白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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山の思い出を、槍ケ岳山荘がデジカメプリントサービス  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 15:00) 
 北アルプス・槍ケ岳(3、180メートル)の直下にある槍ケ岳山荘がこの夏から、山荘内に備えたカラープリンターでデジタルカメラの画像を無料でプリントできるサービスを始めた。「感動の画像をすぐにプリントして見たい」と気の早い宿泊客らに好評。プリンターの前に順番待ちができる人気ぶりだ。 同山荘の穂苅康治社長(59)の知人が諏訪市に本社がある情報関連機器メーカーに勤めていることが縁となり、同社側が新型機器のPRも兼ねてプリンターを提供。荷上げに合わせてヘリコプターで同山荘に運んだ。登山者の入り込みが本格化した今月20日に使用を始めた。 宿泊客らは、デジカメの記憶媒体をプリンターに差し込んでは好みの画像を印刷。用紙には限りがあるため、1人5枚までと「制限」している。それでも1日に10人を超える利用があり、このペースだと8月のお盆前後には用紙が底をつく見通しという。メーカー側に用紙提供などの協力を求めて継続したい考えだ。 見知らぬ登山者同士がお花畑や山頂で一緒にカメラに納まり、下山してから写真を送り合うことも多い。穂苅社長は「思い出を山荘で写真にして、山の友情を一層深めてもらえればうれしい」 ...
長野市戸隠で黄色いカエル発見、地元博物館で話題に  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 15:00) 
 長野市戸隠栃原の戸隠地質化石博物館の玄関カウンターに置かれた金魚鉢の中で、黄色のカエルが跳ね回り、来館者らの話題になっている。 近くの自営業、山口悦男さん(61)が自宅の庭で捕まえた。見つけた時は「朝露にぬれて金色に見えた」といい、「金がカエル(返る)」と縁起の良さを感じた。同博物館によると、このカエルはニホンアマガエル。青、黄、黒色の色素細胞のうち、青と黒の色素がない場合に黄色く見えるという。 同博物館は26日にオープンしたばかり。山口さんは「開館のいいお祝いになりました」。(長野県、信濃毎日新聞社)
北アルプス涸沢岳で岐阜の60歳男性が滑落死  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 15:00) 
 29日午前8時ごろ、北アルプス涸沢岳(3、110メートル)の涸沢槍付近で、岐阜県関市向山町、会社員吉沢光夫さん(60)が長野県側に約150メートル滑落した。 県警山岳救助隊などが救助に向かったが、全身を強く打ち既に死亡していた。松本署によると、吉沢さんは1人で北穂高岳方面に向かう途中で滑落したらしい。(長野県、信濃毎日新聞社)
前線と南からの湿った空気が影響 県内の落雷被害  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 県内各地で27日午後から28日午前にかけて発生した落雷は、停滞前線に向けて南海上から流れ込んだ暖かく湿った空気と、太平洋高気圧の勢力が弱いために北から入ってきた寒気が上空で層になり、大気が非常に不安定になって積乱雲を発達させたことが原因とみられる。 長野地方気象台によると、27日の県内は朝から晴れ、各地で最高気温が30度を超えた。そこに南海上にある高気圧と台風8号から「熱帯並み」の暖気が流入。一方、上空5、000メートルには氷点下6・9度と「この時期としては低い」空気が北方から入り込み、極端な温度差で空気の対流活動が活発になった。 この時期特有の夕立以上に雷が発生しやすい条件が整っていたとみられ、福井県敦賀市で起きた27日の突風や北陸・近畿地方の28日の豪雨など、全国で大きな被害をもたらした気象現象も同じ理由によるとみられる。 同気象台職員の観測によると、長野市では27日午後2時ごろから雷鳴が起き、同日午後2時55分から午後4時半が雷鳴や雷光の発生のピークとなった。28日午前5時から午前7時ごろにかけても強い雷を観測した。 29日は前線の活動が弱まって太平洋高気圧に覆われ、県内 ...
県が消費生活条例の規則公布 「不当な取引行為」で52項目  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 県は28日、来年1月施行の消費生活条例で、事業者の「不当な取引行為」として52項目の具体的な禁止行為を定めた施行規則を公布した。各項目に「準ずる行為」も禁止することを明記している。 契約の勧誘や締結に当たり禁止する行為を「消費者の取引に関する知識、経験または判断力の不足に乗じる」、「恋愛感情を利用したり、親切を装うことで消費者に心理的な負担を負わせる」−などと具体的に定めた。6月に示した案にほぼ沿った内容だ。 条例にはこのほか、消費者団体が被害救済を求めて事業者に提訴する際に、県が訴訟を支援する制度も盛られている。県側がこれまで例示した支援内容は資料や情報の提供にとどまっていたが、この日の施行規則には「その他知事が必要と認める支援」との内容が追加された。 「その他」について、県は「口答での助言や弁護士の紹介などを念頭に置いている」(生活文化課)と説明。消費者団体や弁護士から求められていた財政的な支援については「実際に具体的な事例があった場合に検討したい」としている。 県は9月から、消費者、事業者、市町村などを対象に、条例や施行規則に関する説明会を計16回にわたり開く予定だ。(長 ...
WTO交渉、県内農家は不安視 経営逆風の強まりを懸念  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 世界貿易機関(WTO)交渉で調停案を受け入れれば、日本は一部品目で大幅な関税削減を迫られて安価な海外品の輸入が増える可能性があり、県内の農業にも影響を与えそうだ。国内農産物にも値下げ圧力が高まるため、県内農家からは農業経営への逆風が増すのではないかという不安が聞かれた。 「農家のやる気をそいでしまいかねない」。安曇野市でコメや大豆、麦などを約50ヘクタール作付けしている細田国夫さん(66)は不安を漏らした。3年目の有機農法が軌道に乗ってきただけに「厳しい状況で頑張っているのに、さらに農産物の値段が落ちる不安要素ができて、足をすくわれるような感覚だ」と話した。 コメの輸入量が増えると、国内で大量のコメが余りかねず、「生産調整への農家協力がさらに得られにくくなり、価格低迷の悪循環が生まれる」(農協関係者)との予測もある。 飼料高騰に悩む酪農家も、低価格の乳製品の輸入が増えると影響は大きいとみられる。昨年、生乳2150トンを生産し、うち7%を乳製品向けにした佐久酪農協(佐久市)の甘利重幸組合長(73)は「乳製品の国際価格競争が激しくなれば、農家の経営が悪くなり、生乳全体の生産量が減る ...
JR東海「10月半ばに報告まとめ」 リニア計画地形・地質調査  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 JR東海の松本正之社長は28日の定例会見で、2025年のリニア中央新幹線開業を目指し、国土交通省の指示で進めている地形・地質調査の報告について「10月半ばにはまとまるように作業を進めたい」と述べた。 同社はこれまで、「年内には必要なデータを取りまとめたい」としていたが、時期を示したのは初めて。冬柴鉄三国交相は6月、地形調査の報告書が出れば、供給輸送力や建設費用など残る調査項目についても「なるべく早く指示を出したい」との考えを示している。松本社長は会見で、「その他のものも求められたら応えられるよう準備しておきたい」と話した。 中央新幹線は、全国新幹線鉄道整備法の基本計画路線に位置付けられており、国交省の指示で行う調査は整備計画への格上げなどに必要な手続きとなる。地形・地質調査の指示は1990年に受けているが、ほかの調査指示は出されていない。(長野県、信濃毎日新聞社)
生活路線バス対策で10月に利用促進県民大会  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 県や市町村、交通事業者などでつくる県公共交通活性化協議会(会長・望月孝光県企画部長)は28日、長野市内で会合を開いた。廃止・縮小などの動きが相次ぐ生活路線バス対策で県は、新たに「エコ通勤導入企業」の認定・表彰制度を設けることや、利用促進を図る県民大会を10月に開くことなどを提案。協議会として実施に向け検討を進めることを確認した。 県民大会は、事業再生中のアルピコグループの中核企業で、バス路線見直しを打ち出している松本電鉄がある松本市で開く。「乗って残す、乗って活(い)かす」をテーマに、利用者増に取り組んだ事業者による事例発表や県民代表による「宣言」などを予定。「差し迫った問題として県民にアピールしていく」(県交通政策課)狙いだ。 認定・表彰制度は、マイカーから公共交通機関などを使う「エコ通勤」に切り替えた企業や団体が対象。県が環境保全協会(長野市)など民間団体と連携し、エコ通勤実施企業を認定し、ホームページで紹介、表彰する。県バス協会も、企業が従業員のエコ通勤を取り入れるよう促す推進事業の実施を提案した。 このほか、公共交通機関の利用促進を図る新たなキャッチフレーズも公募する。 ...
竹島問題の影響で駐日大使の松本での講演会など中止  from 信濃毎日新聞  (2008-7-29 9:00) 
 日本と韓国が領有権を主張している竹島(韓国名・独島)が新学習指導要領の中学校社会解説書で日本の領土として記述された影響で、松本市で開く予定の権哲賢駐日韓国大使の講演会や、東御市の国際交流団体が行う日韓中学生の相互ホームステイがそれぞれ中止になったことが28日、分かった。 講演会は、在日本大韓民国民団(民団)県地方本部が、創団60周年記念事業や、朝鮮半島での日本の植民地支配からの解放を記念する「光復節」の一環として、8月9日に企画していた。駐日大使が記述に抗議して一時帰国し、再来日の時期の見通しが立たないことから幹部が集まり中止を決めたという。 招待状は知事や県議など約200人に郵送していたが、22日付で中止のはがきを送った。当初、150−200人ほどを招き、松本市内のホテルで講演会と交流会の開催を予定していた。同団県地方本部の呉公運地方団長は「友好ムードになってきた矢先に起こった問題で非常に残念に思っている」と話した。 相互ホームステイは、「無窮花(むくげ)会」(小山博正会長)が毎年続けている国際交流。今年は、東御市東部中の生徒3人、北御牧中の生徒2人の計5人が、30日から8月 ...
また近畿・北陸に雨雲接近  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-7-29 7:51) 
増田雅昭です。 上の図は、昨日(28日)のものではありません。 今日(29日)午前7時のレーダー画像です。 昨日、各地で大雨のあった近畿や北陸西部に、また雨雲が迫っています。 雨雲は昨日ほどは組織化せずにバラつきがあって、 昨日のような広範囲での大雨はありませんが、部分的には活発。 雨雲が陸地にかかってくるタイミングで、 “山陰”〜近畿北中部〜北陸西部では今日日中、局地的に激しい雨や雷、突風のおそれがあります。 今回の大雨は、南海上の高気圧からの暖かく湿った空気が、 いったん北へ上がったあと南下し、北陸西部や近畿北部付近に集まっているため。 この辺りがちょうど夏の高気圧のふちで、それより北側は上空の寒気が侵入しやすい所です。 雨雲の背を高くする役割の上空の寒気は、昨日より今日、今日より明日と 東へ抜けていくので、徐々に雨雲は発達しにくくなり、 週後半にかけては、夏空の広がる範囲が増えていきそうです。 昨日、痛ましい事故の起こった神戸・都賀川で ライブカメラに映っていた増水の様子は衝撃的でした。 「川は急激に増水するおそれがある」と分かっていても、 実際に目にしたものは、想像以上だっ ...



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