白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
81 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 81

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

レストラン 志奈野(和牛料理、燻タンラーメン・南牧村)  from 信州の美味しいお店  (2008-1-7 0:28) 
「ウチの村で一番おいしいお店と思っているお店をご紹介します。野辺山にある「レストラン志奈野」さんです。 このお店は信州牛をメインにしたステーキや焼肉、そしてしゃぶしゃぶが、とてもおいしいお店なのですが、商標登録されている「石焼燻タンラーメン」も名物なのです。その「石焼燻タンラーメン」、名前のとおり、石焼ビビンバでおなじみの石焼にグツグツと煮えたぎった姿で登場!! これでは中身が全くわかりませんので(爆)少しグツグツが治まったところで、再度写真をパチリ。 写真はありませんが、ゴマをすりつぶした小鉢にとって食べる方式です。スープは味噌ベースですが、にんにくや唐辛子、ゴマ油も入っていますので、あっさりながらもコクの効いた、そしてほのかにピリ辛も感じる味わいで、私のストライクゾーンのもろど真ん中です! チャーシューの代わりの、燻製のタンがまたおいしいのです。もともと、燻製のタンがどのようなスープと合うのか、試行錯誤されて味噌ベースのスープになったそうです。 さて、その燻製のタンですが、さすがに肉料理が本家本元ということもあり、燻製特有の匂いを極力抑え、柔らかく、噛めば噛むほど味が出ると ...
寒の入り  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-6 21:14) 
森田正光 「小寒の氷り大寒に融くる」ということわざがあります。 一般には、小寒(今年は1月6日)より大寒の方が季節的に 寒いはずなのですが、ときに大寒が異常に暖かくなることを 言ったもののようです。 いまふうにいえば「異常気象」をことわざにしたと 言えるのかも知れません。もっとも、最近は小寒に 氷りが張ること自体が珍しいわけで、ことわざ自体が 死語になりつつあります。 さて、当ブログのコメント欄でも「温暖化」に関する 意見が多く見受けられます。ブログの内容も もっと「温暖化」について触れて欲しいとのご要望も あります。 ただ、「温暖化」の問題は多岐にわたり、簡単に 述べられるほど単純なものではありません。 新たな観測事実などが出れば、極力お伝えしたいと 思いますが、こうしたブログでは議論をするにも 無理があり中途半端な問題提起は、かえって 誤解を広める恐れもあります。 温暖化について知見を得たい方は、気象庁ホームページ内に IPCCの報告書を始め資料がそろっていますので、ぜひ そちらを参考になさって下さい。 気象庁 http://www.data.kishou.go.jp/climate/index.html
天龍村で「坂部の冬祭り」、高齢化と人口減に負けず  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 15:00) 
 県最南の下伊那郡天龍村坂部の大森山諏訪神社で4日夕から5日朝にかけ、600年近く前から続くとされる国重要無形民俗文化財「坂部の冬祭り」が行われた。「神子(かみこ)」と呼ばれる住民らが、50人余の観衆の前で勇壮な舞を披露。高齢化と人口減も進む山あいの集落に、太鼓や笛の音がこだました。 厳しい寒さの中、鈴や刀を手にした4人1組の神子たちが白い息を吐きながら、煮えたぎる湯釜の周りなどを舞った。東の空が白み始めた午前6時前、「たいきり面」を着けた赤鬼が現れて祭りは最高潮に。全長約2メートルのまさかりで、2人の神子が持つたいまつを交互に切り刻むと、火の粉が飛び散った。 人口40人余、高齢化率(65歳以上の人口割合)50%に達する集落で続く祭りに、氏子総代長の関福盛さん(77)は「住民の暮らしの一部になっている。守り継いでいくことが、山あいにある坂部集落の存続につながる」と力を込めた。(長野県、信濃毎日新聞社)
「信頼に応える年に」 県内卸売市場で初競り  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 15:00) 
 県内各地の卸売市場で5日朝、今年の「初競り」が行われた。昨年は、全国各地で食品の「偽装」が相次ぎ、食の安全に対する信頼が揺らいだ。場内は威勢のよい掛け声が飛び交うとともに「消費者の信頼に応えられる年にしたい」と気を引き締める声も聞かれた。 長野地方卸売市場(長野市市場)のマルイチ産商では、仁科恵敏会長が「消費者の声を聞きながら魚を提供していくことが大事。精いっぱい努力していく」とあいさつ。三本締めや乾杯で商売繁盛を祈願した後、取引が始まり、日本海産のスズキやシイラなどが競り落とされた。 「食品を扱う立場として、産地や原料の確認を徹底したい」と同社の塚田博・長野支社長。市内の鮮魚店などでつくる長野水産物協同組合の清滝阜陸理事長は「安全でおいしい魚を提供していきたい」と話していた。 松本市笹賀の市公設地方卸売市場でもこの日、青果や水産物の初競りがあった。(長野県、信濃毎日新聞社)
津村書店その後  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-5 10:55) 
森田正光          群馬県庁より、赤城山方面を望む(元日) 一昨年の今頃は、気象庁内にある「津村書店」存続の危機でした。 当ブログでもご紹介しましたが、賃貸料大幅値上げのため、 気象庁内で営業することが難しくなったのです。 しかしその後、賃貸料の折り合いもつき、 気象庁内でいままでどおり営業を続けることができるように なりました。皆様のおかげと、津村さんも感謝されていました。 その津村書店から、ホームページ開設のお知らせを いただきました。津村書店は、数少ない気象の専門書店でも あります。希少(気象)本をお探しの方は、店主に相談なさると 見つかると思います。 ============================================== 津村書店のホームページをプレオープンしました 現在は500冊ほど掲載し、通信販売の体制が整いました 新刊も随時紹介しています どうぞご覧いただけますよう、よろしくお願いいたします http://www.tsumura-shoten.com/ 津村書店 津村幸雄拝
松本の銀行支店で刃物男が強盗未遂 追走され逮捕に  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 9:00) 
 4日午後2時40分ごろ、松本市松原の八十二銀行寿支店から、男が行員に包丁を突きつけて現金を奪おうとした−と110番通報があった。男は何も取らず徒歩で逃走。支店行員や騒ぎに気付いた中学生が男を追い掛けて、松本署員に逃げ込んだ場所を連絡。同署員が、男を強盗未遂の疑いで緊急逮捕した。けが人はなかった。 逮捕されたのは、同市寿台3、無職中村昇容疑者(46)。 調べによると、同支店を訪れた中村容疑者は、カウンター越しに女性行員に包丁を突きつけ、「金を出せ」などと脅迫、大声を出されたため、走って逃げた疑い。男性行員数人や路上に居合わせた中学生数人が数百メートルを走って追い掛け、容疑者が逃げ込んだ自宅の場所を署員に伝えた。 松本署によると、中村容疑者は、容疑を認めているという。同支店から同容疑者の自宅までは直線距離で約700メートルだった。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内の三が日の初詣の人出は115万人、昨年並み  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 9:00) 
 県内の主な寺社17カ所の三が日の人出がほぼ昨年並みの計115万6200人に上ったことが4日、県警地域課のまとめで分かった。 人出は寺社の発表に基づく。今年から統計対象となった真楽寺(北佐久郡御代田町)の700人を除くと、16カ所の合計で昨年を1500人上回った。 多くの寺社で昨年より人出が減った。最も多くの人出があった善光寺(長野市)は44万8000人と、昨年より2万4000人増えた。 その他の主な寺社の人出は次の通り。人数の下のカッコ内は昨年比。 ▽諏訪大社上社(諏訪、茅野市) 20万8000人(3500人減)▽同下社(諏訪郡下諏訪町) 14万2500人(同)▽穂高神社(安曇野市) 8万5000人(増減なし)▽武水別神社(千曲市) 7万5000人(1万人減)▽別所北向観音(上田市) 4万8000人(500人減)▽光前寺(駒ケ根市) 4万8000人(2000人減)▽生島足島神社(上田市) 2万3000人(1000人増)▽元善光寺(飯田市) 2万2000人(増減なし)(長野県、信濃毎日新聞社)
93年旧豊科町の強盗殺人事件 時効が成立  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 9:00) 
 旧南安曇郡豊科町(現安曇野市豊科高家)で1993年1月、パチンコ景品交換所経営、植松長典さん=当時(64)=が殺された強盗殺人容疑事件は5日午前零時、公訴時効が成立した。安曇野署の捜査本部は4日までに、同容疑で被疑者不詳の書類を地検松本支部に送り、同支部は同日、嫌疑不十分で不起訴とした。 捜査本部によると、93年1月5日午後10時10分ごろ、植松さんが自宅前庭で何者かに出刃包丁で背中を刺されて倒れているのを家族が発見、110番通報した。植松さんは6日未明に出血性ショックで死亡した。 事件発生当初、捜査本部は約180人態勢で捜査し、百数十人から事情を聴いたが、容疑者特定に結びつかなかった。当時の捜査員は「DNAのデータベース化などのたびに洗い直しをしてきたが、結局、容疑者は浮上しなかった」と話す。 時効成立を前に昨年12月には、捜査本部が安曇野市内のJR大糸線の豊科駅前などで情報を呼び掛けるちらし約800枚を配るなどしていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
長野の残留孤児国賠訴訟 3月の弁論で取り下げへ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 9:00) 
 日本への早期帰国策を取らず、帰国後も十分な支援をしなかったとして、県内外の残留孤児や遺族79人が国家賠償を求めていた長野地裁での集団訴訟は、3月7日に第12回口頭弁論が開かれることが決まった。原告側は、政府の支援策実施を受け、この場で提訴を取り下げ、訴訟を終結させる。 長野訴訟は、2004年4月に県内在住の孤児やその遺族67人が1人当たり3300万円の損害賠償を求めて提訴。05年12月には山梨県内の孤児1人を含めた12人が第2次提訴をした。全国的には02年以降、長野も含め15地裁に孤児の9割に当たる約2200人が提訴に踏み切った。 政府与党は昨年7月、老齢基礎年金(国民年金)の満額支給と、さらに生活支援給付金を上乗せする新たな支援策を打ち出した。孤児側はこれを受け入れ、それぞれ和解や取り下げを決めた上で訴訟を終結させる方針を決定。11月に新支援策を盛り込んだ改正「中国残留邦人等帰国促進・自立支援法」が成立し、東京高裁で12月に開かれた東京訴訟の控訴審で、孤児側が初めて提訴を取り下げた。 長野訴訟弁護団長の下平秀弘弁護士によると、弁護団は12月下旬に打ち合わせを行い、和解の場合に ...
登山者少なく大事故なし 年末年始の県内の山岳遭難  from 信濃毎日新聞  (2008-1-5 9:00) 
 県警地域課は4日、年末年始(12月29日−1月3日)の県内の登山者数と山岳遭難の状況をまとめた。登山者数は降雪などの影響で昨年の6割にとどまった。 同課によると、6件、19−70歳の男女8人が遭難した。6人は道迷いや疲労、病気で、自力で下山するなどして「無事救出」。死者はなく、けが人は昨年より1人多い2人だった。 けがを伴った遭難は2件。12月29日には、北アルプス爺ケ岳から下山していた千葉県の女子大学生(19)が約300メートル滑落し、額や肩に軽いけがをした。大学生は自力で下山した。元日には八ケ岳連峰硫黄岳でアイスクライミングをしていた京都府の自営業男性(55)が約5メートル転落し、右足の骨を折った。 年末年始の登山者は計3900人(前年同期間比40・0%減)。八ケ岳2200人(43・6%減)、北ア1000人(23・1%減)、南ア400人(33・3%減)、中ア100人(66・7%減)などだった。(長野県、信濃毎日新聞社)



« [1] 1762 1763 1764 1765 1766 (1767) 1768 1769 1770 1771 1772 [2006] »