白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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本震4日後の『地震雲』報道  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-6-27 7:56) 
森田正光            記事と上記の飛行機雲は無関係です 当ブログに、時々トラックバックしていただく「気象・歳時・防災コラム」に、 山形新聞の「地震雲」報道がとりあげられていました。 詳しくは記事を参照していただきたいのですが、簡単にいうと、 6月18日山形新聞朝刊に、クエスチョン付きではありますが、 「地震雲」なるものの写真が載せられ、岩手・宮城内陸地震の前に 山形県内で異様な雲が多数目撃されたことが報じられたということです。 新聞記事は、科学的根拠が乏しいとの気象台コメントを載せてはいますが、 記事から受ける印象は「完全否定」とは言い難く、読者は 「あるかも知れない」との予断を持つ可能性があります。 この新聞記事に関し「気象・歳時・防災コラム」氏は、地震直後に このような記事を載せることは不適切ではないかとの問題提議を されたわけです。 私は、全面的に「気象・歳時・防災コラム」氏の意見に賛成です。 地震雲論争は国会でも取り上げられたことがあり、すでに決着済みだと 私は認識しています。当時の気象庁長官が国会で答弁したのは 主に以下の3点です。 1、地震は地 ...
演劇をもっと身近に…長野の繁華街で生まれたアマ劇団  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 15:00) 
 長野市鶴賀の繁華街で昨年9月に生まれたアマチュア劇団「リバティーホール」が、7月5、6日の公演に向けて練習に熱を入れている。団員は、薬局の店員や子育て中の主婦など市内の30−50代の6人。飲食店の小さな舞台を拠点にしながら、「演劇をもっと身近にしたい」と定期公演も目指している。 公演、練習会場は鶴賀緑町の飲食店「ビストロ・リバティー」。日曜午後の開店前には、せりふや立ち位置を確認する団員たちの声が響く。舞台は幅5メートル、奥行き3メートル。客席は50人が入るといっぱいだ。代表の鎌(かま)瀧(たき)玄米(本名・渡辺聖一)さん(45)は「役者の息遣いや汗まで感じ取れるこの大きさがちょうどいい」と話す。 鎌瀧さんは、都内の大学生だった20歳の時に演劇の道に進んだ。卒業後3年ほどは年約200回の公演をこなすプロ劇団に所属した。実家の写真製版業を継ぐため26歳で長野市に帰郷、しばらくは演劇から遠ざかっていたが、7年前に市内で演劇教室を始めた。俳優として市内の舞台にも立ち、2005年からは市立皐(さ)月(つき)(現市立長野)高校でも社会人講師として教えている。 「演劇文化を長野に根付かせる ...
黒部ダムで今年も観光放流始まる 残雪背に虹のアーチ  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 15:00) 
 大町市と富山県を結ぶ立山黒部アルペンルートの黒部ダム(富山県立山町)で26日、今年の「観光放流」が始まった。高さ186メートルのダムの壁面から噴き出した水は、残雪の立山連峰を背景に、虹のアーチを描き出した。 午前6時に放流開始。4つの放水口のうち、この日は下の2つ(高さ約86メートル)から放水した。渓谷を削らないようスプレー状に噴き出す仕組みで、ダム脇の「新展望広場」まで水しぶきが飛んだ。 京都府木津川市から訪れた野村美穂子さん(56)は「青空に雄大なダムの景色が映え、素晴らしいの一言」。米国出身で名古屋市から来た英語講師のケビン・ブラウンさん(41)は「今まで見たダムの中で1番大きい」と驚いていた。 放流は、黒部峡谷の景観維持のため、ダム建設の際に国が関西電力に出した許可条件。1963(昭和38)年の完成以来、毎年6月26日から10月15日にかけて行っている。放水量は8月15日まで毎秒15立方メートル、その後は10立方メートルにする。(長野県、信濃毎日新聞社)
今を知ることは未来を知ること  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-6-26 12:15) 
上記の図は、勝浦(千葉)のウィンドプロファイラ(気象庁)です。 東京では朝から細かい雨が降っています。 気温は横ばいで、正午の気温は16.5度。 「梅雨寒」という言葉がぴったりな一日ですね。 ポツリポツリ降っている雨は、午後には止んでしまうのか、 それともこのまま降り続くのか、現象が弱いために判断に悩みます。 今は数値予報によって、空の様子を知らなくても天気予報はできます。 でも、今の天気をしっかり知ることは、未来を知ることにつながると思っています。 例えば、地上から上空9000mまでの風の状況が分かる「ウィンドプロファイラ」を見てみると 勝浦(千葉)では8時過ぎから、雨が弱まってきていることが分かります。 →→→青の部分は降水による強い下降流を示しています。 この雨の弱まりは10時ごろ、2500m付近の風が北西に変わったことが 関係しているのではないかと推測しました。 そうなると、午後は傘が必要なくなるかもしれません。 片山由紀子
8月に軽井沢町でスイーツの「晩餐会」  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 北佐久郡軽井沢町のホテルブレストンコートは8月3−6日、第3回軽井沢スイーツ博を同ホテルで開く。今年のテーマは「晩餐(ばんさん)会」。県産食材を生かした洋菓子をフルコースとして提供する。 メーン会場をキャンドルやバラなどの花で飾り、雰囲気を演出。弦楽演奏も響く中、見た目も楽しい23品の菓子を8皿で味わう。別会場では、同ホテルのパティシエ(菓子職人)がウエディングケーキ作りを実演。ケーキなど自宅でもできる菓子作りのこつを来場者に教える。 スイーツ博に合わせ、国内外の製菓学校で学ぶ25歳未満の学生を対象に洋菓子技術コンクールも初開催。出場者が食材を農地で摘み取るところから始め、審査結果を3日午前10時の回で発表する。 入場券は3000円で6月27日に発売。グッドナガノドットコム(http://www.goodnagano.com)のホームページか、同ホテル(電話0267・46・6200)で購入できる。(長野県、信濃毎日新聞社)
湯の丸高原でレンゲツツジ見ごろ、30日に「見学会」  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 東御市と群馬県嬬恋村にまたがる湯の丸高原で、レンゲツツジが見ごろを迎えている。両市村の観光協会は30日、約60万株の朱色の花が咲く高原の魅力をPRしようと、近隣市町村の観光関係者や旅行会社などを招いて初の「れんげつつじ見学会」を開く。 東御市観光協会によると、地蔵峠付近は今が満開。湯の丸スキー場第1リフト上の「つつじ平」は、今週末から来週いっぱいが見ごろとなりそう。 見学会には長野、群馬両県の浅間山麓(さんろく)の市町村や、東御市と友好都市提携を結ぶ東京都大田区の観光担当者と観光協会関係者、旅行、バス会社の企画担当者ら計約100人を招待。トレッキング人気が高まる中、湯の丸の知名度を高め、今後の集客につなげる狙いだ。 25日も朝から大勢の観光客が訪れた。埼玉県の会社員藤山孝之さん(53)は、上司に勧められて休暇を取ったといい「ツツジの色が濃くてきれい」と感激していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
増える松本産の小麦 転作進み、国内産需要も後押し  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 パン用小麦「ユメアサヒ」の県内の主力産地である松本市で作付面積が増えている。本年度の県内の作付面積は46ヘクタールで、昨年度より70%増えた。このうち約9割は松本市内に集中している。雨に当たると品質が落ちるなど収穫量を増やすには課題もあるが、稲作からの転作品目として栽培は着実に広がっている。国内産の小麦粉の需要が高まっていることも後押しになっている。 同市寿小赤地区では、約190人でつくる「農事組合法人小赤営農」が栽培している。この時期は60センチほどに育ったユメアサヒが黄金色に色づいている。組合長の草間丑(うし)次(じ)さん(70)は「先週末の雨に打たれて倒れてしまったものも多く、品質が心配だ」と思案顔。だが、「食料自給率を上げるためにも、地場産品としてユメアサヒを守り育てていきたい」と話す。 ユメアサヒは、県農事試験場(須坂市)が開発。うどんなどめん類用の小麦粉と比べてタンパク質を多く含み、うま味や風味が強い。県内の製粉業社が製粉し、県内のパン製造業者に流通している。 パン業者のユメアサヒの評価は上々だ。松本市梓川倭でパンなどを製造する「加工組合さくら」は、松本市産のユメア ...
五輪使途不明金訴訟で原告の訴えを却下 東京高裁  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 長野冬季五輪招致委員会の帳簿焼却問題をめぐる使途不明金返還訴訟の控訴審判決で、東京高裁の宮崎公男裁判長は25日、「適法な監査請求を経ていない」などとし、原告の訴えを却下した。一審長野地裁判決は、監査請求は適法とした上で、原告の請求を棄却していた。 宮崎裁判長は、原告が提訴に先立って2006年7月に請求した住民監査は、1992年に却下された招致委に対する交付金支出についての監査請求と「実質的な差異はなく、同一の事実について監査を求める不適法な監査請求」と判断した。 原告側は長野県調査委員会が使途不明金とした約9000万円について、当時の吉村午良知事(故人)と招致委幹部3人に同額を返還させるよう県に求めて提訴。長野地裁は「使途不明金の不正使用の事実や証拠隠滅行為は推認できない」などとして棄却した。 原告代表でルポライターの内山卓郎さん(長野市)は「実質審理をしないまま原告の言い分をまったく認めず却下しており心外な判決。判決をよく読んで上告するか判断したい」とした。 村井知事は「県の主張を全面的に認めていただいた判決と受け止めている」とのコメントを出した。(長野県、信濃毎日新聞社)
松本サリン事件捜査協力呼び掛け 風船にのせて  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 松本サリン事件から27日で14年を迎えるのを前に、別の事件で特別手配されているオウム真理教(アレフに改称)の3容疑者の逮捕につなげようと、長野南署員や長野南防犯連合会婦人部員らが25日、捜査協力を呼び掛けるチラシを付けた風船約200個を飛ばした。 手配されているのは、目黒公証役場事務長の逮捕監禁致死事件で平田信、地下鉄サリン事件で高橋克也、菊地直子の3容疑者。 22人が長野市の南長野運動公園に集まり、容疑者の顔写真も載せたチラシ付きの風船を、花火の合図で一斉に放った。篠ノ井防犯協会長の荒木利夫さん(72)は「こうした活動が逮捕につながることを願っている」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
みそ玉づくり楽しく 辰野東小の2年生が体験  from 信濃毎日新聞  (2008-6-26 9:00) 
 辰野町沢底地区の住民を中心につくる「さわそこ里山資源を活用する会」(有賀勝会長・約30人)は25日、辰野東小の2年生65人とみそ玉づくりをした。農山漁村文化協会(東京都)の「教育ファーム推進事業」の一環で、この日作ったみそ玉は9カ月ほど寝かせて、来春、給食用食材に使う予定だ。 みそ玉づくりには、同地区産のコメ約24キロで作ったこうじと、同小の他学年の児童が昨年会員らと一緒に栽培した大豆約40キロを使った。児童のほとんどは初体験といい、「みそは、何で出来ていますか」との問い掛けに「しょうゆ!」「マヨネーズ!」と答える児童も。 まず、ふかした大豆を試食。宮原めぐみさん(8)は「甘くておいしかった」。その後、会員がミキサーでひいた大豆を児童たちが野球ボール大に丸め、塩をまぶしたこうじと混ぜ合わせていった。五味大河君(8)は「熱くてモチモチしていた」。 200個ほど出来たみそ玉は1週間ほど軒下で保管してなじませ、その後近くの公民館の土蔵で寝かせるという。来春にはおいしいみそが出来上がるといい、同会事務局を務める有賀茂人さん(58)は「自分が作ったみそを使ったみそ汁を楽しみに、味わってく ...



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