白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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白馬のスキー場内で雪崩 被害なし  from 信濃毎日新聞  (2008-3-3 9:00) 
 2日午前11時ごろ、北安曇郡白馬村のHakuba47スキー場の立ち入り禁止区内で雪崩が発生し、ゲレンデにいたスキー客が「人が巻き込まれたかもしれない」と同スキー場のパトロール隊に通報した。 雪崩の発生地点近くに滑走跡があったため、同パトロール隊員や大町署員ら計約30人が捜索。捜索用具のゾンデ棒や雪崩救助犬で捜し、午後3時半、巻き込まれた人はいないと判断した。 同署によると、雪崩は幅約10メートル、長さ約300メートルにわたって谷筋に落ちたという。(長野県、信濃毎日新聞社)
小布施の千曲川にコハクチョウ  from 信濃毎日新聞  (2008-3-3 9:00) 
 上高井郡小布施町の千曲川で2日午後、コハクチョウ12羽が羽を休めているのを、長野市豊野町の会社員渋谷実さん(59)が見つけ、カメラに収めた。 撮影場所は、小布施橋の下流約200メートル付近の浅瀬。午後4時半ごろ、川面に浮かぶ姿を見つけた。水の中に盛んに首を突っ込み、水草を食べるようなしぐさを見せていたという。1羽は灰色っぽく、幼鳥とみられる。 信大教育学部の中村浩志教授(鳥類生態学)は「千曲川への短時間の滞在は毎年数例見られる。新潟県で雪が降ったため、一時的に雪の少ない千曲川を訪れた可能性が高い」としている。(長野県、信濃毎日新聞社)
東御市長選 新人の花岡氏、立候補を正式表明  from 信濃毎日新聞  (2008-3-3 9:00) 
 任期満了に伴う4月6日告示、13日投開票の東御市長選で、新人の会社役員花岡利夫氏(56)=無所属、田中=は2日、市内で記者会見し、「合併してこれから先、新しい市が元気になっていくために何が必要かを選挙の中で明らかにしていきたい」と述べ、立候補を正式に表明した。 花岡氏は、上田小県地域で出産できる医療機関が減る中、「市民病院への産科の新設を任期中に実現したい」とし、ほかの重点施策として農産物や加工品のブランド化、生涯学習の推進、財政健全化なども挙げた。 花岡氏は山口県出身で信大中退。菓子店を経営している。2002年の旧小県郡東部町長選、合併に伴う04年の市長選に立候補、ともに現市長の土屋哲男氏(60)=無所属、新張=に敗れた。 市長選では、土屋氏が立候補を表明している。(長野県、信濃毎日新聞社)
松本山雅FCが12選手補強 「積極サッカーを」  from 信濃毎日新聞  (2008-3-3 9:00) 
 サッカー北信越リーグ1部の松本山雅FCは2日、松本市内で会見を開き、今季の体制を発表した。リーグ連覇と、昨季かなわなかった日本フットボールリーグ(JFL)昇格に向けたスローガンは「Aggressive(積極的に)!」。今季から指揮を執る吉沢英生監督は「ずば抜けている選手はいない。相手より運動量で勝り、11人で攻守のバランスの良いチームにしたい」と決意を述べた。 今季の新入団は12人。JリーグやJFLを経験した選手、この春大学を卒業する選手らで補強を図った。 会見には選手25人も同席、抱負を語った。母の実家が塩尻市にある東京学芸大4年のDF坂本史生は「J球団がない長野でチームも自分も少しでも上に行けるようにしたい」。湘南から移籍した身長184センチのFW柿本倫明は「迎えてくれた山雅のためにプレーしたい」と意気込んだ。 残留した選手の中から選ばれた新主将のDF矢畑智裕は「できることを全うしたい。一戦一戦大事に戦うが、上位との争いが続く5月ごろからが厳しい戦いになる」と気を引き締めた。 チーム色の緑が映えるホーム、アウェー用の新ユニホームも披露。運営法人の大月弘士理事長は「昨季、皆で ...
そば工房 林檎舎 りんごや(そば・白馬村)  from 信州の美味しいお店  (2008-3-3 0:28) 
「蕎麦にうるさい私のを満足させてくれるお店があるというので、はるばる白馬・八方尾根まで行ってきました。 「そば工房 林檎舎」さんです。「林檎舎」と書いて「りんごや」と読みます。 聞くところによれば、菅原文太さん、上村愛子さんもお気に入りだとか。 民宿も経営されているらしく、玄関で靴を脱ぎ、食堂に向かうといった形式です。 普通のざるそばもあるのですが、せっかく来たのだからと、3種類のタレがある「そば三昧」(1,500円)を注文しました。 タレはおしぼり汁、普通のそばつゆ、そしてくるみだれとあり、おしぼり汁は、味噌とかつお節を混ぜながらいただきます。 辛味大根の「ピリリ」といったキレの鋭い辛さと味噌の融合がなんともいえません。そして、一番気に入ったのがくるみだれ。くるみ味噌をつゆで割ったものなのですが、「何てまろやかなんだろう・・・」とうっとりとしてしまいました(^^)くるみの嫌にならない程度の甘さ加減といい、ただただ絶品の一言です。 そばも10割そばではありませんが、固過ぎもせず、新そばの時期にふさわしくそばの香りがぷんぷん、そばをおいしくいただく要素、「挽きたて、打ちたて、ゆでたて」の3 ...
いわさきちひろが敬愛した作家、初山滋展始まる  from 信濃毎日新聞  (2008-3-2 9:00) 
 冬季閉館していた松川村西原の安曇野ちひろ美術館が1日開館し、大正から昭和にかけて活動した童画家初山滋(1897−1973年)の企画展「生誕110年記念 初山滋大回顧展」が始まった。同館によると、主に遺族が保管してきた初山作品はこれまで展示の機会が少なく、水彩画、木版画など約180点を紹介している。 初山は、絵本画家いわさきちひろ(1918−74年)が「あこがれ、尊敬し続けた画家」(同館)で、交流もあった。同館によると、水彩画のにじみの技法や、子どもの気持ちなどを描き出す作風などちひろ作品と通じるという。ちひろ美術館は、遺族が持つ作品約700点のうち、約140点を選んで紹介した。 このほか、同館の調査で出版社に眠っていたのが分かった絵雑誌「こどものせかい」掲載の「はるのはこび」(1962年)の原画などを展示した。 初山は東京・浅草生まれ。独学で絵画を学び、1919年に童画家としてデビュー。1946年には岡谷市出身の童画家武井武雄らと日本童画会を設立、ちひろも所属した。作品は長年、小学校の国語の教科書の表紙にも使われた。 5月13日まで。大人800円。高校生以下は無料。第2、4水曜 ...
松本市四賀で恒例の「福寿草まつり」見ごろは中旬  from 信濃毎日新聞  (2008-3-2 9:00) 
 松本市四賀地区で1日、恒例の「福寿草まつり」が始まった。約50万株が群生する同地区赤怒田の斜面には、3分咲き程度の黄色いつぼみが雪の間にちらほら。見ごろは中旬以降になりそうだが、実行委員会は「日が当たれば花が開くものもある。雪とのコントラストが楽しめるかも」と来場を呼び掛けている。 初日は、群生地近くの会場で、地元小中学生による太鼓演奏や、豚汁の無料提供などがあった。写真撮影で毎年訪れている正田征夫さん(63)、充子さん(63)夫妻=東京都=は「きょうは祭りを楽しんで、見ごろの来週また来ます」。祭りは23日まで。週末は、アルプホルンの演奏会なども開く。(長野県、信濃毎日新聞社)
長野市松代で流しびな 地域の宝、子どもの成長願う  from 信濃毎日新聞  (2008-3-2 9:00) 
 長野市松代町の象山神社で1日、地域の子どもたちが折り紙で作ったひな人形を神社東側の小川に流し、無病息災を祈る「流しびな」があった。親子連れなど約250人が参加した。 商工会議所などでつくる実行委員会が同日から開く「第6回松代でひなまつり」の一環。一斉にひな人形を商店などに飾るだけでなく、地域で子どもの成長を願おうと初めて企画した。参加者は神社社務所で人形を折って準備。幅約1メートルの川にそっと流した。 同市松代町松代の中嶋隆夫さん(36)は「地元の伝統行事を体験して元気に育ってほしい」と話し、長男の啓冴(けいご)君(4)は「うまくできて楽しかった」と流した人形を見守った。子どもたちには、「よく勉強して成長して」といったメッセージ付きのひなあられが贈られた。(長野県、信濃毎日新聞社)
長野五輪10周年のアイスショー 荒川ら3500人を魅了   from 信濃毎日新聞  (2008-3-2 9:00) 
 長野五輪10周年を記念したフィギュアスケートのショー「ナガノ・メモリアル・オン・アイス2008」が1日、長野市のビッグハットであった。長野五輪の金メダリストや、トリノ五輪金メダルの荒川静香さんら14組18人が出演し、約3500人の観客を魅了した。 黒や青の衣装で登場した荒川さんは会場の手拍子の中、体をそらせるイナバウアーやさまざまなスピンを披露。長野五輪のフィギュア・ペア金メダリストのオクサナ・カザコワさん、アルチュール・ドミトリエフさんのペアは操り人形のような動きで会場をわかせた。 ほかの出演者も映画ロッキーのテーマ曲に合わせて縄跳びをしたり、滑走しながら後方宙返りを繰り返したり。個性的な演技に会場は盛り上がった。(長野県、信濃毎日新聞社)
長野市街地の裾花川にシカ、消防が出動する騒ぎに  from 信濃毎日新聞  (2008-3-2 9:00) 
 1日午後5時半ごろ、長野市安茂里の裾花橋近くの裾花川でシカが現れ、消防が出動する騒ぎになった。シカは悠々と泳いで下流へ。みるみるうちに姿が見えなくなり、“捜索”は午後6時すぎに打ち切られた。 住民が「川でシカがおぼれている」と市消防局に通報。職員6人が消防車2台で出動し追った。シカは、首を出して泳いだり、浅瀬で歩いたり。川の脇の道を偶然通り掛かった人たちが「シカがいる」と興奮していた。 シカの写真を見た信州ツキノワグマ研究会の後藤光章理事は「ニホンジカだろう。長野盆地周辺の生息数が増えており、迷い込んだのでは」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)



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