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白馬登山情報 : 白馬 山だより>>白馬大池
from 北アルプス白馬 登山スキー情報
(2008-7-28 20:50)
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白馬大池周辺はハクサンコザクラが満開です。 【高山植物】 白馬大池周辺 小屋の周辺にハクサンコザクラ、ハクサンイチゲ、アオノツガ...
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北陸で記録的大雨
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-7-28 10:47)
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増田雅昭です。 今日(28日)の未明から、北陸各地で1時間100ミリを超すような 記録的な大雨が解析されています。 雨雲を見る限り、非常に危険な形です。 個々の雲は概ね西→東に動いていますが、 後ろ(西側)から次々と新たな雲が発生し流れてくる バックビルディング型と言われるもので、 過去、各地で甚大な大雨災害をもたらしたパターンです。 雨雲の帯は全体的に南下していますが、 今月はじめに北陸で記録的な大雨があった時( http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/53994432.html) に比べるとゆっくりなため、同じ所で激しい雨が降るおそれがあります。 雨雲は徐々に弱まってはいるものの、 目先、午後にかけては、福井県・岐阜県・近畿北部は要警戒です。 万が一、雨雲が下がらず停滞してしまうと、非常に危ない状態に。 地元自治体から避難指示・勧告が出た場合は、速やかな行動を、 また、出ていなくても危険を感じた場合は、自ら避難をお願いします。 現在の雨雲: http://www.jma.go.jp/jp/radnowc/index.html?areaCode=209 '''増田雅昭(ますだ・まさあき)''' ...
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らぅめん 福助(ラーメン・千曲市)
from 信州の美味しいお店
(2008-7-28 0:01)
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「千曲市にレトロ風のラーメン屋ありの口コミで尋ねてみた 場所は国道18号を入った裏通り、ベイシアの近くだ 暖簾は無地の暖簾"表口白""裏口黒"どこかレトロっぽい この店には入り口が表と裏の2ヵ所ある。表は白い暖簾白基調、裏は黒い暖簾だ。 中に入ると昭和の時代にタイムスリップ、壁には昭和30年代の看板(森永キャラメル・オリエンタルカレー・即席ハウスカレー・レコード石鹸・たばこ)など等・・・が張ってあり右読みが何か懐かしい。 入り口の自販機で食券(ふくすけ粗ごしらぅめん大盛 780円)を買う。出てきたのはビックリ植木鉢のような白い器に、野菜のトッピングがド〜ン 野菜を食べないとラーメンに行着けない、麺は太麺で腰がありうどんの煮込み風だ。 店内にはカウンター席とテーブル3卓で、3丁目の夕陽に出てきそうな田舎町の風情たっぷり。団塊の世代にもてそうだ」 写真・コメント提供:さだやんさん さだやんさんのレポート 住所: 千曲市桜堂字西沖345-3 TEL:026-272-7644 営業時間:11:30〜15:00 14:00〜18:00(中休み) 定休日:火曜日 席数:24席 【参考URL】 福助 - GoodNagano.com - グルメ検索 ラーメン夫婦坂 福助@千曲 メニ ...
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東日本を中心に激しい雷雨
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-7-27 15:46)
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きょうも、西日本を中心に厳しい暑さとなりました。 大分県の犬飼で午後1時半に観測史上最高となる39.0℃を観測したほか、 愛知県の東海市や岡山市では38.0℃まで上がりました。 一方、上空には寒気が入り込んでいて、 各地で激しい雷雨に見舞われています。 特に、前線に近い北陸地方では雨雲が発達して、 一時竜巻注意情報も発表されました。 これから今夜遅く、あるいは明日の朝にかけて、 東日本を中心に、広い範囲で激しい雨や落雷、突風などに注意が必要です。 これから、気象警報や竜巻注意情報、 土砂災害警戒情報などが発表される地域もあるかもしれません。 今後の気象情報にご注意を。 (森)
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往復ビンタ
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-7-27 11:27)
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森田正光 下図は09時の水蒸気画像 このところ、東京地方は「雷雨がある」という予報に反して、 にわか雨もほとんどありません。もともと、にわか雨や雷雨というのは 局地性があるので、一概に「ハズレ」とは言えませんが、 シナリオと違う天気になっているのは否めません。 先日、ウェザーマップ内で資料整理をしていましたら、上図のような フリップが出てきました。 その昔(昭和40年代)気象庁の予報官は連続して予報を外すことを「往復ビンタ」と 言っていました。当時の予報官は戦争経験者がほとんどで、しかも戦時中も 軍隊で予報をなさっていた方が多かったのです。当然、戦争中は予報に対しても 理不尽なほどシビアで、はずすと上官から足腰もたたないくらい ビンタをくらったそうです。 現在のようにコンピュータがあるわけでもなく、言い訳も通用せず、 大変な時代だったと、ご同情申し上げるほかありません。 ところで、ここ数日の予報の「ハズレ」は、台風8号が関係しているのでは ないかと、私は考えています。台風というのは、水蒸気を日本付近に 送り込む役割も果たしますが、逆に台風の周辺部 ...
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白馬登山情報 : 白馬 山だより>>五竜岳
from 北アルプス白馬 登山スキー情報
(2008-7-26 22:20)
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五竜岳も花盛りです。 【高山植物】 遠見尾根 ミヤマママコナ、キンコウカ、モミジカラマツ、ツマトリソウ、マイズルソウ、ミツバオウ...
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善光寺御開帳の回向柱 小川村で斧入れ式
from 信濃毎日新聞
(2008-7-26 15:00)
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来年4月に始まる長野市・善光寺の御開帳で回向柱となる用材への斧(おの)入れ式が26日午前、上水内郡小川村小根山であった。同市松代町の住民でつくる「善光寺回向柱寄進建立会」の役員や近くの住民ら約70人が、強い日差しの中で厳かに行われた儀式に臨んだ。 用材に選ばれたのは推定樹齢270年、高さ約20メートル、直径約1メートルの杉2本。善光寺の若麻績信昭・寺務総長(51)や建立会の市川浩一郎会長(67)らが「えい、えい、えい」の掛け声とともに幹に斧を当てた。 2本の杉は年内に伐採し、本堂前に立てる高さ10メートル、45センチ角の大回向柱と、釈迦(しゃか)堂前に立てる高さ6メートル、30センチ角の回向柱に加工する。御開帳直前の来年3月末に善光寺に奉納する。 用材は原則として松代町内から選ぶが、今回は適当な大きさの木がなく、かつて松代藩の領地だった小川村で選んだ。用材を提供した同村小根山の会社員、和田善幸さん(58)は「先祖が守ってきた木がなくなるのは寂しくもあるが、皆さんが喜んでくれるなら先祖もきっと喜ぶと思う」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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子供と天気。
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-7-26 10:20)
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写真:東京の空 今朝の東京は、雲が多く、ムシムシしています。 関東から西では、厳しい暑さが続いていますが、身体はバテていませんか? 夏休みに入ったこともあって、近所の小学校はシ〜ンとしています。 子供たちの声が聞こえてこないと、寂しいものです。 先日「小学校で天気予報を発表」という新聞記事をみつけました。 「生活を意識した授業が進められている」という特集で、 「理科で学んだ知識を、どうやって生活で生かせる本物の知にするか」 というのがテーマでした。 天気図や雲の画像、学校で観測した温度や湿度をもとに 明日の天気をグループごとに発表したようですが、 天気予報の他にも、 「あすは校庭で遊べるか?」という予報もあって、 子供らしい視点がかわいいですよね。 このような授業が行われた背景には、 来年度から学習指導要領が新しくなることがあるようです。 天気の規則性やデータから天気を予想するだけでなく、 雲の量や動きを観察して、 雲と天気の関係をみることも加わるのだとか。 実際に目でみて天気の変化を感じる =生活の中で実感できる天気を教えることになるのですね。 どちらにしても子供たちが、 「 ...
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白馬八方尾根スキー場に自転車競技場が完成
from 信濃毎日新聞
(2008-7-26 9:00)
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北安曇郡白馬村の八方尾根スキー場に県内のマウンテンバイク(MTB)愛好家らが競技場を造成し、26日に完成記念の走行会を開く。同スキー場は来年夏、別の場所に全長約2キロのマウンテンバイクコースも整備する計画だ。スキー場関係者は「自転車を夏場の誘客の目玉として盛り上げたい」としている。 愛好家らが同スキー場国際ゲレンデに造成した競技場は長さ約200メートル、幅約40メートル。ドイツとフランスのコースデザイナー2人が設計し、バンク(傾斜)やジャンプ台を十数カ所設けた。MTBとバイシクルモトクロス(BMX)の利用を想定している。 健康飲料メーカー「レッドブル・ジャパン」(東京)が造成に必要な重機やコースデザイナーの協力を無償提供した。ドイツやオーストリアなどで行っている競技支援の一環で、今回の支援は日本初。北海道ニセコなど全国15カ所から希望があった。 八方尾根スキー場の競技場整備は、長野市の愛好家でオーストラリア出身のブレット・ハッチングさん(34)=が手を挙げ、「地元の熱意を最も感じた」(同社)との理由で選ばれた。造成作業に加わっているハッチングさんは「カナダのウィスラーのように白 ...
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木祖村の元日本兵が中国での体験語る
from 信濃毎日新聞
(2008-7-26 9:00)
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旧満州(現中国東北部)で終戦を迎え、旧ソ連軍の捕虜になった後、1953(昭和28)年まで中国・八路軍(後の中国人民解放軍)の衛生兵として戦線を渡り歩いた木曽郡木祖村の男性が住民有志の求めに応じて初めて戦争体験を証言した。「いい機会に体験を伝えられた」と話している。 男性は同村小木曽の奥原宗一さん(85)。戦争体験者の証言を集めている有志が村内で24日夜に開いた「戦争体験を記録する会」で、10人余を前に話した。 奥原さんは終戦前年の1944年に召集されて満州に渡り、歩兵と衛生兵の訓練を受けてソ連国境近くの陸軍病院に配属された。終戦でソ連軍の捕虜となり、同じ捕虜となった傷病兵の面倒をみる日々を過ごした。「発心チフス、栄養失調、赤痢でバタバタと死んでいった」と奥原さん。 ソ連軍は翌年に引き上げたが、今度はやってきた八路軍から「感染症が落ち着くまで協力を」と求められた。「2カ月くらいとの話だったが、野戦病院に組み込まれ、軍とともに各地を渡り歩いた」という。短歌が唯一の楽しみだったが、「思想教育が激しく、気持ちの余裕を失って書けなくなった。帰国後はあいつは共産主義者だと言われ、就職がなか ...
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