白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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松本でコンビニ強盗 逃げた男を店員が取り押さえる  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 15:00) 
 23日午前1時35分ごろ、松本市笹賀のコンビニエンスストア「サークルK松本二子橋店」に包丁を持った男が押し入り、店長の男性(39)に包丁を突き付けて「金を出せ」と脅し、現金4万9000円を奪って逃げた。松本署は同日午前1時42分ごろ、強盗容疑で、店の近くにいた同市寿北1、運転手藤森享容疑者(32)を逮捕した。店内にいた店長と男性店員(41)にけがはなかった。客はいなかった。 調べによると、藤森容疑者はサングラスを掛け、タオルで顔を覆って入店し、売り場にいた店長に包丁を突き付けた。店長がレジから売上金の一部を渡すと、さらに現金を要求したが、店長は応じなかったという。 同容疑者が店を出た後、店長がすぐに110番通報。店員が同容疑者を走って追い掛け、店から百メートルほど離れた路上で取り押さえた。駆け付けた同署員に引き渡した。 調べに対して同容疑者は「借金があった」と供述しているという。 現場は松本市街地南部の県道沿いの住宅街。昼間は交通量が多いものの、当時は車の通行はほとんどなかった。(長野県、信濃毎日新聞社)
舞鶴で38.6℃!猛暑と強雨長引く!  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-7-23 13:29) 
今日も太平洋高気圧に覆われた地域では気温が上がっています。 上空1500メートル付近の気温は20℃近いですから、 晴れて強烈な日差しが照りつける所では、必然的に35℃前後の高温になってしまいます。 更に海風が届かない所や山越えの風下に位置している所では、 この気温にプラス2℃〜3℃は上乗せが生じることになります。 そんなですから午後1時10分現在で、 1位36.6℃ 豊岡(兵庫) 2位36.3℃ 舞鶴(京都) 3位36.2℃ 富山 とすでに体温並みに上昇しています。 *午後1時36分に舞鶴で全国今夏1位となる38.6℃を記録しました! 一方、雲の様子をみると、朝鮮半島から北日本にかけて雲の帯が・・・。 もはや梅雨前線という呼び方はしませんが、 性質上はほぼ梅雨前線と呼べる前線位相が再び出現しています。 この流れの中にもと台風7号が持ち込んだ暖湿気が流入し、 昨夜から北海道に激しい雨をもたらしました。 この前線位相が週末にかけてゆっくりと東日本に南下する気配がみえてきています。 上図で25日(金)〜27日(日)にかけて網掛け部となっている範囲は、 降水の可能性が高い地 ...
3連休含む4日間 山岳遭難8件2人死亡  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:36) 
 3連休を含む22日までの4日間に県警が扱った山岳遭難は8件で、男性2人が死亡、男女6人が骨折などのけがをしたことが、県警地域課のまとめで分かった。8人は県外からの登山者で、うち7人は60代。下山中の転倒や滑落が目立った。 同課などによると、22日は、北アルプス唐松岳(2、696メートル)北側の不帰嶮(かえらずのけん)二峰付近で21日に浮き石に乗り約300メートル滑落した福岡県大牟田市の無職山本博嗣さん(69)が、遺体で県警ヘリに収容された。 また、中央アルプス宝剣岳(2、931メートル)では、家族と登山中だった岐阜県恵那市の女性(66)が稜線(りょうせん)で足を滑らせ約15メートル滑落。宝剣山荘の従業員や登山者、駒ケ根署員らが救助し、県警ヘリで収容した。全身打撲のけが。北アルプス針ノ木岳(2、820メートル)の針ノ木雪渓では、神奈川県藤沢市の会社員女性(62)が下山中に転倒し、左足首を骨折した。 同課は、19日の梅雨明け後の天候が良く、体力を余計に奪われたことも遭難多発の一因とみている。(長野県、信濃毎日新聞社)
深夜電力料金で過大徴収ミス 中部電力  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:34) 
 中部電力は22日、電気温水器など向けの深夜電力契約で、通電装置の取り付けミスがあり、電気料金計約1449万円を過大徴収していたと発表した。過大徴収分は、長野支店(長野市)の75件(計311万円余)を含め管内5県6支店で計324件に上っている。 岐阜県大垣市の一般利用客に対し17年8カ月にわたって計約21万円を取り過ぎた例もあった。同社は既に年6%の利息を付けて、長野支店で約364万円、全体では連絡の取れない長野県外の8件を除き総額約1740万円を払い戻した。 同社によると、特定の時間帯にのみ電気が流れる装置の取り付けにミスがあり、契約よりも通電時間が短くなっていたことなどが原因。昨年7月に岡谷市内で計量用機器などを交換した際、取り付けミスに気付いた。深夜電力を利用している約45万件を調査。長野支店で289件、全体で1347件の装置取り付けミスがあり、一部で過大徴収が分かった。 契約申込書と通電装置の書類が別々で、検針時もチェックされていなかったといい、既に、装置は交換や設定変更を終えている。今後は、書類の様式を一元化するなど是正する考えだ。 同社は22日、経産省中部経済産業局に ...
熊対策で軽井沢町が新基準 場所と行動で対応判断  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:33) 
 北佐久郡軽井沢町は、生活圏への出没が問題になっているツキノワグマへの対応について、新たな対応基準の運用を始めた。町内を商業地・住居地、農村地、別荘地、森林の4エリアに分け、それぞれの場所で熊がどんな行動を見せたかによって捕殺するか、学習放獣するかなどを判断する「すみ分け」の試みだ。 町が熊対策を委託している町内のNPO法人「ピッキオ」によると、エリアと行動内容を組み合わせた同様の仕組みは、北海道・知床でヒグマについて行われているだけ。熊に発信機を取り付けて個々の行動を追い、出没が同じ熊なのかどうかを把握し、間違った対応がないようにする必要があり、町内では同法人が17頭を追跡している。 町は、都市計画用途地域を基にした4つのエリアを、軽井沢駅や中軽井沢駅周辺などの「商業地・住居地」では出没したのがその内部なのか周辺なのか、「農村地」なら集落内なのか耕作地なのか、などさらに8つに分類。これに、人身加害、建造物侵入、食物執着、無関心、一過性−など10通りの熊の行動内容を照らし合わせ、捕殺や学習放獣、防護柵の設置といった具体的な対応を判断する=図。 例えば、無人の建物に侵入した熊に対し ...
長野市の印刷2社が合併で新会社発足へ  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:31) 
 長野市の印刷業、三栄印刷と青葉印刷が8月1日付で対等合併し、新会社「双真」を設立することが22日、分かった。三栄が青葉の仕事の一部を引き受けるなど以前から協力関係にあったが、印刷需要の減少や、用紙やインキの高騰といった業界の環境変化を受け、合併で取引先の拡大や経営の効率化などを目指すことで一致した。 存続会社となる三栄印刷は1964年創業で、従業員19人。請求書など企業の帳票類、ちらしなどの商業印刷を手掛ける。青葉印刷は57年創業で、従業員は11人。主に個人出版物や同人誌などの書籍印刷を行ってきた。両社合わせた売上高は約4億円。 新会社は資本金5000万円で、本社を長野市富竹の三栄印刷本社に置く。会長に青葉の鈴木紀道社長、社長に三栄の中野欣哉社長が就き、ともに代表権を持つ。従業員計30人は県内では中堅クラスの規模となる。 青葉が受注した書籍印刷のうち、表紙や帯などを三栄が引き受けるなど、両者はこれまでも協力関係にあったという。中野社長は「互いに相手側にほしい技術があった。合併により、これまではそれぞれが受注を見送らざるを得なかった仕事を獲得することができる」と話している。 双真 ...
ブルーベリーの葉枯病、県内で初確認 全国2例目  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:31) 
 県病害虫防除所(須坂市)は22日、ブルーベリーに感染して葉枯れや落葉の被害を発生させる「ブルーベリーバルデンシア葉枯病(仮称)」を県内で初めて確認したと発表した。2003年に岩手県で初めて確認され、長野県が全国2例目。 6月下旬に南信地方の農地で被害を確認し、北信地方でも今月上旬に見つかった。同防除所と県南信農業試験場(下伊那郡高森町)の調べで、糸状菌「バルデンシアヘテロドクサ」による同病の感染が分かった。県内では2、3年前から葉に斑点が出る同様の被害が発生していた。 同病は葉から葉へ伝染し、感染すると円状の斑点が葉全体へ拡大。最終的には葉が枯れて落ちる。果樹の生育不良を招いて収穫量の減少につながるという。 有効な防除法はなく、同所は感染した葉や落ち葉の早期処理や、生育上不要な葉の除去といった予防策を生産者に呼び掛けている。(長野県、信濃毎日新聞社)
村民期待の春まき赤カブ 王滝で甘酢漬け売込みへ  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:30) 
 木曽郡王滝村特産の赤カブ「王滝甘かぶら」の種を春にまき、6月に収穫したものを使った甘酢漬けが完成、22日、木曽農協王滝支所が販売を始めた。村の財政危機を背景に、村民が「足元の財産を自分たちの手で育てよう」と取り組んだ商品。秋に種をまく伝統的な栽培で冬の、今回の新たな栽培で夏の観光期にそれぞれ売り込みを図る。 約1トン収穫したうち900キロほどを商品化。「おんたけ赤かぶ漬」(200グラム入り500円)と名付けた。鮮やかな赤紫は自然色であるため、袋には「無添加・無着色」と印刷した。村民からは「知人に送りたい」と問い合わせがあり、国道19号沿いにある3つの道の駅からも、数百単位の注文が入っているという。 同村では昔から赤カブを栽培、葉は乳酸発酵させる「すんき」に、実はぬか漬けにしてきた。スキーや御岳信仰の観光客が大勢訪れていた当時に特産化する発想はなかったが、スキー観光客がピーク時の3分の1以下に低迷した2002年末、王滝かぶ研究会が発足、赤カブの優良品種をつくる試みが始まった。 06年3月に統一品種「王滝甘かぶら」ができ、昨年、通年販売するため春まきを試行。甘酢漬けも試作し、イベン ...
飯田市が候補に 温室ガス削減の環境モデル都市  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:30) 
 政府の地域活性化統合本部は22日、温室効果ガスの大幅削減に取り組む「環境モデル都市」に、横浜市など6市町を初めて選定した。各市町は今後5年間の施策を盛った行動計画を本年度中に策定、政府が財政面などで支援する。県内からは飯田市が、追加選定の対象となるモデル候補都市に選ばれた。 飯田市は、太陽光発電や太陽熱利用設備、木質ペレットボイラーなどを備えた住宅や店舗などを、市街地を中心に広げる構想。家庭や事業所など民生部門で2030年までに温室効果ガスを40−50%削減、50年までに地域全体で70%の削減を目指す。 今後、市民出資で太陽光発電設備の普及に取り組んできた民間の「おひさま進歩エネルギー」と、市街地再開発を進めてきた第三セクター「飯田まちづくりカンパニー」のノウハウを融合した新たな事業体を立ち上げ、推進役とする考え。国側は産業や運輸部門での対策が課題と指摘しており、今後の行動計画で対応を示し、追加選定を目指す。 同日、モデル都市に選ばれたのは横浜市のほか、北九州市、富山市、北海道帯広市、同下川町、熊本県水俣市。いずれも2050年までに二酸化炭素(CO2)を50%以上削減する目標を設 ...
事実と異なる事故報告書 警部補を懲戒免職  from 信濃毎日新聞  (2008-7-23 9:24) 
 県警は22日、事実と異なる事故報告書を作り、交通事故当事者の違反を見逃したとして虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで逮捕、起訴された小諸署付の警部補北原孝之被告(50)を懲戒免職処分とした。県警は、当事者から違反の見逃しを頼まれたり見返りをもらったりした事実は確認されなかったとして、捜査を終えた。 起訴状などによると、北原被告は上田署交通課事故・取締係主任だった2006年2月、上田市内で起きた2件の交通事故を処理した際、それぞれの事故当事者に無免許運転や飲酒運転の疑いがあったのに「違反なし」とするなど、事実と異なる記載をした。飲酒運転の件は22日、長野地検が長野地裁に追起訴した。 これまでの調べで、北原被告が05−08年に私物のUSBメモリー数本を公務で使い、作成中や処理済みの捜査書類を記録する内部規定違反があったことも判明。違法な事故処理について、「早く処理して楽をしたかった。上司の評価を得たかった」などと話しているという。 県警は同日、当時の上田署交通課長ら上司4人も内部規定に基づく本部長訓戒などの処分とした。岩崎史朗首席監察官は「警察官がこのような事件を起こしたのは県民 ...



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