白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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「立科カステラ」どうぞ ごみ減量活動住民団体が披露  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 立科町の住民団体「すずらんの里ゴミ減らしま専科」は野菜くずなど生ごみをニワトリの飼料として再利用し、その有精卵で作った「ふっくらしっとり立科カステラ」を7日、町賀詞交歓会で初披露した。町民のごみ減量化意識が高まるきっかけにと願い、将来は新名物にしたい−と夢を広げている。 交歓会では、専科の会員が作ったカステラを出席者約100人に一切れずつおすそ分け。「甘すぎず、ふんわりとしておいしい」と好評で、中沢文雄・町民課環境係長は「町の新名物にしていきたい。イベントなどで販売できれば」と話した。 同団体は2006年7月から、約40人で主に生ごみ減量の勉強会や実験を続けている。カステラは昨年11月、家庭で生ごみになる大根の葉などを与えたニワトリの有精卵を持ち寄り、菓子作りが得意な会員の指導で試作した。 ごみ減量化と新名物づくりで一石二鳥の「立科カステラ」だが、ニワトリの飼育が容易でなく有精卵の数も多くないため、普及や販売には課題もある。まず、多くの町民にカステラ作りを通じて誕生の経緯を知ってもらい、ごみ減量の大切さを再認識してもらえればと、町役場でレシピを無料配布している。 交歓会では、町 ...
「信州型エコ住宅」、設計に携わる異業種グループ募集  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 県住宅部は、来年度に予定する県産材を活用した「信州型エコ住宅」の仕様策定に向け、モデル住宅の設計に携わる異業種グループを2月29日まで募集する。寒冷地が多くエネルギー消費がかさむ県内住宅に、民間の技術やアイデアを積極的に取り込む狙いだ。 同部によると、信州型エコ住宅の概念は、高断熱、地産地消、長寿命。太陽光発電や貯留雨水の散水といった省エネ対策のほか、取り壊さずに長く住めるよう間取りを変えられる工夫などを想定している。 グループは、県産材を供給する森林組合などの森林経営者、建設業者、建築士、製材業者、木材加工(プレカット)業者、研究開発者らで構成するのが望ましいとする。延べ100平方メートル以上300平方メートル以下のモデル住宅の概略設計図と、県産材の活用計画書などの提出を求める。 学識経験者による審査を経て数グループに絞り込む。認定グループは、県が設置する研究会と並行してモデル住宅の設計を考案し、研究会にも参加する。50万円を上限に設計経費の半分を県が助成する。 問い合わせは建築管理課(電話026・235・7332)へ。(長野県、信濃毎日新聞社)
県が寄付金募集のサイト開設、ふるさと納税も見据え  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 県はこのほど、ホームページ(HP)上に、森林整備や自然環境保護、景観や観光地づくりに生かす寄付金を募集するサイトを開設した。国が導入を検討している「ふるさと納税」制度も見据えて、県出身らに協力を呼び掛けている。サイトからリンクする電子申請窓口で、県内市町村への寄付も仲介している。 新設サイトは「『日本のふるさと信州』応援サイト」。「森林づくり事業」「信州の登山道リフレッシュ事業」、山小屋のし尿処理施設整備を進める「山岳環境保全総合事業」など、寄付の活用を想定している県事業を説明している。81市町村のHPともリンクして、市町村の現状や取り組みも紹介している。 県への寄付は電子申請か郵便、ファクス、電子メールなどで申し出書を提出する。市町村への寄付を電子申請で申し込むと、後日、寄付方法などについて市町村から連絡が入る。 アドレスはhttp://www.pref.nagano.jp/kifu/。問い合わせは県税務課総務係(電話026・235・7046)へ。(長野県、信濃毎日新聞社)
松本の大安楽寺、長さ6メートルの「大わらじ」完成  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 松本市女鳥羽の大安楽寺で、長さ6メートル、幅2・5メートル、重さ約350キロという大わらじが完成し、13、14日に行う厄よけ縁日での出番を待っている。 住職の三沢宥智さん(64)と息子で副住職の宥靖さん(32)が1カ月半ほどかけて作り上げた。信者が山門にはだしで立つ仁王像にわらじを奉納したのがきっかけとされ、巨大なわらじは宥智さんが住職に就いた35年ほど前から毎年作っている。 縁日では参拝客が大わらじをはだしで踏み締め、厄よけと健康健脚を願う。宥智さんは「うそをつく、だますといった不正が多くなった。大わらじの上を歩くことで、心の中にある悪い部分を吸い取ってもらいたい」。(長野県、信濃毎日新聞社)
管理者交代、「存続に頑張りたい」 箕輪町営スケート場  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 箕輪町上古田にある町営上古田スケート場の管理者が今季、1987年の開設以来務めてきた唐沢多喜雄さん(82)から飯島岱(たかし)さん(63)夫妻と息子の一家に交代した。同スケート場を含め上伊那に2カ所ある屋外天然リンクは、伊那市の伊那西スケート場が今季で廃止される見通し。飯島さんは「手作りリンクの良さを伝えたい」と決意を新たにしている。 管理者は、訪れた人が安全に滑走できるよう、開場30分から1時間ほど前に来て、懐中電灯で照らしながらリンク表面の凹凸をならしたり、薄いところがないか見回ったりする。滑走後は清掃をして、温度や氷の様子を見ながら散水する。 リンク表面を一定の高さに保ったり、散水をするかどうかを決めたりするのは「管理者の勘だね」と、21年間務めてきた唐沢さん。10年ほど前、東京から移り住んできた飯島さんは、町から後継を打診され「地域にお世話になっている。できることなら」と昨年まで2シーズン、唐沢さんと一緒にリンクを整備しながらコツを受け継いできた。 雪が降った日には、午前3時からリンクの雪かきに出たという唐沢さん。「子どもが元気に滑る姿が好きで続けられてきた。管理してく ...
スペインで信州そば栽培へ、国際交流に夢膨らむ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 県内のそば打ち愛好家が昨年夏、試験的にソバを栽培したスペイン北部のカンタブリア州で、今年は州政府がソバ栽培に乗りだす。担当の部署を新たに設けており、近く長野県などに協力を求める文書を携えて関係者が来日する。愛好家たちは、信州そばを通した国際交流に夢を膨らませている。 同州では昨年7月、松本市浅間温泉のホテル社長、山崎良弘さん(52)、全日本素人そば打ち名人の赤羽章司さん(58)=塩尻市=ら4人が、県内で広く栽培されている「信濃1号」をまき、地元の人に栽培法を指導した。10月に現地で開かれた交流イベントには、山崎さんたちの呼び掛けに応じたそば打ち愛好家ら約30人が同行。そばを打って振る舞った。 その際、州農林水産大臣と懇談。大臣は同州での栽培に適したソバの品種を調べる試験栽培や、日本への技術者派遣に意欲を示していた。昨年収穫したソバ約100キロの半分以上は保管してあり、今年まく計画だ。 交流イベントでは現地の人たちに、手打ちそばのほか、サラダ風にアレンジしたそばや天ぷらを提供した。冷たいそばは敬遠する人がいたが、温かいかけそばは好評。山崎さんは「味も日本のそばと変わらないおいしさ ...
佐久リサーチパーク、東京の換気装置メーカー購入で完売  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 県は7日、佐久市の県営産業団地「佐久リサーチパーク」の1区画約3・65ヘクタールを、産業用換気装置製造・販売の鎌倉製作所(東京)に約2億7000万円で分譲すると発表した。1993(平成5)年に分譲を始めた同産業団地は、これで計10区画を完売。10日に同社の堀江威史社長と村井知事が仮契約に調印する。 鎌倉製作所は当面、佐久平開発センター(仮称)や試作工場、事務棟をことし10月までに建設し、研究開発拠点と位置付けて新製品の開発や性能向上などに取り組む。開発担当者ら6−10人程度を置く予定。将来的には新製品の製造も行う計画だ。 同社は工場の建物に設置する換気装置や気化熱を利用した涼風装置などを製造している。長野市や栃木、埼玉などに製品製造の協力工場があることから、佐久への立地を決めたという。 豊島文彦・取締役総務部長は「製造業の大型工場が海外から国内へ回帰しており、設備投資は盛んになっていると感じる。佐久にも早期に新製品の製造工場を造りたい」と話している。 同社は1951年創立で、従業員約80人。2007年12月期の売上高は約40億円。 同産業団地は80年代に計画されたが、バブル経済 ...
イルカの動きを解明し海底ロボット開発へ、信大教授ら  from 信濃毎日新聞  (2008-1-8 9:00) 
 信大繊維学部(上田市)機能機械学科の森川裕久教授(応用生物流体工学)は今春から、水中で自在に速く動き、身体能力が高いイルカの尾びれの力や動き方を解明、水中ロボット開発につなげる研究を始める。海底のレアメタル(希少金属)を探査、採取するロボットを想定している。実用化されれば、ハイテク製品などに欠かせないレアメタルの安定調達が難しくなっている日本の製造業界に寄与しそうだ。 分析対象は、ゴム製の人工尾びれを装着していることで知られる沖縄美ら海水族館(沖縄県)のバンドウイルカ「フジ」。イルカは体に異物を装着されることを嫌うため、フジの人工尾びれにセンサーを内蔵。数回振っただけで、水面から数メートルの高さへのジャンプを可能にする尾びれの加速度を計る。 森川教授は、尾びれを一往復させる間にも加速度を複雑に変化させているのではないか−と推測。筋肉や骨格の分析を含めて大きな推進力を生み出す秘密を解き明かす考えで、深海の水圧や激しい海流、また複雑な地形の中で探査できるロボットの動力に応用できるのではないかと期待する。 レアメタルは電子部品、電池、発光ダイオードなどに使われ、日本の製造業に欠かせな ...
七草低気圧通過中・・・  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-7 16:18) 
今日は七草・・・現在、七草低気圧!?が日本の南海上を通過しています。 ●雲の様子をご覧頂くと、 予想以上に北にバルジ状に盛り上がった低気圧の雲が東日本を覆っており、 北海道には寒気に伴う筋状の雲も見られます。 北に寒気があって、南岸低気圧が通過中。 時期的なものから考えて、 この雲の様子からは、関東地方で降雪があるパターンにも見えますが・・・ ●天気図をご覧下さい。 あ!これは雨だな!とはっきり分かる事があります。 それは高気圧の位置。 南岸低気圧で降雪がある場合、関東地方には北から高気圧が張り出している事が多いのですが、 今回、主な高気圧の位置は関東の南海上。 逆に日本海にある等圧線の凹みは、緩やかな気圧の谷を表しています。 つまり日本海に向かって風が吹き込みますので、 寒気は関東まで到達していない事が見て取れます。 ●ですから、アメダスの気温を見てみると、 午後3時で雨が降っている東京の気温は10.7℃。 この時期の南岸低気圧の雨としては、かなり高い方ですね。 また低気圧の雲が抜けた九州や四国では、15℃前後まで気温が上がっています。 関東地方の上空にもすでに晴 ...
別の依頼者から870万円詐欺で探偵業の男を再逮捕  from 信濃毎日新聞  (2008-1-7 15:00) 
 安曇野署と県警生活環境課などは7日、安曇野市内の農業女性(55)から計870万円をだまし取ったとして、詐欺の疑いで安曇野市三郷温、探偵業宮下栄次容疑者(57)=探偵業法違反と詐欺の罪で起訴済み=を再逮捕した。 同容疑者は「詐欺の事実はない」とし、容疑を否認しているという。 調べによると、宮下容疑者は2006年5月ごろから07年3月ごろまで間に、夫の素行調査を依頼した女性に対し、夫の不動産や銀行口座を保全するために裁判所に納める金が必要などと持ちかけ、自分の探偵事務所などで計7回にわたって金をだまし取った疑い。 同容疑者は昨年12月、探偵業者に義務付けられている届け出に虚偽記載をしたほか、調査を依頼した松本市内の女性から現金計345万円余をだまし取ったとして、探偵業法違反と詐欺の疑いで逮捕、起訴された。(長野県、信濃毎日新聞社)



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