りを浴衣姿の人たちが手拍子を合わせて華やかに踊った。 今年は日程を1日増やし、踊る場所も拡大した。午後5時20分からの「子どもの部」は夕立で中断する場面もあったが、ガールスカウトや近くの保育園の園児ら約50人が「アラレちゃん音頭」や軽快なテンポの「善光寺参り」を踊り、保護者らが盛んにカメラのシャッターを切った。「みんなに合わせて踊ることができてうれしかった」と長野市風間の轟みづきさん(14)。 後半の「大人の部」は長野市民謡舞踊連盟の人たちらが踊った。雨天のため途中で中止になったが、大道芸などを披露する見世物舞台や夜店もにぎわった。(長野県、信濃毎日新聞社)
パラグライダーの埼玉の男性死亡 白馬  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 13日午後3時前、北安曇郡白馬村の八方尾根スキー場咲花(さっか)ゲレンデで、パラグライダーをするため同村に来ていた埼玉県飯能市、会社員小峰清さん(54)が斜面に倒れているのを捜していた仲間が見つけ、北アルプス広域消防本部に通報した。小峰さんは既に死亡していた。 大町署によると、小峰さんは同日午前10時半ごろ、同スキー場上部の兎平(うさぎだいら)から飛び立った後、行方が分からなくなっていた。同署は死因などを調べている。 小峰さんが見つかった場所は兎平の北東約2キロのゲレンデ斜面。地元のパラグライダー関係者によると、この日午前は雲はあるものの晴れており、愛好者が何人も飛行していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
17回目の「サイトウ・キネン」 松本で開幕  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 17回目となる「サイトウ・キネン・フェスティバル(SKF)松本」が13日夜、松本市あがたの森文化会館講堂の「若い人のための『サイトウ・キネン室内楽勉強会』発表会」で開幕した。会場には小沢征爾SKF総監督も来場。約350人の観客とともに、サイトウ・キネン・オーケストラのメンバーから指導を受けた国内外の若手音楽家による弦楽四重奏などに耳を傾けた。 8月上旬に下高井郡山ノ内町の奥志賀高原での合宿に参加した16−26歳の若手弦楽奏者5組20人が出演。ハイドンなどの弦楽四重奏を披露した。最後は全員でシューベルトの弦楽四重奏曲「死と乙女」第1楽章を演奏し、小沢監督や観客から大きな拍手が送られた。 愛知県日進市の看護師山本伸子さん(59)は「奏者の息遣いや目配せなどを間近にして、一生懸命演奏しようとしているのが伝わってきた」と話した。 フェスティバルは9月9日まで。ヤナーチェクのオペラ「利口な女(め)狐(ぎつね)の物語」やマーラーの交響曲第1番「巨人」を演奏するオーケストラBプログラムなど13公演を予定している。(長野県、信濃毎日新聞社)
「和合の念仏踊り」威勢よく 阿南で始まる  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 下伊那郡阿南町和合に伝わる国選択無形民俗文化財「和合の念仏踊り」が13日夜、始まった。先祖の供養と豊作などを願い、約300年前から続く盆行事。20人ほどの踊り手が、山あいの集落に太鼓や鉦(かね)の音を響かせ、次第に激しさを増す迫力ある踊りを見せた。 地元の熊野社境内で踊りの中心となる「庭入り」が始まり、笠(かさ)をかぶった男衆がゆっくり円を描きながら舞った。拍子のテンポが次第に上がると、竹で作ったささらと棒を手にした2人1組の踊り手「ヒッチキ」が、威勢よく体をぶつける所作を繰り返す。本殿前に並んで念仏や和讃を唱えてから、和合の開拓者とされる宮下家と林松寺も回って三たび舞った。 地元保存会会長の平松三武さん(63)は「担い手が減ってきているが、和合の生活に根付いて続いてきた伝統行事。これからも守っていきたい」と話していた。祭りは16日まで毎夜行う。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内18市町村が職員OBを監査委員に登用  from 信濃毎日新聞  (2008-8-14 9:00) 
 監査の客観性を保つため、総務省が原則登用しないよう求めている地元自治体職員OBの監査委員がいる市町村が、県内の2割余に当たる18あることが13日、信濃毎日新聞の調べで分かった。また、全体の約7割の58市町村は、監査委員事務局の職員が1人か2人だった。 自治体の監査をめぐっては、2006年に財政破たんした北海道夕張市で、違法な会計操作を職員OBの監査委員が黙認していたことが発覚。「身内監査」と批判されたのを受け、総務省は同年、職員OBの監査委員選任は「特にその必要がある場合以外は行わない」とする指針を出している。 県内市町村の監査委員事務局に今月1日時点で取材したところ、職員OBを起用しているのは長野、岡谷、小諸、佐久、千曲の5市と、木曽郡木曽町、南佐久郡川上村など13町村。総務省が07年4月時点で行った全国調査では17市町村だったが、1団体増えた。県内市町村の監査委員定数の合計172に占める割合は10・5%となった。 18市町村のうち長野市、岡谷市を除く16市町村は、監査委員の定数が2で、職員OBのほかの1人は、地方自治法の規定で議会から選出されている。長野市は定数4、岡谷市は ...
お盆はゲリラ雷雨に要注意!  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-8-13 14:01) 
今夏は7月下旬以降、活発な積乱雲に伴う集中豪雨や突風の被害が相次いでいます。 目立ったものだけでも、 ●7月25日(金)群馬県で突風、160棟以上が半壊や一部損壊。 ●7月27日(日)福井・敦賀でガストフロントによる被害。鳥人間コンテストでも突風被害。 ●7月28日(月)北陸豪雨で5万人に避難指示。神戸・都賀川で鉄砲水。 ●7月29日(火)都心で落雷、山手・京浜東北STOP。国立競技場のサッカーも終盤中止に。 ●8月04日(月)落雷で山梨県のほぼ全域で停電。 ●8月05日(火)豊島区雑司が谷で下水道工事中の人が流される。 ●8月06日(水)甲子園も激しい雷雨。第三試合がノーゲームに。 以上のような被害・災害が発生し、 非常に発達した局地的雷雲に伴う現象が多いことから、 いわゆる『ゲリラ雷雨』などとも呼ばれるようになっています。 そしてお盆休みの間、今日13日(水)〜16日(土)頃までは、 このゲリラ雷雨に対して十分な注意が必要になりそうです。 雲の様子をみると、 それぞれ黄色い丸の中には低気圧、赤い丸の中には熱帯低気圧の活発な雨雲があります。 これらの雨雲は周辺に非常に湿った ...
「2008年夏の異常気象」  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-8-12 10:09) 
           図はエルニーニョ監視海域の海水温変化(気象庁による)   森田正光 先週末、気象庁から「2008年夏の異常気象分析検討会での検討結果の概要」が 発表されました。 この報告そのものが「概要」ですから、本来ならそれをさらに要約しては まずいのかもしれませんが、あえてさらに簡単に内容をご紹介したいと 思います。 ==================================−−−− この7月は、西日本を中心に高温と少雨が顕著だった。 この直接的な理由は主に三つ。 1 高気圧におおわれて、晴天が多かったこと。 2 梅雨前線の活動が弱かったこと。 3 北西太平洋とインド洋西部の海水温が高かったこと。 ========================================== 上記の理由は、それぞれが独立しているのではなく、すべて関連しています。 海水温の変化が上空の偏西風に影響を与え、それが高気圧を強めたり 梅雨前線の活動を不活発にしました。 ということは、この夏の”異常”は、ある海域の海水温変化に端を発していると いえな ...



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