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「乗換案内MacX(2008/3)」が春のダイヤ改正に対応して3月7日(金)に発売
from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS
(2008-2-18 9:00)
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MacOSX専用の「乗換案内MacX」が、JRグループや小田急・東京メトロの春のダイヤ改正前に対応版を発売。横浜市営地下鉄新線開業にも対応。
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春のダイヤ改正に対応した「乗換案内(2008/3)」を3月7日(金)に発売
from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS
(2008-2-18 9:00)
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JRグループや小田急・東京メトロの春のダイヤ改正前に対応版を発売。日暮里・舎人ライナーや横浜市営地下鉄新線開業にも対応。
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和shoku かぶと(居酒屋・長野市)
from 信州の美味しいお店
(2008-2-18 0:41)
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「権堂アーケードの中ほどにある居酒屋さんなんですが、ゴマ豆腐の中から半熟卵がとろっと出てくるお通し、お刺身、煮物などおいしかったです。 芋カリカリというメニューも後引くおいしさでした。 焼酎、梅酒も種類がたくさんありました。 おすすめです!」 コメント:ミミさん 住所: 長野市鶴賀権堂町2259-2 TEL:026-232-0226 営業時間:17:00〜23:00 定休日:日曜日 駐車場:無 ※お店のご主人から、料理の写真を送って頂く約束になっていたのでお待ちしていたのですが、お忙しくて忘れられてしまったのか頂けなかったので、後日お送り頂けましたらご紹介させて頂きます。
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旧三島測候所のいま・・
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-2-17 17:41)
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森田正光 今日(17日)の午後、TBS系列「噂の東京マガジン」の中で、 三島測候所問題が取り上げられました。 三島測候所は04年に、無人化されました。しかし建物は 1930年(昭5)建造で、国の有形文化財にも指定されています。 したがって建物と無人観測所だけ保存され、残りの土地は売却されました。 ところが、その売却された土地に高層マンションが建つことに なったのです。もしマンションが建てば、現在行われている 観測は、気温や日照、風向風速に大きな障害がでます。 そんなことから、地元では建設反対運動が起きているのです。 天気予報は正確な観測がなければ成立しません。 そもそも無人化の段階で、目視による観測(初物・現在天気・雲形・視程などなど)が 廃止され、これまで70年以上にわたって行われた観測の価値が棄損されました。 (観測は継続されないと意味がない) そのうえ今後、高層建物の影響を強く受けるようになれば、無人観測所を 移転せざるを得なくなります。とすると再び費用がかかるし、 そもそも測候所の建物(文化財)を保存する意味も小さくなります。 これは三島だけの問題ではなく、これ ...
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五輪から10年、最後の「長野ピンずる祭り」にぎわう
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 15:00)
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県内外のピンバッジ収集家が集い交流する「長野ピンずる祭り」が16日から2日間の日程で、長野市のホテルサンルート長野で始まった。ピンバッジの交換が盛んだった長野五輪をきっかけに、五輪翌年から収集家らが組織をつくって開催しており、10回目の今回が最後。大会長の蜂谷徹さん(64)は「イベントは終わるが、これまで広がった交流の輪を今後も大切にしたい」と話していた。 長野五輪を契機にブームになったピン交換を通じて、たくさんの人が交流する場をつくろう−との企画。99年開催の初回には、約2万5000人が来場したが、年々参加者が減少し、規模を縮小しながら続けてきた。 最終回となった今回は、初回と同じ会場で、規模もこれまでで最大の33ブースを設けた。会場には、イベント終了を惜しむ人たちが開場前から列をつくり、午前中は約150人が訪れ、熱心に目当てのピンバッジを探していた。 これまでも数回参加したことがあるという、大阪府の会社員田島己喜雄さん(65)は「仲間内の小さなイベントはあるけど、一般の人も気軽に来られるこんなイベントは珍しい。出品数も多く、貴重な機会だったので残念」と話していた。 愛知万博 ...
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長野県の中部に絶滅危惧のカメムシ 埼玉大教授確認
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 9:00)
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カメムシの一種で、環境省のレッドデータブックが絶滅危惧(きぐ)1(I)類に指定する「ブチヒゲツノヘリカメムシ」が、県中部に生息していることが15日、埼玉大教育学部の林正美教授(昆虫分類学)らの調査で分かった。国内での確認は栃木県那須町以外で初めて。近年は発見が途絶えていた昆虫だった。 林教授らは昨年9月、「八ケ岳連峰のふもとの林縁」で、幼虫と成虫を複数確認した。生息の可能性が十分考えられるという。 栃木県立博物館(宇都宮市)などによると、ブチヒゲツノヘリカメムシは那須町でしか生息が確認されておらず、さらに、住宅造成などによる環境の変化で、1990年代ごろから発見の情報もなくなっているという。 林教授によると、成虫は体長約10−13ミリで、光沢のない黒褐色をしている。1000種ほどのカメムシの中でも比較的大きく、においも発する。ヨーロッパから日本にかけての比較的涼しい森林周縁部に分布し、日本が生息地の東端とされる。 ただ、生態は未知の部分が多く、林教授は「那須町と長野県の生息地環境は似ているという印象も持った。今後、分布状況や生態の詳細などの調査を慎重に進めたい」と話している。(長 ...
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SKF実行委が2008年度の公演概要を発表
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 9:00)
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サイトウ・キネン・フェスティバル(SKF)松本実行委員会は15日、松本市で今夏開く第17回のフェスの概要を発表した。8月13日から9月9日までの28日間で、オペラなど13公演を予定。チケットは5月24日午前10時から全国一斉に発売する。 小沢征爾SKF総監督指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ演奏のオペラはヤナーチェクの「利口な女狐の物語」を上演。舞台装置や衣装、演出などをイタリア・フィレンツェ歌劇場と共同制作する。「オーケストラコンサートA」は読売日本交響楽団正指揮者の下野竜也さんをゲスト指揮者に迎え、6曲の連作から成るスメタナの交響詩「わが祖国」を演奏。「オーケストラコンサートB」では小沢総監督の指揮でマーラーの交響曲第1番「巨人」のほか、モーツァルトの交響曲第31番「パリ」を取り上げる。 チケットは県松本文化会館など県内5カ所の窓口で発売。電話とインターネットでも同時に受け付ける。問い合わせは実行委員会事務局(電話0263・39・0001)へ。(長野県、信濃毎日新聞社)
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県内公立高校の前期選抜合格者、53・6%の計5747人
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 9:00)
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県内の公立高校は15日、2008年度の自己推薦型入試(前期選抜)の合格者を発表した。県教委によると、合格者数は全日制5747人、定時制62人、多部制・単位制145人の計5954人で、受験者全体の53・6%が合格した。不合格者は5147人で昨年より53人少なかった。 全日制で志願倍率が最も高い4・21倍だった松本蟻ケ崎は、28人の募集人員に対し118人が受験、90人が不合格に。次いで高倍率の松本深志は94人、松本美須々ケ丘は122人、諏訪清陵は67人が不合格だった。 市立皐月から男女共学の単位制総合高校に移行する市立長野は191人が受験し111人が不合格。多部制・単位制に転換する箕輪進修は、計4部のうち志願倍率が最も高かった普通1(I)部で39人が不合格だった。 導入5年目を迎えた今回の自己推薦型では、志願倍率が5倍を超える高校がなくなった。各高校が求める生徒像を示し、作文(小論文)や面接などと調査書によって合否を判定した。 自己推薦型の入学確約書の提出は21日正午まで。一般入試(後期選抜)の志願受付期間は22日から26日正午、変更期間は27日から3月3日正午まで。試験は同11日、 ...
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根津医師「代理出産続行する」 学会の自粛要請に回答
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 9:00)
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代理出産を倫理指針(会告)で禁止している日本産科婦人科学会から代理出産実施自粛の要請を受けた諏訪マタニティークリニック(諏訪郡下諏訪町)の根津八紘院長(65)は15日、「当院の基準で続行する」との回答を同学会に送った。 回答では、代理出産を国内で禁止しても、希望者は海外の女性の助けを借りて続けることになる−などと指摘。根津院長が1月末に代理出産の実施を公表した3例について、学会が報告を求めたことに対しても、義務がないと拒否した。 根津院長はこれまでに、代理出産で妊娠したのが8例あり、うち出産は7例あることを公表。代理出産の是非を検討している日本学術会議の検討委員会は、法律で原則禁止する報告書案に大筋で合意している。(長野県、信濃毎日新聞社)
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「目標明確」「窮屈に」 学習指導要領改定案に評価と困惑
from 信濃毎日新聞
(2008-2-16 9:00)
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文部科学省が15日、公表した学習指導要領改定案。小中学校で約30年ぶりに主要教科の授業時間数を増やす一方、「ゆとり教育」の柱だった総合的な学習の時間(総合学習)を削減、小学校では英語が事実上、必修になる。県内では、総合学習の時間を減らす検討を始めた学校も。新要領の実施は、課題とされる活用力の向上や授業の充実につながるのか。現場には評価の一方、戸惑いもある。 「力を入れてきたが、どの部分を減らせるか考えている」。茅野市東部中は、2008年度からの総合学習の時間数見直しを検討中だ。週2時間に加え、本年度は地元企業と連携して職業選択へ意識を高める「キャリア教育」を数日間、または1日数時間続けるなど工夫したという。 しかし改定案では、総合学習は現在の週3時間程度から1時間減り、理科、数学の授業時間数が09年度から前倒しで増える。「週5日と限られた時間の中でどこか増えれば、どこか削る必要がある」と竹内英雄校長。 総合学習に当たる「総合活動」に1970年代から取り組む伊那市伊那小。北原和俊校長は、改定案の総則に「生きる力をはぐくむ」の一文が残ったことを挙げ、「活用力を培うために総合学習は大 ...
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