白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
78 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 78

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

卵の殻で来年のえとのネズミの人形作り 上田で教室  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 上田市の温水プール「アクアプラザ上田」は15日、同施設内で、卵の殻で来年のえとネズミの人形を作る教室を開いた。常連利用者の埴科郡坂城町、鈴木昭夫さん(73)が講師を務めた。 市内の親子連れら15人が参加。画用紙で頭、耳、しっぽを作って殻に張り付け、色鉛筆で目やひげを描き、丸々したネズミが完成した。梅沢星乃ちゃん(6)=上田市=は「勉強机の上に飾る」とうれしそう。 鈴木さんは「卵の形は愛らしい」と12年前、初めて殻でネズミの人形を作った。以来、毎年えとを題材にし、今回から2巡目。「お金もかからず、相手に気を使わせない、いい贈り物になります」(長野県、信濃毎日新聞社)
長野高校で日本の古代史の公開講座、通算100回に  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 長野高校(長野市)の旧校舎「金鵄(きんし)会館」を会場に日本史を学ぶ公開講座「いま明かされる古代」が15日、通算百回目を迎えた。国の登録有形文化財の同会館を管理する社団法人「金鵄会」は「文化財を活用した、第一線の研究者による継続的な古代史講座は全国的にも珍しい。さらに内容を充実させたい」としている。 公開講座は1999年に始まった。同校OBの田島公(いさお)東大史料編纂(へんさん)所教授の紹介で日本古代史に造詣の深い研究者が毎回講師を務め、県内外から受講生を集めている。今夏からは、田島教授が代表を務める研究グループが主催している。 この日はシリーズ19回目の最終回で、本郷真紹(まさつぐ)立命館大教授が講演。「病と仏教」「女性と仏教」といった視点で語られる古代仏教史の研究成果を、約80人が熱心に聞いた。 金鵄会の小坂健介会長は節目を祝うあいさつで「続けてこられたのは講師と熱心な受講生のおかげ。文化財を保存しながら活用する趣旨からも、この講座の持つ意味は大きい」と述べた。(長野県、信濃毎日新聞社)
棋士関山仙太夫の新資料 松代の顕彰会が解読作業  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 長野市松代町出身で、江戸時代後期に活躍した囲碁棋士、関山仙太夫(1784−1859年)の文書や棋譜が新たに見つかり、松代町で活動する「関山仙太夫顕彰会」が子孫から提供を受け、解読作業を進めている。松代藩士時代の改名や役職の任免に関する資料も含まれ、同会は「棋士としてだけでなく、人物像を物語る貴重な証拠」とし、16日午後1時から梅田屋で研究会を開き、功績をあらためてたどる。 松代藩からの辞令などの文書が約30点。江戸での囲碁修業から戻った後、20歳前後で「虎之助」から仙太夫に改名した経緯を記した文書もあった。棋譜は7点。当時の棋士らの対局を紹介した「棋醇」2冊もあり、最強といわれた本因坊秀策との20番勝負のうち5局も載っている。 関山仙太夫の子孫の東京都在住、末村栄一さん(77)が、都内の親せき宅で見つかった資料を11月に届け、顕彰会事務局長の庄村博さん(77)が解読を進めてきた。 文書には、儒教の勉学や武道のけいこに熱心に励んだとの記述もある。庄村さんは「藩士としての姿や生活ぶりを裏付ける資料」と指摘。末村さんも「県内の人たちに仙太夫への理解を深めてもらえればいいですね」と期待 ...
県が初の就職説明会 来年度卒業見込み大学生対象に   from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 県は27日、来年度卒業見込みの大学生らを対象に、就職説明会「2008長野県庁シゴト!ガイダンス」を県庁で開く。バブル期以来の大学生、大学院生に対する民間求人数の増加で、来年度採用は志願者の減少が懸念されており、「優秀な人材の確保」を狙いに初めて企画した。 県人事委員会事務局によると、「団塊の世代」の大量退職などへの対応で、本年度の上級職の募集定員は160人と、前年の約4倍に増やした。採用試験には1334人が応募してきたが、機械、建築など技術職では応募が振るわなかった。全国的には、好業績による民間の求人増の影響で、志願倍率が低下する自治体も数多くあったという。 県は来年度も本年度並みの大量採用を見込んでおり、同事務局は「大学生が自分の就職する業界を見定めるこの時期に、何らかの手を打つ必要がある」と判断した。説明会では、行政や化学など11職種別のセミナーと県庁内見学、個別の質問・相談コーナーなどを予定する。 参加者を25日まで募集。対象は、教員、警察官、警察職員を除く県職員採用試験に関心のある学生。定員200人で、事前申し込みが必要。問い合わせは同事務局(電話026・235・746 ...
県高校スケート 女子千も清水 短距離3年連続2冠  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 スピードスケートの県高校総体最終日は15日、松本市浅間温泉国際スケートセンターで男女6種目を行い、女子千メートルは清水玲香(東海大三)が1分25秒24で優勝。五百メートルと合わせ、短距離3年連続2冠を達成した。 男子五千メートルは小林成光(上伊那農)が7分12秒23で、女子三千メートルは小島早織(佐久長聖)が4分42秒89で勝ち、それぞれ長距離種目2冠。男子千メートルは、前日の千五百メートルを制した原宏彰(佐久長聖)が1分15秒43で優勝した。 学校対抗は男子は佐久長聖が3年ぶりに優勝、女子は東海大三が2連覇した。(長野県、信濃毎日新聞社)
「トロ」表記説明「文書は交わしていない」と大成  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 脂を注入した馬肉を不当表示して販売し、公正取引委員会から排除命令を受けた居酒屋チェーン運営会社「マルシェ」(大阪市)は15日、大阪市で記者会見し謝罪、「業者からの説明に基づいており、意図的な虚偽表示ではなかった」と釈明した。 同社によると、2005年5月−今年5月、居酒屋「八剣伝」など長野を含めた21都道府県の265店舗で、脂を注入した馬肉を「極トロ馬刺し」などとメニューに記して提供。約27万食、1億5000万−1億7000万円の売り上げがあった。 この馬肉は上伊那郡飯島町の食肉メーカー「大成」から仕入れており、脂を注入した肉と認識していたが、大成から「トロ」との説明を受け、そのまま表記したという。 一方、大成側は、「トロ」と説明したかどうか、マルシェ側からメニューに「トロ」と表記して良いか問い合わせがあったかどうかについて、「少なくとも文書は交わしていない。口頭で説明したかは調べないと分からない」としている。 大成によると、マルシェには05年4月から生食用冷凍馬刺しの出荷を始め、現在1カ月当たり50−60キロを出荷。マルシェに納入している馬肉のパックは、1つずつに「馬脂肪注入 ...
米どころ安曇野で再評価「ぬかくど」 炊き出しに便利  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 もみ殻を燃やしてご飯を炊く器具「ぬかくど」への注目が、安曇野市で高まっている。昔ながらの農村生活を伝える道具としてイベントなどで好評。15日開かれた「安曇野ブランド発見ウオーク」でも、発着点の豊科南部総合公園でご飯を炊き、参加者約50人がおにぎりを味わった。安曇野市日赤奉仕団も、災害時の炊き出し用に購入を検討している。 ぬかくどは円柱形のストーブのような形。上部に炊飯釜を置き、下部にもみ殻を注ぎ入れて燃やす。米どころの安曇野ではもみ殻が豊富なため、ガスや電気の炊飯器が普及する前は多くの家庭にあったという。 現在は、ほとんど姿を消したが、あづみ農協(本所・安曇野市)が開いている「生き活(い)き塾」の参加者らが「ご飯がおいしく炊ける」と再評価。6月、同塾の会合の際にご飯を炊いたところ好評で、その後も東京都内の大学祭や同市内の食をテーマにしたイベントで実演している。 「発見ウオーク」を主催した市民や事業者の「安曇野ブランドデザイン会議」も「安曇野らしい暮らし方が体験できる」と評価。この日は、農業用水・拾ケ堰(じっかせぎ)沿いの約8キロを歩いて田園景観を楽しんだ後、おにぎりを食べた。同 ...
ゴンドラリフト停止90人宙づり 王滝のスキー場  from 信濃毎日新聞  (2007-12-16 9:00) 
 15日午前10時半ごろ、木曽郡王滝村のスキー場「おんたけ2240」で、運行中のゴンドラリフト(6人乗り44基)が緊急停止し、乗客90人が宙づりのゴンドラ内に閉じ込められた。救出が午後2時ごろ始まり、終わったのは午後10時近く。最後の乗客は約11時間半、ゴンドラ内に置かれた。県警によると、数人が体調不良を訴え、1人が同郡木曽町内の病院に運ばれた。 国土交通省北陸信越運輸局(新潟)は同日、調査のため職員を現地に派遣。16日にスキー場関係者から事情を聴くことにしている。木曽署も同日から詳しい原因を調べる。 ゴンドラリフトは全長約2400メートルで、ふもとから山頂(標高約2240メートル)まで高低差550メートル余を結ぶ。22本の支柱のうち、下から8本目付近でワイヤが滑車から外れる「脱索」が起きた。当時、ゴンドラ17基に乗客がいた。 県警によると、午後1時ごろ、ゴンドラ内の乗客から携帯電話で110番通報があった。スキー場などによると、緊急停止後、復旧を試みたが難航。ロープと救出用具でゴンドラから1人ずつ下ろすことにした。 事故の起きたゴンドラは1989年に導入。スキー場によると、別のリ ...
ガリレオと雷  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-12-15 12:48) 
増田雅昭です。 ドラマの「ガリレオ」に、はまっています。 今週あった最終話前編の中では、 気象庁に雷があったかどうかを確認する場面が。 天気に関係する場面がドラマに出てくると、 なぜか嬉しくなってしまうのは、天気好きの性(さが)でしょうか。。。 ただ今回、ちょっとだけ「ん?」と感じたのが 「11月の都内の雷は1回だけで少なかった…」という内容のセリフ。 (この数字だけだと話は読めないので、まだ見てない方もご心配なく) 実は、東京で11月〜冬に雷が月1回というのは普通か、 むしろ、多いくらいなんですね。 一方で、これからの季節、雷が多くなるのが日本海側です。 寒気が来ると、日本海で積乱雲が作られ、陸地に流れ込んで雷を落とします。 今日(15日)〜明日はまさにそのパターンで、北陸を中心に落雷の恐れ。 同時に、積乱雲は雪も降らせます(今回は山が中心)。 18日〜20日頃も、日本海側は落雷の可能性。 ただ、やってくる寒気は徐々に弱まるので、 雷も山の雪も、今回ほどではなさそう。 来週後半は、高気圧に覆われ、穏やかな天気になります。 P.S.ちょっと気になるのが、今夜〜明日朝の関東南岸のシ ...
藤舟(うなぎ・小諸市)  from 信州の美味しいお店  (2007-12-15 0:28) 
「美味しいうなぎが食べたかったらここ!と何人もの人から聞いていて行ってみました。 炭火で焼かれたほんとうに柔らかくて美味しい鰻でした。 平日のお昼も満席でした。 860円からメニューも豊富。 国道18号の小諸本町の信号を懐古園方面に入ってすぐ左側。道路を挟んで前に駐車場があります」 写真・コメント:雅♪さん 住所: 小諸市本町1丁目1-2 TEL:0120-62-5021 【参考URL】 離山草紙(軽井沢だより) うなぎ藤舟 うなぎ 藤舟 【 みんカラ 】 おすすめスポット - by carview



« [1] 1774 1775 1776 1777 1778 (1779) 1780 1781 1782 1783 1784 [2006] »