白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
82 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 82

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

発注段階で問題も 県学校給食会飯田支部  from 信濃毎日新聞  (2008-3-1 9:00) 
 県学校給食会飯田支部(飯田市)が消費期限切れ食材を納品していた問題で29日、同支部が食品業者への発注段階で、納品先の使用日を十分考慮しないまま発注したケースがあったことが分かった。また、下伊那郡平谷、根羽両村にも賞味期限切れの冷凍ホタテや冷凍ラーメンを納品していたことが判明。ともに返品され、給食では使われていなかった。 発注で問題があったのは昨年10月10日に同郡天龍村に納品された、消費期限が前日の厚揚げ。同支部によると、発注書に村での使用日を10日、村への配送日を9日と記して製造業者に注文。業者は製造の翌日に商品を同支部倉庫に届けているが、このときは7、8日が業者の休日だったため、5日製造の商品が6日に倉庫に入ったという。 同支部は、業者の休日や、製造日を含め5日間という厚揚げの消費期限情報を知っており、発注段階で、使用日には消費期限切れになってしまうことを把握できたと認めている。木下寿支部長は「業者と連絡や確認を十分に取らずに発注してしまった」としている。 一方、平谷、根羽両村教育委員会などによると、平谷は2月26日納品の冷凍ホタテ1キロの賞味期限が同8日、根羽は昨年3月1 ...
有機ELと漆塗り エプソンと塩尻の地場産センターが試作品  from 信濃毎日新聞  (2008-3-1 9:00) 
 塩尻・木曽地域地場産業振興センター(塩尻市)は、セイコーエプソン(諏訪市)が開発した有機EL(エレクトロルミネッセンス)ディスプレーに取り付ける漆塗りの枠を試作した。有機ELは高品位の映像を映せる次世代ディスプレーとして注目される先端技術。伝統工芸との融合で高級感が出たと、発注したエプソンは評価している。 ディスプレーは8インチ型で、高さ25センチほどのプラスチック板の中央にはめ込まれている。塩尻市木曽平沢地区の漆職人が厚さ約1ミリ、最大幅約10センチの波形の鉄板2枚にそれぞれ朱色と黒色の漆を塗り、プラスチック板の両側に取り付けた。 有機ELディスプレーは今秋の製品化に向け、エプソンの富士見事業所(諏訪郡富士見町)で試作中。店舗での商品紹介などの利用を想定している。地場産業振興センターの太田洋志・企画営業課長補佐(38)は「漆の可能性をアピールできる試み」と期待している。 今回の試作品は、4−7日に東京・有明の東京ビッグサイトで開かれる「建築・建材展」に出品される。(長野県、信濃毎日新聞社)
九州型と大阪湾型銅戈同時出土 全国初 中野の柳沢遺跡  from 信濃毎日新聞  (2008-3-1 9:00) 
 県埋蔵文化財センター(長野市)は29日、中野市の柳沢遺跡の「埋納坑」から昨年出土した弥生時代の青銅製祭器「銅戈(どうか)」7本のうち、1本は九州北部を中心に出土している「九州型」と発表した。同センターによると、九州型銅戈は中国、四国地方で一部見つかっているが、それより東では初めて。また、ほかの銅戈は大阪湾周辺で出土例のある「大阪湾型」で、両方が同時に見つかったのは全国で初めて。 九州型銅戈は近畿でも出土例がなく、一気に飛び越え北信濃で出土したことに、同遺跡調査指導委員会の石川日出志・明大教授は「どこを経由して入ってきたかは議論が必要だが、北信濃が九州と直接、間接的につながりがあった可能性がある」との見方を示した。 埋納坑は千曲市の県立歴史館に移して調査。同センターによると、九州型銅戈は埋納坑の一番奥にあり、2月20日に取り出した。長さ34・4センチ。杉の葉のような文様の「綾杉文(あやすぎもん)」があり、紀元前2世紀ごろ作られた古い型で、刃の部分が比較的細い「中細形」に属するという。 同遺跡からは銅鐸片2点も出土。調査で2点は一致することも分かった。周囲の土を落とした結果、胴体部 ...
セブン−イレブンが環境配慮の実験店 長野にオープン  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 コンビニ最大手のセブン−イレブン・ジャパン(東京)は29日、エネルギー効率の高い照明器具などを導入し、二酸化炭素(CO2)排出量を抑制した新店舗を長野市吉田にオープンする。全国初の実験店との位置付けで、他の店舗にも同様の設備を拡大するとしている。 オープンするのは「長野吉田2丁目店」。売り場面積は約120平方メートルと標準的な広さで、高出力の器具を採用したことで通常85本必要な蛍光灯を63本に抑制した。また、床材には反射率の高いセラミックタイルを導入、明るさを向上して商品を見やすくした。事務所や倉庫には、人がいない時には明るさを自動的に抑える照明器具を設置した。 これにより、年間のCO2排出量は売り場の照明で15・7%、事務所と倉庫でそれぞれ46・3%削減できるとしている。 セブン−イレブン・ジャパンは昨年11月、長野県と包括連携協定を締結。連携には環境保全に関する取り組みも含んでおり、同社は実験店について「連携に基づく取り組み」(広報センター)としている。 長野吉田2丁目店は29日と3月1日にエコバッグを持参して700円以上買い物をした人に、抽選で県内のホテル宿泊券などが当た ...
期限切れ食材納品、学校給食会飯田支部 いずれも返品  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 県学校給食会飯田支部(飯田市)が昨年10−12月に計3回、下伊那郡天龍村の学校給食共同調理場に、消費期限が切れた厚揚げや同期限が迫った生ワカメ、賞味期限切れの乾燥春雨を納品していたことが28日、分かった。いずれも返品したため、村内の小中学校計2校の給食110食分には使われなかった。県学校給食会本部(長野市)の窪田雅武理事長らは同日、管理態勢に不備があったとして、同村教育委員会を訪れ謝罪した。 村教委によると、最初の納品は昨年10月10日の厚揚げ3・5キロで、前日の9日が消費期限だった。12月10日の春雨0・7キロは賞味期限が1カ月前の11月10日。12月13日のワカメ2キロは消費期限が同日だった。いずれも栄養士が気付き、交換したり別業者から買い直したりした。 同会飯田支部は上下伊那地方70カ所の学校などに納品。業者から仕入れた商品は倉庫に入れ、期限を確認することにしているが、今回の厚揚げは、業者が倉庫に入れたのが休日の土曜日(昨年10月6日)で、職員が消費期限を確認しないまま納品したという。春雨は賞味期限が切れていたため廃棄するはずだったのを、職員が納品棚に誤って置いたといい、 ...
「紀元会」傷害致死事件の初公判、遺族調書を却下  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 小諸市の宗教法人「紀元会」施設内で昨年9月、同市のすし店経営奥野元子さん=当時(63)=が集団暴行死した事件で、傷害致死罪に問われた長野市若穂綿内、会社員蟹沢あけみ被告(39)の初公判は28日、長野地裁(土屋靖之裁判長)で開いた。 奥野さんの家族以外で、傷害致死罪に問われた被告の公判は初めて。蟹沢被告は罪状認否で、「間違いありません」と起訴事実を認めた。 証拠採用をめぐり、土屋裁判長は検察側が請求した奥野さんの兄らの調書の採用を却下。検察側はこの日、「遺族の調書を却下するのは、犯罪被害者等基本法に反する」と異議を申し立てたが、同裁判長は棄却した。 関係者によると、調書が明らかにする立証趣旨が被害感情でなく「被害者の生い立ち」などにとどまり、不要と判断された可能性もあるという。(長野県、信濃毎日新聞社)
甲子園で合唱へ 丸子修学館の伝統の凱歌・応援歌復活  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 丸子修学館高校(上田市)伝統の凱歌(がいか)と応援歌が、3月の選抜高校野球大会への出場決定を機にCDになって復活した。後援会によると、凱歌は、丸子実業高当時に前回甲子園に出場した1990年夏の県大会、応援歌は同年の甲子園の後は、ほとんど歌われていない。CDはOBの教員3人が歌い、音楽教諭がピアノで伴奏し録音。甲子園での勝利を願い、校内で毎日放送され、応援団が練習を重ねている。 ともに旧丸子農商学校(1912−48年)時代から伝わる。勝利の後に歌う凱歌は「戦い勝ちしますらおが/夕暮(ゆうぐれ)の星仰ぐ時/勝利を祝う勝歌(かちうた)に/我等(われら)はともに涙あり」と威勢がいい。応援歌は「No.1」から「No.5」まであり、今回はNo.1を録音。「立てや丸高健男児/得よや黄金の栄冠を」と士気を高める。 76(昭和51)年卒のOB黒沢清治教諭(50)は、入学して間もなく上級生から1週間がかりで教わったという。そうした風習は薄れたらしく、今も詞は生徒手帳に載るものの、生徒と大部分の教職員は曲を知らなくなっていた。 選抜出場が決まり、OBらから「もう一度歌おう」と声が上がった。音楽の藤沢芳美教諭( ...
山梨選手団はノロウイルス感染症 食中毒ではなかった  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 下高井郡野沢温泉村で22日まで開いた「長野かがやき国体」スキー競技会に参加した山梨県選手団の選手や監督が、嘔吐(おうと)や下痢の症状を訴えた問題で、県と同村の実行委員会は28日、ノロウイルス感染症が原因だったと発表した。 実行委や、調査した県北信保健所によると、同選手団の計13人が症状を訴え、うち7人からノロウイルスを検出した。発症日時にばらつきがあったほか、滞在先の宿泊施設の部屋によっても発症の有無に偏りがあったことから、食中毒ではなく、感染症だったと判断したとしている。 13人に入院患者はなく、全員快方に向かっているという。(長野県、信濃毎日新聞社)
南アルプスで地質調査開始 JR東海・リニア計画  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 JR東海は28日、2025年の開業を目指すリニア中央新幹線の建設に向け、南アルプスの東側に当たる山梨県早川町で水平ボーリングによる地質調査を始めた。西側の下伊那郡大鹿村でも3月中に着手する予定で、同日までに準備作業に入った。南アを長大トンネルで貫き、首都圏と中京圏をほぼ直線で結ぶルートを想定している。 調査は同町と大鹿村内の各1カ所ずつを予定。直径10センチ、長さ3キロの穴を掘り、岩盤の硬さや水脈の有無などを調べて、工事が技術的に可能かどうか最終確認する。この日は、岩石の崩落を防ぐためコンクリートで覆った斜面に、削孔(さくこう)機で穴を開ける作業をした。 同社は、調査結果について「年内には必要なデータを取りまとめたい」としている。(長野県、信濃毎日新聞社)
駒ケ根の複合商業施設の4店舗ほぼ全焼  from 信濃毎日新聞  (2008-2-29 9:00) 
 28日午後4時10分ごろ、駒ケ根市赤穂の百円ショップ「ザ・ダイソー駒ケ根店」から出火、伊南行政組合消防本部が約3時間半後に消し止めたが、同店がテナントで入っている鉄骨平屋の商業複合施設計約3000平方メートルをほぼ全焼した。従業員や買い物客らは全員避難して無事だった。 同店の店内には普段火の気はないといい、駒ケ根署が火元や出火原因を詳しく調べている。 同署の調べによると、燃えたのは同店のほか、いずれもテナント店の酒類販売「酒のスーパータカぎ」、リサイクルショップ「サンタの創庫(そうこ)駒ケ根インター店」、書店「平安堂駒ケ根店」の3店。4店とも出火当時営業していた。 出火時、百円ショップには従業員5人と客10人ほどがいたといい、買い物をしていたという市内の女子高校生2人は取材に対し、焦げ臭いにおいがした後に従業員から逃げるよう言われ、「包装紙売り場の方から火の手が上がっているのが見えた」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)



« [1] 1732 1733 1734 1735 1736 (1737) 1738 1739 1740 1741 1742 [2006] »