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ウィンピー 上田店(洋食・上田市)
from 信州の美味しいお店
(2008-2-12 0:02)
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「もともとは上田のほていやの裏辺りにあった「ウィンピー」が暖簾分けされ、上田店、東部店、西上田の3店になりました。 (現在は上田、東御のみ) ウィンピーは上田市民の懐かしの味なんです。 若かりし頃からこのお店には本当〜 お世話になりました。 ボリューム満点なので、男性客の常連さんが多いみたいですね! 1人で行っても、グループでも居心地のいいお店ですよ。 ウィンピーといえば「ヤンキーピラフ」 大盛りピラフの上に牛ステーキが(^^)v ボリュームも味もGOOD!! 大食いの方にもピッタリです。ってすべてのメニューが大盛りです。 ヤンキーピラフ 大エビフライ そして食後はチョコレートパフェ〜 フルーツがゴテゴテ乗っているタイプではなくチョコ・アイス・バナナ・そしてたっぷりの生クリーム!まさに王道のチョコパです〜」 写真・コメント提供:マユ☆さん 参考URL: 上田地域コミュニティサイト:はい!よろこんで-ウィンピー上田店 (上記サイトにて2008年3月末まで食事をしていただいた方、パフェ無料のクーポン券あり)
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東京にまた雪予報!
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-2-11 15:22)
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東京は1月16日に初雪を観測して以来、 昨日(2月10日)までに、雪日数は9日を数えており、 ひと月足らずの間に、一冬の平年値9.3日にほぼ肩を並べてきました。 そして、明日(12日)、この平年値を一気に抜き去る時がくるかもしれません。 本日、昼に出された東京の明日の予報は、『曇り、朝から昼前雪か雨』! この予報通りならば、明日で雪日数はちょうど10日目ということになるのですが・・・ 例のごとく、明日もまた非常に微妙な感じなんですね。 明日9時の予想天気図をみると、北日本を低気圧や前線が通過し、 これとは別に東海沖にも低気圧が発生して東に進んでくる予想。 (この南の低気圧が顕在化する予想に変わったため、予報や気温が大きく修正されました。) 天気図だけをみると、南北に深い気圧の谷が構成されているため、 え?なんでこんなので雪が降るの?ありえない!と思えるパターン。 しかし、気象庁から発表された分布予報をみると、 明日の昼前には関東にも大きく雪(みぞれ)の範囲が広がっています。 どうやら、明日の明け方、地面付近が冷え込んだ所に、 南の低気圧に伴う雲域が急速に北上してくるた ...
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ナスカ(展)行って来ました
from チーム森田の“天気で斬る!”
(2008-2-11 14:45)
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森田正光 写真掲載は許可済み このブログは二年前の06年2月07日から始めましたが、まもなく訪問者数が 2000万人に達します。こうしたブログでは異例の多さということですが、 これも読者の方々のおかげと、心から感謝いたしています。 ちょうど、その二年前、上野の国立科学博物館で「ナスカ展」というのが 行われ、その取材に行った様子をブログに書きました。 http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/28969422.html 当時はブログといっても、何を書いていいのかもわからず、”炎上”なども 経験しつつの二年間でした。最近の記事を見ると、当初とは だいぶ変化していることもわかります。 さて「ナスカ展」ですが、全国で展示されたあと、上野に再びもどって現在 アンコール展示が行われています。今回で最後だそうですので、私も今日(11日) 再び行って来ました。 ご興味のあおりの方には是非おすすめしたいと思います。 明日(12日)東京は、またも雪予報が出ていますが、いまの段階では 内陸以外は積雪の可能性は低いと思います。 詳しい資料がでましたら、お伝えします。
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中ア・和合山の雪崩遭難事故 男性を遺体で発見
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 12:11)
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9日午後、中央アルプス伊那前岳(標高2、883メートル)西方の和合山南側斜面で、岡山市の会社役員塩田卓夫さん(67)が雪崩に巻き込まれ遭難した事故で、11日、県の消防防災ヘリが捜索を再開し、同日午前10時14分ごろ、遺体を発見し、収容した。収容先の駒ケ根署で家族が身元を確認した。 6人パーティーのうち後続グループの塩田さんら3人は、山岳写真を撮るため宝剣山荘を目指していた途中に雪崩に巻き込まれた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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八ケ岳赤岳の山小屋でCO中毒 15人搬送
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 10:15)
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11日午前5時15分ごろ、八ケ岳の赤岳(2、899メートル)山頂直下の山小屋「赤岳天望荘」(藤森周二さん経営)の宿泊客から、目まいや吐き気など1酸化炭素中毒の症状が出ている客がいる―と茅野署に110番通報があった。 署員らが県警ヘリなどで駆けつけ、症状を訴えていた男性10人、女性5人の計15人が茅野市、諏訪市、諏訪郡富士見町、下諏訪町の計4病院に搬送され、1酸化炭素中毒と診断された。3人が自力での歩行が困難な状態だが、全員、意識はあるという。同小屋には約40人が宿泊していた。茅野署が暖房器具の状況を調べている。 頭が重いなどの症状で下諏訪町内の病院に運ばれた中村義博さん(60)=神奈川県小田原市=によると、異変に気付いたのは午前4時ごろ。10人ほどが寝ていた部屋で、トイレから帰ってきた人が「高山病にかかったようにふらふらする」と言っているのを聞いた。この後、同じ部屋にいたほかの登山客も頭痛やおう吐などの症状が出たという。(長野県、信濃毎日新聞社)
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「五輪は自分の限界に集中する場所」 メダリスト語る
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 9:00)
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長野市などは10日、同市若里市民文化ホールで「長野市民平和の日のつどい」を開いた。長野五輪10周年の関連行事とした今回はアーチェリーの山本博さん、シンクロナイズドスイミングの武田美保さん、競泳の中村真衣さんの3人の五輪メダリストが語り合うフォーラムがあった。 山本さんは五輪に5回出場したが「(結果が)悪かったときの方が、自分にとって大きな財産になった」。スランプに陥っても「自分に必要だから与えられたと思い、我慢して乗り越えてほしい」と呼び掛けた。中村さんは「スタート前に必ず3回深呼吸し、二の腕でゴーグルを押した」と選手時代のエピソードを披露。武田さんは「五輪は、自分の限界に集中できる場所」と話した。 「つどい」は長野市の平和都市宣言と長野五輪の開催を記念して毎年開いている。今回は2016年東京五輪招致委員会がフォーラムを主催する形を取り、約450人が参加した。(長野県、信濃毎日新聞社)
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20年前のタイムカプセルに「懐かしい」 佐久の小学校
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 9:00)
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佐久市の布施小学校で10日、卒業生ら約100人が20年前に体育館の床下に収めたタイムカプセルを開けた。同校は旧望月町内の4小学校統合のため3月末で閉校。参加者は懐かしい品を手に思い出を確かめ合った。 カプセルには体育館完成を記念し、1987年度の全校児童百数十人が思い思いの品を詰めた。当時の用務員田中郁夫さん(69)が学年別の6つの木箱を開けると、漢字練習帳や手形、千曲川見学で拾った石などが出てきて、卒業生は「懐かしい」「これ覚えている」と声を上げた。 閉校を前に、佐久地方に残る卒業生が昨年秋ごろ、急きょ開封式の準備を始めた。同市横和の消防署員窪田真也さん(32)は「危うく埋もれたままになるところだった」と苦笑い。(長野県、信濃毎日新聞社)
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男子は長野日大、女子は東海大三 春高バレー県予選
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 9:00)
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バレーボールの第39回全国高校選抜優勝大会県大会は10日、長野市の長野運動公園総合体育館で男女の準決勝、決勝を行い、男子は長野日大が7年ぶり3度目、女子は東海大三が2年連続6度目の優勝を果たした。 男女ともレフトエースが大車輪の活躍をしてストレート勝ち。長野日大は176センチの浅野博亮を軸に思い切りの良い攻撃を展開し、県新人大会優勝校の創造学園大付を決勝で破った。東海大三は決勝で松商学園と戦い、小平花織の活躍などで連覇を成し遂げた。 長野日大と東海大三は3月20日から東京都で開く全国大会に出場する。(長野県、信濃毎日新聞社)
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長野五輪選手が子どもたち指導 アイスホッケー教室
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 9:00)
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長野市のビッグハットで10日、長野五輪のアイスホッケー日本代表として出場した三浦孝之さん(40)=東京都=をコーチに招いた少年アイスホッケー教室があった。長野市、軽井沢町、岡谷市を拠点とする6チームの小学4−6年生36人が、滑走法やパックの扱い方を教わった。 三浦さんは、同じ会場で開かれた日本、カナダ、ロシアの選抜チームによる国際親善アイスホッケー大会「U−16長野オリンピックメモリアルカップ2008」に日本チームのコーチとして出場。県アイスホッケー連盟が指導を依頼し実現した。 子どもたちが所属するのは、長野イーグルス、長野ウイングス、軽井沢バッファローズ、やまびこバスターズ、ファルコンズ、チーグル軽井沢。三浦さんは、バックスケーティングやターンのこつ、パックを運ぶ際の腕の使い方などを実演を交えて指導。「腕を体から離して自由に動くように」などと助言した。 長野ウイングスの西沢卓海君(12)=篠ノ井西小6年=は「ふだんより難しくて複雑な練習だったけど、すごく参考になった」と喜んでいた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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スリランカに井戸掘り資金 伊那弥生ケ丘高に感謝状
from 信濃毎日新聞
(2008-2-11 9:00)
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伊那弥生ケ丘高校(伊那市)の生徒会が昨年、スリランカの人たちに井戸の資金を提供しようと文化祭で寄付を募ったところ、井戸ができた村から10日、感謝状が届いた。橋渡し役を務めたのは国際支援に取り組む卒業生。生徒たちは現地の喜びを知り「寄付を続けたい」と意気込んでいた。 きっかけは、卒業生で「アリスこども寄金」代表、野笹玲子さん(53)=東京都=が一昨年、同校に10万円を寄付したこと。野笹さんはスマトラ沖地震の被災地スリランカの復興支援に取り組んでいることから、昨年の文化祭を前に、生徒会副会長で2年の筒井成実さん(17)が「先輩への恩返しに、スリランカの困っている人たちを支援しよう」と提案した。 文化祭では、ウエットティッシュを購入して販売し募金箱を設けて寄付を募った。集まった計約2万4000円を、野笹さんの団体に送った。 野笹さんによると、この寄付は、スリランカ中部の山間部にある村で井戸掘りに使われた。井戸ができた結果、水を得るために隣村まで1時間以上かかっていた村人たちの労苦は、解消された。 10日、生徒たちは、現地の様子を伝えるビデオも見て支援の手応えを実感した。生徒会長で2年 ...
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