白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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胡廬の家(洋食・松本市)  from 信州の美味しいお店  (2008-4-24 0:44) 
「2007年に閉店したそうです。現在様子見だそうですが、再開の予定は今のところないそうです。美味しく家庭的なお店だっただけに残念です」 「2002年末に浅間温泉からこちらに移転されたそうです。 一見今風の普通の家なのでわかりづらいかもしれませんが、一応看板が出てます。 西友の裏にあり、1Fがお店です。 ボリューム満点なので、浅間にある時は信大生にも大変人気のお店だったようです。 料理は洋食を主体とした手作りの家庭的な味。 定食はボリューム満点。 メインにご飯、野菜サラダ、味噌汁、漬物、小鉢2つ(酢の物とはんぺんと竹輪の煮物)が付いてます。 ご飯も山盛りです。 ハンバーグは甘めのデミグラスソースがたっぷり掛かっています。 手作りで愛情がこもってます。 チーズ焼定食の鳥肉は、塩コショウで味付け、ニンニクの香りがほのかにして美味しかったです。 また下に敷かれた薄焼き卵は結構濃い味で、チーズの掛かった鳥肉と食べるととても美味。 お家でも是非トライしてみたい料理だと思いました。 拡大写真 オムライスのオムレツもトロミ加減が絶妙。 シーチキンスパゲッティー又はナポリタンスパゲティー、サ ...
北海道で異常高温続く!  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-4-23 14:54) 
北海道で、この時期としては記録的な高温が続いています。 気象庁で言う、『異常気象』の定義は、簡単には30年に一度程度のまれな現象を指します。 このところの北海道の高温は、まさに『異常高温』とも呼べるものです。 今日(23日)も上川支庁などの内陸部を中心に、 25℃(夏日)を超えている所が多くなっていますが、 4月に北海道で夏日を観測すること自体、あまりある事ではありません。 また観測したとしても、 一日だけ突発的(フェーン現象など)に高温が出現するという事がほとんどですが、 今年は数日間続いているところに、過去にない高温の特徴があります。 4月の目立った新記録としては、 旭川が今日で3日連続の夏日となり、47年前の2日連続を更新しました。 (旭川は過去約120年間で、4月の夏日は7日しかありません。約17年に一度の出現率です。) ちなみに旭川では今日、桜(エゾヤマザクラ)が過去1位タイの早さで開花しました。 先週の気象庁予想では4月30日でしたから、直前の予想よりも一週間早まった事になります。 いかに想定外の高温が続いているのかが、分かるかと思います。 また札幌で ...
塩尻市がマタニティーマーク入りのバッグ配布  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 塩尻市が今月から、市役所健康づくり課と各支所の窓口で、妊娠を届け出た人に「マタニティーマーク」の入ったバッグを配っている。 バッグは縦横約30センチ。マークは、周囲が妊婦に気付いて配慮できるよう厚生労働省が2006年につくった。市はマーク入りのバッジも検討したが、「より大きくて目立つし、実用的だから」と独自にバッグに作った。 市内の出生数は過去10年ほど年間600人台で横ばい。市は「マークを見たら電車の席を譲ったり重い荷物を持ってあげたりしてほしい。妊婦に優しい市になって、出生数が増えれば」と期待。(長野県、信濃毎日新聞社)
碌山美術館が50周年で記念式典  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 日本の近代彫刻を切り開いた荻原碌山(ろくざん)(守衛(もりえ)、1879−1910年)の作品を収蔵・展示する安曇野市穂高の碌山美術館が22日、開館から50周年を迎え、記念式典を開いた。教育関係者ら約100人が出席し、建設の資金集めや工事の作業に多くの市民が参加した意義を再確認。日本の個人美術館の先駆けとして歩んだ歴史を振り返った。 創設は、穂高の生家にあった遺作を大切に永久保存しようと、地元の教育関係者らが運動したのがきっかけ。1957年に官民一体の設立委員会が発足し、地元住民や全県の児童・生徒ら計29万人以上から寄付金を集めた。 式辞を述べた財団法人碌山美術館の山田芳弘理事長(75)は、新任の小学校教諭として赴任していた開田村(現木曽郡木曽町)で36人の教え子から寄付を募ったエピソードを披露。「芸術的才能と人間味があふれる碌山への人々の敬愛こそが美術館を支えている」と強調した。 安曇野市の平林伊三郎市長は、設立委員長を務めた父の故盛人氏(当時穂高町長)が宿泊費の支払いに困窮しながらも上京して資金集めに奔走した姿を回想。「碌山の芸術の偉大性もあるが、地域の人々が一致団結して造っ ...
高校生に広がる電子辞書 教員側は懸念  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 県内高校の英語授業で電子辞書を使う生徒が増え、教える側には戸惑いも浮かんでいる。学校によっては生徒の8割が電子辞書を選択。教員は辞書を引くことで養う総合的な学習力が身に付かない−と懸念し、少なくとも1年生のうちは普通の辞書を使うよう指導している。 今月半ば、最初の英語の授業を受けた伊那北高1年F組の40人は、冒頭の約10分、辞書を引く練習をした。出版社が作ったテキストを使い、年度初めに4回行う。 同校は1年生に授業での電子辞書使用を禁止しているが、2年生以上は「黙認」で、8、9割が使っているという。「電子辞書は単語をすぐ調べることができるので、生徒が予習をしないで授業に臨むことになりがち」と英語科教員。1年生にまず基本動作を習慣づける狙いだ。 県教委に統計はないが、英語の電子辞書は普及しているとみられる。上伊那農高3年の女子(17)は「軽いし、手軽に調べることができて便利」と理由を説明、「同級生の約9割が使っている」と話す。 伊那弥生ケ丘高では昨年度まで入学時、電子辞書か普通の辞書か、いずれかを購入するよう指導していたが、約8割が電子辞書を選択したという。英語科の教員が北信地方 ...
裁判員制度に向け 地裁松本支部で「連日開廷」  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 諏訪市四賀のアパートで1月、無職高木勇さん=当時(73)=に暴行し、死亡させたとして傷害致死の罪に問われた長男で住所不定、無職の秀幸被告(43)に対する初公判は22日、地裁松本支部(荒川英明裁判長)で開き、同被告は起訴事実を認めた。同支部は裁判員制度の導入をにらみ、今公判を「連日開廷」で行うとしており、23日には結審する見通し。 連日開廷の早期導入には、松本市在住弁護士会が「拙速な審理がなされる危険性がある」との意見書を同支部に出すなど異論も出ている。取材に対し、同支部は「検察、弁護士の了解が得られたので実施した」、弁護人(茅野市)は「被告は起訴事実を認めており、即日結審の公判もあるので、今までとは変わりない」とした。 この日の冒頭陳述で検察側は、高木被告は父親の預金や年金を消費し、預金がほぼなくなってからは父親に日常的に暴行していたなどと指摘した。 弁護人によると、この日までに計2回の公判前整理手続きを開き、同被告は一貫して起訴事実を認めていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
大型連休に備え 県山岳遭難救助隊が結隊式  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 県警山岳遭難救助隊は22日、大型連休に備え、長野市箱清水の岩壁「物見の岩」で結隊式を開いた。隊員が救助訓練も披露。救助の手順を再確認した。 隊員ら24人が参加。式では6人の新隊員に任命書を手渡し、服装や装備を点検した。訓練では、隊員がザイルを「緩め」「張って」などと声を掛け合い、高さ約25メートルの岩の上から負傷者に見立てた隊員を背負って下りた。 希望がかなって入隊した駒ケ根署の岡沢勝也巡査(21)は「実際に岩壁の上に立つと怖いが、厳しい訓練に耐え、1人でも多く救助したい」と熱っぽく話した。 同隊は27日から5月6日まで、北アルプス槍・穂高連峰の涸沢ヒュッテに常駐する。平出剛隊長(49)は「登山口は陽気が良くても山の上は残雪のある冬山。十分な登山知識と装備で臨んでほしい」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
事前発表以外の聖火リレー走者の区間は当日も公表せず   from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 長野市で26日に行われる北京五輪の聖火リレーは、一般市民がそれぞれ応援したいランナーの区間に出掛けるのが難しくなっている。市実行委員会事務局が22日までに、一部の著名人を除いてランナーの走行区間を最後まで明らかにしないと決めたためだ。海外ルートで抗議活動が相次いでいることを受け、ランナーの「安全面への配慮」を優先したとしている。 長野市での走者は計80人。選出枠があり、国際オリンピック委員会(IOC)が3人、北京五輪組織委員会(BOCOG)が5人、スポンサー3社が計18人など。北京五輪代表選手、タレント、関係団体幹部ら20人余は3月中に公表された。このほか一般公募が40人で、氏名はすべて公表されている。 市実行委や日本オリンピック委員会(JOC)などによると、著名人の何人かの走者側から、安全面を理由に走行区間の公表に消極的な声が出ていた。このため、23日午後に事前発表することにしている一部著名人を除き、ランナーが実際に走りだすまで走行区間が分からないようにすると決めた。 市実行委はこの日、23日の事前発表分の人選について、JOC、スポンサー、走者の所属団体などと調整した。複数の ...
雪の壁300人が散策 志賀草津ルート開通前に  from 信濃毎日新聞  (2008-4-23 9:00) 
 冬季閉鎖されていた下高井郡山ノ内町と群馬県草津町を結ぶ国道292号志賀草津ルートは、23日午前10時に開通する。22日には、除雪された路上を歩く「雪の回廊ウオーキング」が開かれ、県内外から約300人が参加。快晴の下、まだ雪深い高原の冬景色を楽しんだ。 ウオーキングは、両町でつくる広域宣伝協議会が主催し、今年で4回目。山ノ内町・陽坂(ようざか)ゲート−草津町・白根火山間の10・7キロの片道を双方から出発するなど、3コースを設けた。東京で事前PRに力を入れたといい、参加者は昨年より100人ほど多かった。 群馬県側にある山田峠の近くが最高積雪地点。道の両脇には、暖冬だった昨年より2メートルほど高い約11メートルの雪の壁があり、見上げながら「高いねー」と驚く人もいた。 参加者の平均年齢は61歳ほど。仲間10人と初めて参加した東京都大田区の主婦、武田近子さん(67)は「感激しました。周囲の景色もとてもきれい」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内も582小中校ほかで実施 全国学力テスト  from 信濃毎日新聞  (2008-4-22 15:00) 
 全国の小学6年と中学3年の全員を対象にした文部科学省の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が22日、一斉に行われた。県教委や県によると、県内は6年生がいない2小学校を除く国公立の582小中学校で実施。これとは別に、特別支援学校7校、私立の1小学校と2中学校が参加した。 このうち、松本市旭の旭町中学校では3年生計166人が受けた。4組の教室では、教師が「どれだけ力を付けているかを確認するものです」と話した後、マークシートの塗り方などを説明。生徒たちは1時間目の「国語A」の回答用紙を手渡されると早速名前を記入。問題冊子に書かれた注意事項を読みながら開始時間を待った。 43年ぶりに復活した昨年に続く実施で、文科省は9月をめどに結果を公表する方針。テストは国語と算数・数学の2教科で、それぞれ基礎的知識を問うA問題と、知識の活用力を調べるB問題がある。子どもに生活習慣などを尋ねるアンケートや学校側への調査も同時に実施、正答率との相関関係も調べる。 全国では約232万3000人が参加。公立は愛知県犬山市を除く3万1910校、国立は全157校。私立は475校で、参加率は昨年より約8ポイン ...



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