白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
80 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 80

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

歓喜と寒気の成人式!  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-14 16:09) 
今日は成人の日。 成人式に出席された方は、歓喜の声を上げた事でしょう・・・。(ですよね) しかし同じ『かんき』でも、 寒気が日本列島を支配していて、寒い成人の日となっています。 東京の最高気温は5.6℃! 成人の日としては過去30年間で、93年の4.3℃に次ぐ、2番目に低い最高気温となりました。 また東京以外でも最高気温は、 札幌−0.4℃、仙台2.2℃、名古屋8.4℃、大阪6.3℃、岡山8.1℃など、 九州・沖縄を除いて、この時期らしい寒さとなっています。 ところで、昼間は予想通りの寒さとなりましたが、 冷え込みが強まると予想された今朝の最低気温は、それほどでもなかったですね。 0℃予想の東京は1.9℃、−2℃予想の名古屋は0.9℃、 1℃予想の大阪は3.0℃、1℃予想の高知は5.0℃など。 昨夜(13日)21時、茨城県館野の850hPaの気温は−10.3℃。 2000年以降で−10℃以下まで下がったことは10回あって、 うち6回が翌朝東京で氷点下の冷え込みとなっています。 (他の4回も0.4℃〜1.1℃の冷え込み) 今朝は曜日の上では、都市化の影響が少ない月曜日 ...
松本で新年恒例の「あめ市」、おいらん道中行列も  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 新年恒例の「松本あめ市」(地元商店街などでつくる実行委主催)が13日までの2日間、松本市の中心市街地で開かれた。2日目は、綱引きによる「塩取合戦」などのメーン行事があり、歩行者天国となった一帯は見物客や家族連れでにぎわった。 塩取合戦は戦国時代に上杉謙信が武田信玄に塩を送った故事にちなむ。本町一丁目と二丁目のみこしの担ぎ手と一般市民の計400人以上が、上杉軍と武田軍に分かれて綱の中央にある「御塩神様」を引き合った。 一進一退の攻防の末、武田軍が2勝1敗で勝利。武田軍に加わった歯科衛生士の村山悠子さん(26)=松本市女鳥羽=は「運試しのつもりで参加したので、勝って気分がいいですね」と話していた。 今年は市制百周年記念イベントとして例年にはない催しも加わり、きらびやかな着物姿の女性を中心に30人以上が練り歩いた「おいらん道中行列」は人垣ができる人気だった。露店では小学生が売り子となって福あめやだるまを販売。「もう残りは少ないですよ」などと元気いっぱいに声を張り上げていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
県中学スケートで由井大、寺島、飯島が2冠達成  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 スピードスケートの第46回県中学総体最終日は13日、茅野市運動公園国際スケートセンターで男女6種目を行った。男子三千メートルは由井大陽(川上)が前日の五千メートルと合わせて2種目を制覇し、川上勢が表彰台を独占した。千メートルも、男子の寺島翔平(軽井沢)、女子の1年生飯島美幸(臼田)が勝ち、それぞれ五百メートルと合わせて2冠を達成した。女子三千メートルは池上真以(長峰)が優勝。二千メートルリレーは、男女とも川上が制覇した。 リレーを除く各種目の15位までが、2月2−5日に長野市エムウエーブで開く全国大会に出場する。(長野県、信濃毎日新聞社)
地域の絆深める「三九郎」、松本の新興住宅地で初開催  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 松本地域の各地で13日、正月の伝統行事「三九郎」が行われた。松本市和田の新興住宅地では、住民が初めて単独で準備。4月に「西原町会」が誕生するのを前に、地域の交流を深めた。 住宅地は2006年5月に分譲が始まり、昨年は近くの蘇我町会の三九郎に参加した。昨年9月、小学1、2年生のPTAを中心に「互いの交流を深め、子どもたちも楽しんでほしい」と発案。暫定町会の班長と協力して実行委員会をつくった。 PTAには農家がいないため、その親たちの協力も得て材料のわらや木を調達。13日は午前8時から子どもたちが地区を回って正月飾りを集めた。広場に組み立てた高さ約5メートルと約2メートルの三九郎の周りに、大人と子ども約140人が集まった。 PTA代表の主婦桜井三千代さん(36)は「こんなに多くの人が来てくれるとは」と感激。「来年以降も続け、次の世代の人たちが発展させていってほしい」と話した。 同市教委によると、12、13日に計約380カ所で39郎が行われた。伝統的に行われてきた14、15日の実施は、計54カ所という。(長野県、信濃毎日新聞社)
飯山で外国人の誘客策を探る調査 雪遊び楽しむ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 飯山市の戸狩温泉で13日、農村体験を組み入れた観光「グリーンツーリズム」の外国人誘客策を探る実証調査が2日間の日程で始まった。東京の日本語学校に通う外国人生徒ら約20人が、同地区の民宿に1泊するモデルツアーに参加。初日は、ひざ丈以上に雪が積もった水田で雪合戦やかまくら作りをして雪国の遊びを楽しんだ。 中国や韓国、タイなどの20代の生徒たちが参加。スキーウエアを着込んで、さらさらの積雪に埋もれながら走り回ったり、雪玉を投げ合ったりして雪の感触を楽しんだ。初めて雪を見た台湾の陳勇列さん(24)は「家族と一緒に雪を楽しめる旅行があれば絶対に面白い」。一行は同日夜、同市岡山地区で正月の恒例行事「道祖神」にも参加した。 調査は都市農山漁村交流活性化機構(東京)が飯山市を含め全国6地区で本年度から本格実施。同市では2年間実施し、外国人モニターに地元住民との交流ができるツアーに参加してもらう。 「日本人とのふれあいを体験できるグリーンツーリズム事業は、外国人に広く受け入れられる可能性が大きい」と同機構の担当者。「飯山などを足掛かりに、外国人対象の観光振興を積極的に進めたい」と話していた。(長 ...
「すんき」PR 王滝でスキーヤーらに汁振る舞う  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 王滝村と有志でつくる村すんき特産品化研究会は13日、村内のスキー場「おんたけ2240」ですんき汁をスキーヤーらに振る舞った。塩を使わず植物性乳酸菌が豊富で、健康食品としても注目されるすんきの販路を開拓し、山里を活気づけたいと張り切っている。 快晴に恵まれたスキー場の休憩施設前で、北海道の海や山の幸を販売する屋台と並び、すんき汁を配るブースを設けた。研究会に参加する村内の3つの生産グループが持ち寄ったすんきを鍋に入れ、みそ仕立てのすんき汁ができると、スキーヤーらが行列をつくった。 独特の酸味に「懐かしい味がする」「めっちゃうまい。買って帰ります」と好意的な感想。今後に役立てるため、すんきのアンケートもした。 研究会は王滝のすんきの販路拡大を狙い、パッケージのデザインなどもしてきた。今回は、王滝に足を運んだ人がさらにファンになって−と企画。スキー場を運営するおんたけマネジメントも、「地元の参加は大賛成」と歓迎。スキー場の屋台企画と合わせて行った。 本年度のすんきコンクールで団体として名人になった「ひまわりマーケットすんきの里」の五味沢ミチ子さん(66)は「漬物離れが進んでいるけど、 ...
信濃グランセローズがトライアウト、4選手が入団へ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの信濃グランセローズは13日、長野市の長野オリンピックスタジアム屋内練習場で球団トライアウトを行い、参加した4選手全員が合格、14日に契約を結び入団することになった。これで信濃は保有限度の30選手が決まり、今季に向けて陣容が固まった。 合格したのは、パ・リーグ西武の裏金問題で早大野球部を退部処分になった清水勝仁内野手と、高田周平、仁平翔、米沢孝祐の3投手。 木田勇監督や今久留主成幸GMらが、野手はノックと打撃、投手はブルペンでの投球で動きを見た。約1時間のトライアウトの後、選手にはその場で結果が伝えられた。 裏金問題を受けて一度はあきらめた野球への再挑戦を期す清水は「実戦練習は久しぶりで緊張して足が動かなかったが、やっぱり野球は楽しいと感じた。プロ(NPB)を目指して一からやろうと決めた」と話した。 高田、仁平は貴重な左投手。「野球が続けたくて挑戦を決めた。先発でいきたい」と高田。茨城・常総学院高で甲子園優勝を経験している仁平は「レベルの高い環境で野球がしたかった。木田監督の下で、NPBを目指したい」と力強く話した。右の本格派の米沢は、米大 ...
「自然大切に」「責任感持って」…県内新成人の声  from 信濃毎日新聞  (2008-1-14 9:00) 
 「成人の日」を前にした13日、県内は1月では最多の15市町村(対象者約1万2500人余)で成人式があった。世界規模で深刻化する地球温暖化、食品偽装や「消えた年金」問題など、安心や信頼が崩れる問題や事件が続く社会をどう見るのか。各会場で次代を担う新成人に不安や希望を聞いた。 飯田市の飯田人形劇場では、同市座光寺の会社員村松めぐみさん(20)が「冬なのに3月の陽気だったり」と地球環境問題に不安げ。「エアコンをできるだけ使わないようにしたり、エコバッグも持参したりしている」。地元で暮らし続けたいといい、「空気がおいしい豊かな自然を大切にしていきたい」。 長野市民会館で長野高専5年の轟香乃さん(20)=長野市丹波島=も、京都議定書の締結後も温室効果ガス削減が進んでいない実態に「地球の将来が心配」。エンジニアを目指し、「環境にやさしいエンジンやロボットを開発したい」と夢を膨らませた。松本市総合体育館では信大理学部2年の砂原佑太さん(20)=松本市=が「ガソリン代の高騰が気になる。代替燃料を開発したい」。 モラル低下を嘆く声も。上田市文化会館で大学2年の小熊結花さん(20)=東京都=は「若 ...
美濃屋豆腐店(豆腐・大鹿村)  from 信州の美味しいお店  (2008-1-14 0:30) 
「大鹿村の塩の里で美濃屋豆腐店で「大鹿地大豆とうふ」を試食させていただき、1丁買って帰りました またこの豆腐が豆の味が口いっぱいに広がり久しぶりに美味しい豆腐でした お勧めの食べ方は、豆腐だけ(薬味・しょうゆなし)」 写真提供:duckさん、奥さんKEIKO コメント:duckさん 公式サイト
駒ケ根市長選 無所属新人3氏の争いに  from 信濃毎日新聞  (2008-1-13 20:51) 
 任期満了に伴う駒ケ根市長選は13日告示され、いずれも無所属新人で、前市議会議長の北沢洋氏(56)=上赤須、元県教育次長の杉本幸治氏(58)=上穂栄町、元市議の林高文氏(69)=中沢=の3人が立候補、52年ぶりに三つどもえの選挙戦に入った。投開票は20日。 北沢氏は、選挙事務所前で出陣式を開き、社会基盤整備が進んだ現市政の流れを「さらに充実させたい」と第一声。企業誘致を推進し、市の財政基盤を確立、福祉や教育の拡充につなげると訴えた。各地区で集会を重ねて支持固めを図る。 杉本氏は、地元集会所で第一声。「行政主導から市民参画へ、流れを変えたい」とし、そのためのリーダーシップを発揮すると強調。福祉相談の窓口一本化など課題にきめ細かく対応すると訴えた。街頭演説を中心に支持拡大を目指す。 林氏は、JR駒ケ根駅前での第一声で、市子育て支援施設が有料化された例などを挙げ「大型事業に力を入れ、福祉切り捨ての市政を転換したい」と主張。市長給与の削減など行財政改革を進めるとし、全市への政策ビラ配布で浸透を図る。 5期務めた中原正純市長(67)は引退する。 13日現在の有権者数は2万7554人(男1万 ...



« [1] 1757 1758 1759 1760 1761 (1762) 1763 1764 1765 1766 1767 [2006] »