白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2008-3-24 9:00) 
資本効率の向上を図るとともに、企業環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、自己株式の取得を実施いたします。
高校生が支えた伊那駅伝 200人の補助員、吹奏楽の応援も  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 全国から集まった高校生が全力でたすきをつないだ23日の高校伊那駅伝。南信地方の高校生約200人が補助員として運営に加わり、伊那西高校(伊那市)の吹奏楽クラブが沿道で応援演奏するなど、選手と同じ高校生たちが大会を支えた。 飯田高校(飯田市)陸上部の1年湯沢桃子さん(15)は、発着点の伊那市陸上競技場の出入り口近くで、トラックに入るアンカーのゼッケンを大会本部にトランシーバーで伝える手伝いをした。「間違えないよう緊張した。懸命に走ってくる選手を見ると、涙が出そうになりました」 伊那西高校吹奏楽クラブ(29人)は、伊那市街地の中継所近くで計約3時間、「負けないで」「ロッキーのテーマ」など9曲を繰り返し演奏した。同校女子チームも出場しており、演奏しながら選手に目をやるクラブ員も。 クラブ長の2年小出美幸さん(17)は「演奏で応援しようと思ったけれど、選手の走っている姿に逆に励まされた」と興奮気味。2区を走った同校2年大倉未来(みく)さん(17)は「吹奏楽の演奏や仲間の声援のおかげで最後まで全力で走れた。高校生活の良い思い出になった」と話した。 佐久長聖高校(佐久市)駅伝部1年の松下巧臣 ...
県勢は男女とも惜敗 バレーボール全国高校選抜優勝大会  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 バレーボールの全国高校選抜優勝大会第4日は23日、国立代々木競技場で3回戦を行った。県勢は男子の長野日大が姫路南(兵庫)から第1セットを奪ったが、相手の速いサイド攻撃に苦しめられ、1−2で敗戦。女子の東海大三は優勝候補の九州文化学園(長崎)と対戦し、小平花と、相手のエース峯村(裾花中出)の打ち合いを中心とした接戦に持ち込んだが、勝負どころでのミスが響き、0−2でストレート負け。ともに初の8強入りを逃した。 このほか、男子では2連覇を狙う東亜学園(東京)や東北(宮城)鹿児島商(鹿児島)、女子では昨年優勝の大阪国際滝井(大阪)や八王子実践(東京)などが準々決勝に進んだ。(長野県、信濃毎日新聞社)
長崎の原爆から一家守った民家を、松本の建築士が再生  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 原爆から一家を守った長崎市内の木造家屋の再生を、松本市に建築設計事務所を構える降幡広信さん(78)が手掛けている。工事が進み構造が見えると、原爆に耐えた強さも明らかになってきた。降幡さんは「一家の思い出が詰まっているだけでなく、原爆から復興した長崎の記念碑的な建物になる」と話している。 木造家屋は、長崎市錦の元高校教師、永富徹忠さん(65)の自宅。50坪ほどの平屋で、1939(昭和14)年に父の時雄さん(故人)が建てた。 原爆が投下された45年8月9日午前11時2分。爆心地から北西約1・5キロの山の斜面に立つ家には、2歳だった永富さんとゼロ歳の弟、体調を崩して勤務を休んでいた時雄さんがいた。 辺りは1800度の熱線と秒速170メートルの爆風にさらされた。屋根が飛び、壁が崩れたが、中までは熱線が届かず、裏の畑にいた母と祖母を含め一家5人全員が無事だった。 家は柱を残し、修復された。「周りの家はみんなやられたが、うちだけ無事。本当に奇跡だ」。当時の記憶がない永富さんに、時雄さんはそう語って聞かせたという。 2006年9月、長崎に上陸した台風で屋根が壊れた。「まだ直せば使えるのか、も ...
「シャッターマン」好評 上田で観光写真の撮影手伝い  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 上田市中央西の会社役員、宮沢俊行さん(65)が、同市の上田城跡公園で「シャッターマン」を名乗り、訪れた観光客のカメラで記念写真を撮るボランティア活動が好評だ。市は4月から同様のボランティアを募集し、市内のほかの観光スポットにもシャッターマンを増やすことを計画している。 22日午前中、シャッターマンと記された大きめの名札をぶら下げた宮沢さんは「ボランティアです。写真撮りましょうか」と県外から訪れた夫婦に気軽に声を掛けた。櫓門(やぐらもん)を背景に「ほら、お父さん照れないで、もっとお母さんとくっついて」と話し、笑顔の瞬間を撮った。城跡公園の桜は開花前で、観光客はまだ多くないが、約2時間で10組ほどを撮影した。 城跡公園のすぐ近くに住む宮沢さんは、公園内をウオーキングしているときに撮影を頼まれることがたびたびあった。自分の旅先での経験も踏まえ「撮影してくれる人がいたら、観光地のいいPRになる」と市観光課に提案。今月上旬から晴れた日に2、3時間ほど始めたところ、撮影依頼のほか「近くのおそば屋さんを教えてほしい」などと観光案内を求められることも多く、1人では手が足りないほどという。 4月 ...
佐久長聖V3、女子は長野東3位 春の高校伊那駅伝  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 「春の高校伊那駅伝」(県高校新人駅伝)=信濃毎日新聞社など主催=は23日、伊那市陸上競技場を発着点に行い、男子(6区間42・195キロ)は佐久長聖が2時間6分45秒の大会新記録で3連覇した。女子(5区間21・0975キロ)は立命館宇治(京都)が2連覇し、長野東が総合3位に食い込む健闘を見せた。 佐久長聖は1区佐々木健太選手が終盤抜け出し、首位でたすきをつなぐ好スタート。2区大迫傑選手、3区村沢明伸選手が連続区間賞で独走態勢を築いた。4区以降も堅実な走りを続け、2位の西脇工(兵庫)に4分17秒の大差をつける圧勝だった。 曇り空ながら穏やかな天候で、沿道には多くの人が観戦に詰めかけた。県勢の大活躍もあり、新コースになった前回を上回る声援が選手たちに送られた。(長野県、信濃毎日新聞社)
下水道2割、国保3割が値上げ 07−08年度、本社調査  from 信濃毎日新聞  (2008-3-24 9:00) 
 県内で2007−08年度にかけ、2割余の19市町村が下水道使用料、3割弱の24市町村が国民健康保険料(税)の値上げを実施・計画していることが23日、信濃毎日新聞のまとめで分かった。いずれも特別会計で運営しているが、財政難で一般会計からの繰り入れが厳しくなり「受益者負担」を強める傾向がある。身近な公共料金の値上げで、生活の負担感は強まりそうだ。 県内81市町村を対象に上水道、下水道、国保料の3項目について値上げの予定や対象、予定時期を聞いた。 下水道は07年度に11自治体、08年度は9自治体が値上げ。このうち中野市など6自治体は、合併後の料金統一で一部地域を値上げしたり、大口など一部対象者に限って引き上げるケース。佐久市は2年連続となる。 特別会計への繰入金や、建設時の借金を減らす狙いで料金値上げに踏み切る自治体も多い。東筑摩郡麻績村は約10年ぶりの料金改定で、平均21%引き上げる。19市町村とは別に、長野、諏訪市など9自治体は、時期未定としながら値上げを検討している。 国民健康保険の値上げは、07年度は8自治体だったが、08年度は19に急増。中野、茅野、東御市は2年連続となる。 ...
パンジー3万鉢で松川村の昔話を「花の絵」に  from 信濃毎日新聞  (2008-3-23 9:00) 
 ポット植えのパンジーで絵を描く「花のじゅうたん祭り」(実行委員会主催)が22日、松川村細野の「道の駅」で2日間の日程で始まった。6回目の今年は、干支(えと)のネズミが登場する地元の昔話「おむすびころりん」をモチーフにした。 パンジーは村内の女性6人でつくる花生産グループ「Mフラワー」が栽培。絵は縦横が約30メートルある。約30色のパンジーの花で、おむすびを落としたおじいさんやネズミなどを描いた。同グループのメンバーは「おむすびは米どころ松川のPRにもなる」と話している。 来場者は高所作業車や高さ約1・6メートルのやぐらから絵を眺め、「すごい」「かわいいねえ」。初日は熱気球も用意され、計約150人が高さ20−30メートルの位置からの北アルプスを背景にしたパンジーの絵を楽しんだ。 パンジーは23日午後1時半から、現地で販売する。1鉢50円。(長野県、信濃毎日新聞社)
ブラジル人対象にメタボ検診 県看護大の田代講師ら  from 信濃毎日新聞  (2008-3-23 9:00) 
 県看護大(駒ケ根市)の田代麻里江講師=国際看護学=らが22日、伊那市内で、ブラジル人を対象にメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の無料検診をした。これまでの調査で、ブラジル人男性にメタボリックシンドロームの人が多い傾向が分かっている。関連についての研究を深め、上伊那に暮らすブラジル人の健康を地域で支える仕組みづくりを考えたいとしている。 受診者は、1日の労働時間や仕事内容、運動習慣、体重や身長などを受診票に記入。血圧や腹囲を測り、採血をした。結果は後日、受診者に通知する。 ブラジル人の派遣社員ロシヤ・クロドアルドさん(33)=伊那市=は「ありがたい機会。自分がメタボかどうか確かめたかった。仕事が忙しくなって、最近は通っていたジムにも行けなくなった」と話していた。 検診は昨年12月に始め、最終回のこの日は40人ほどが受診。これで計約180人のデータが集まった。在日ブラジル人は、長時間労働の一方で健康指導を受ける機会が少ないとされる。田代講師は「ブラジル人は上伊那で労働力として定着している。各自治体が健康について取り組みを考える必要がある」と指摘。研究結果を基に、市町村に対応 ...
県が「デジタルアーカイブ」構築に着手  from 信濃毎日新聞  (2008-3-23 9:00) 
 県は2008年度、県内の歴史や文化、生活、自然などに関するさまざまな映像や資料を収集し、デジタル化して保存、情報発信していく「デジタルアーカイブ」の構築に着手する。早ければ同年度中にも、県ホームページのサーバーを活用して外部への公開を始め、順次コンテンツ(情報内容)を充実させる考えだ。 来年度当初予算に138万円余を計上。学識経験者や放送、観光、教育関係者らと「デジタルアーカイブ推進協議会」を組織し、どんな情報を集め、どう活用していくのか−といった基本方針を定めた上で、映像や画像、資料などを収集していく。県が所有している昭和30年ごろの広報用映像フィルムのデジタル化も進める。 県は、デジタルアーカイブ構築によって、県民の「社会的資産」を守るだけでなく、観光振興や新たなビジネスモデルの創出にもつながるとみている。 映像や画像の提供を広く県民に呼び掛けることも検討する。小口一男情報政策課長は「情報の掘り起こし自体も、地域おこしにつながっていくのではないか」と期待している。(長野県、信濃毎日新聞社)



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