白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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「お笑い条例」つくろう 諏訪の有志が署名集めへ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-3 9:00) 
 諏訪市に「お笑い条例」を制定しようと、諏訪青年落語研究会が、年内に直接請求の署名集めを始める。同会会長でアマチュア落語家の小平晴勇さん(57)=諏訪市清水=によると、その心は「笑いに社会的意味を持たせたい」。「笑い」を施策として推進し、市民の免疫力アップで医療費削減につなげられないかと、夢見ている。 総務省や全国市議会議長会などによると、笑いの推進に特化した条例は「聞いたことがない」という。 「お笑い条例」は、市が月1回「笑いの日」を設定。ボランティアと協力して、お年寄りらを招いた寄席などのイベントを開くことや、会社や自宅などで社員や夫婦同士で冗談を言い合ったり、商店が買い物客を笑わせて楽しませたりすることを奨励する−などの内容を想定している。笑いを広げることでお年寄りらの健康増進と医療費削減、会社でのストレス解消、商店街の活性化につなげる狙いだ。 研究会は、諏訪地方を中心とする愛好者約20人でつくる。ボランティアでお年寄りなどの前で落語を披露してきた小平さんが、条例を構想。同会のメンバーらと一緒に昨年から、条例内容などについて議論している。小平さんは「お年寄りの病気の悩みなど ...
佐久の大だこ大空に舞う 保存会が恒例のたこ揚げ  from 信濃毎日新聞  (2008-1-3 9:00) 
 佐久地方に昭和初期から伝わる佐久凧(だこ)の保存会「春風会」が2日、佐久市中込の千曲川沿いで恒例の初たこ揚げをした。佐久鯉(ごい)が描かれた大だこが登場、西風をつかんで冬晴れの空に舞い上がった。 大だこは畳6枚分の大きさ。会員4人が風を見極めながら走って引っ張ったり、持っていた手を離したり。数回挑戦するうち、ふわりと浮かんで高さ約20メートルまで上昇した。見守っていた市内の小学2年生、堤明日香さん(8)は「こんな大きなたこが揚がるのを見るのは初めて」と大喜び。 尾がない佐久凧は、高く揚がるが、バランスが取りづらいという。風などの条件にも左右され、初たこ揚げで大だこが揚がる確率は五分五分といい、昨年は揚がらなかった。同会事務局の高橋正道さん(68)=佐久市原=は「見に来てくれた人の期待に応えられて良かった。今年はよい年になりそうです」。(長野県、信濃毎日新聞社)
県内市町村、三セク・公社への債務保証・損失補償691億円余  from 信濃毎日新聞  (2008-1-3 9:00) 
 県内市町村が、第三セクターや土地開発公社の借入金について金融機関と結んだ損失補償・債務保証契約の残高が、2006年度決算時点で計691億円余に上ることが2日、信濃毎日新聞社の調べで分かった。諏訪郡下諏訪町など6市町村では、自治体の標準的な財政規模の5割を超える。多額の残高は、自治体財政健全化法で新たに導入される「将来負担比率」の悪化につながる可能性があり、経営の検証や見直しが急務となりそうだ。 市町村の出資比率が25%以上、または補助金を支出する三セク計140法人と、県内52の土地開発公社を対象に調べた。市町村ごとの保証状況の全体像が明らかになるのは初めて。 三セクに対する損失補償残高は12市町村にあり、15法人で計61億9100万円余。三セクの経営が健全なら問題は少ないが、破たんした場合は自治体負担となる可能性が高い。一方、土地開発公社への債務保証残高は29市町村(29公社)の629億8400万円余で、将来支出を迫られる負債となる。 市町村別で、三セク・公社を合わせた残高が多いのは上田市(101億7100万円)、諏訪市(79億3300万円)、茅野市(70億9300万円余)など ...
1、2、3  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-2 12:41) 
森です。 箱根駅伝の中継では、波はほとんどないようです、なんて言ってましたけど、 湘南はけっこううねりが残ってます。 でも、風はすっかりやんで、穏やかな陽気。 富士山もきれいです。 タカはいないけど、トンビは風が弱すぎてなかなか飛びにくそうです。 そして、光芒の向こうに見える、ナスを半分に切ったような島は、伊豆大島。 雲は出ていますが、空気は澄み切ってます。 上空の強い寒気が抜けて、各地に出ていた警報も解除されていますが、 雪がたくさん降った所では、まだまだ雪崩の危険もありますし、 まだ風が強い所もあれば、海もまだ波は残ります。 安心はしても、油断召さるな。
松本で恒例のすすき川元旦マラソン  from 信濃毎日新聞  (2008-1-2 9:00) 
 松本市の薄川ランニングコースで1日朝、恒例の「第35回すすき川元旦マラソン」(松本すすき川走る会主催)が開かれた。2・5―10キロの8部門に、小学生から大人まで約400人が参加。川面を吹き抜ける強い寒風に震えつつ、両岸堤防道路を往復する周回コースを力走した。 大会前、荒天が予想されたことから、「走る会」は初の大会中止も検討していた。会長の熊木義教さん(66)=松本市庄内=は「道路に雪が積もっていた3年前の大会ですら多くの人が来てくれた。たくさんの人が楽しみにしているので、中止を告げるのはつらい。開催できてほっとした」。 同市山辺小5年の平出達矢君(11)=同市里山辺=は、母と姉、弟と一緒に参加。今年は秋の校内持久走大会で「学年10番に入れるように」ランニングを頑張るという。父親の征史さん(47)は「家族で健康に、そして子どもたちは仲間を大切にして過ごしてほしい」と新年の希望を話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
「救う会長野」が北朝鮮拉致解決訴え署名活動 善光寺参道  from 信濃毎日新聞  (2008-1-2 9:00) 
 北朝鮮に拉致された日本人救出を支援する「救う会長野」は1日、長野市の善光寺で問題解決を訴える署名活動をした。被害者地村保志さんの父保さん(81)=福井県小浜市=と、拉致問題について学んでいる豊科高校(安曇野市)JRC福祉クラブの生徒5人も参加した。 署名活動は今年で6回目。参加者は、早期救出を願うシンボル「ブルーリボン」を胸に着け、横田めぐみさんの写真を掲げながら「お願いします」と声を掛けた。参拝帰りの通行者が次々と、雪よけのビニールカバーをめくって署名。地村さんらは傘を差し出し、笑顔で見守っていた。 豊科高2年生の小西加織さん(17)は「拉致は重大な人権侵害と思う。私たちの若い力が問題解決に向けた動きの活発化につながってほしい」。地村さんは「福田首相は安倍前首相ほど強硬路線ではないが、関心は示している。今年は直接会い、被害者の全員帰国実現を訴えたい」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
年賀状配達で出発式、日本郵便長野東支店  from 信濃毎日新聞  (2008-1-2 9:00) 
 長野市東和田の日本郵便長野東支店は1日、年賀状配達の「元旦出発式」を行った。 郵政民営化後、初めて迎えた正月。あいさつした鷲沢正一・長野市長は「民営化がうまくいくかどうかは、皆さんの努力によるところが大きい。大変な雪だが、気を付けながらも早く届けてほしい」と述べた。 サービス向上をアピールする狙いもあり、社員らは赤いバイクや自転車で例年より30分ほど早めに出発。同支店は元日、アルバイトを含む計約220人が、前年より約9万通多い約197万通を配達した。同支店は「昨年より年賀状の収集が早く進んだ。呼び掛けに力を入れた効果が出た」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
明けましておめでとうございます  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2008-1-1 9:35) 
皆様、明けましておめでとうございます! 三ヶ尻 知子です。 皆さんの心にチョコッとでも残る記事を書きたいと思っています♪ 今年もよろしくお願いします! 増田 雅昭です。 一件でも、気象災害が少ない年になりますように! まずは、今日・明日の雪や風を、事故なく乗り切りたいですね。 森です。 今年はどんな話題が出てくるやら。 あんまり極端な現象が起こらないといいんですけど… チュウくらいがいいですな。 =========================================================================================== 追記(1日20時) 森田正光 「俺たちに明日は無い・天気予報に休みは無い」というのが、 予報者の宿命でもあります。今回の寒気はやっと抜けつつありますが、 まだ場所によっては、警戒が必要です。 全般気象情報 http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/000_20080101162846.html 今日、私は仕事で群馬県北部を巡ってきたのですが、強風の 所もあれば風の弱い所もあり、ホンとに天気は地形の影響を 大きく受けます。今回の寒気が「一級」なのかどうかで コメント欄が一部盛り上がったようですが、「一級」かどうかは 相対的 ...
次回の諏訪大社上社御柱用材は蓼科山国有林から調達  from 信濃毎日新聞  (2008-1-1 9:00) 
 諏訪大社(平林成元宮司)が、次回2010年の御柱祭で切り出す上社の本宮(諏訪市)、前宮(茅野市)の御用材計8本を北佐久郡立科町の蓼科山国有林から調達する方針で、現地調査を重ねている。諏訪地方以外からの用材調達は、「江戸時代以降で初めて」(諏訪大社)だった前回04年に、同町の町有林から伐採したのに続き2回連続。正式な申請があれば東信森林管理署も協力する方向で、蓼科山国有林からは初めてとなる。 伝統的に上社の用材を伐採してきた茅野市の八ケ岳・御小屋山(おこやさん、2、137メートル)の社有林は、伊勢湾台風(1959年)で木がなぎ倒されたことなどから用材となるモミの巨木が乏しくなっている。前々回の1998年は、下社(諏訪郡下諏訪町)の用材を切り出す東俣国有林(同)から調達。前回の立科町有林からは、目通り周囲が最大3メートルのモミ計8本を切り出した。 管轄の東信森林管理署(佐久市)によると、蓼科山国有林は北八ケ岳・蓼科山(2、530メートル)の西ろく、県道諏訪白樺湖小諸線沿いに広がる488ヘクタールの天然林。針葉樹が中心でモミの大木も多いという。 昨年春から4、5回、大社職員が用材に適 ...
今季は勝負のシーズン、オリックスの金子千尋投手  from 信濃毎日新聞  (2008-1-1 9:00) 
 登板するたびに存在感を高めたプロ野球オリックスの金子千尋投手(24)=長野商高出=が、4年目の今季を勝負のシーズンととらえている。昨年8月に中継ぎから先発に転向を果たすと、以降2完封を含む6連勝。2008年は先発陣の一角を担う存在として期待されている。「1年間ローテーションを守り続けたい。ローテを守れれば、自然にいい結果もついてくるはず」と、最下位を脱出し、プレーオフ進出を目指すチームを引っ張る覚悟だ。 巡ってきたチャンスをしっかりとつかんだ。自身は中継ぎとしての役割をきっちり果たそうと臨んだシーズンだったが、主力の不振もあり、コリンズ監督から先発起用を告げられた。中継ぎとしていいリズムをつかみ始めていた時期。「先発に対する不安もあり、正直なところ嫌だった」と振り返るが、8月18日の西武戦でシーズン初先発初勝利(通算2勝目)。中7日で先発した同26日の楽天戦でプロ初完封を飾るなど、快投はシーズン終了まで続いた。 07年の中継ぎでの防御率は3・52だが、先発転向後は2・17。「6勝もできるとは思わなかった。シーズン前に思い描いていた方向とは違ったが、結果には満足している」と笑みが ...



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