白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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大雪の後は台風???  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-11-23 16:13) 
えっ、まだ秋花粉継続中… 三ヶ尻 知子です。 そして今日は、えっ、まだ台風??のお話。 フィリピン近海にある台風23号と24号。 気になります。 大陸へ向かうかと思いきや 大陸には寒冷な高気圧がドンと腰を据えてるので 方向転換して日本方面へ? といっても台風のままくるか、 湿った空気の残骸がくるかはまだわかりません。 ただ、気象庁のGSMでは 低気圧性の循環が 28日に日本の南岸を這い上がってくる予想。 ヨーロッパ中期予報センターでは 29日に北緯20度から30度付近を低気圧性の循環が進む予想。 ちなみにこれまでで最も遅い上陸は 1990年の台風28号(和歌山白浜付近に上陸)です。 さてさて三連休中、、、 明日、北陸と北日本で通り雨がある他は、 穏やかに晴れそうです。 ただ、気温が上がるので これまで大雪になっている所は 雪崩に注意です。
北京の小学生や参事官にリンゴ贈る 全農県本部  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 全農県本部(長野市)は22日、在日中国大使館の孫美嬌参事官と来日中の中国・北京市の花家地小学校の児童8人に県産リンゴ「ふじ」を長野市内でプレゼントした。11月22日が「いいふじ」の語呂合わせで定めた「長野県リンゴの日」にちなんだ。 大使館は、長野五輪を機に始まった「一校一国運動」に協力があったとして、花家地小には北京五輪の「一校一国運動」で日本が交流相手のため。竹内守雄・本部長が赤く熟したリンゴを児童1人ずつに手渡した。 昨年に続いて受け取った孫参事官は「昨年は大使館のスタッフ150人全員が食べ、『おいしい』と評判になった。中国のリンゴ生産量は多いが、おいしい品を作るのは課題だ」と話していた。 全農県本部は今回、中国を含め、一校一国運動に協力する21カ国の大使館に10キロ入りのリンゴを計41ケース贈る。(長野県、信濃毎日新聞社)
市長選マニフェスト 小諸市が公費負担条例案提出へ  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 小諸市は27日開会の市議会12月定例会に、市長選候補者のマニフェスト(公約集)作成を公費負担する条例案を提出する。「政策本位の選挙を進める」として、政策の数値目標や実施時期を明示するよう促す努力規定を盛ったのが特徴。市は、公費負担条例の中でマニフェストの内容に踏み込む規定を設けるのは「全国で初めてではないか」(企画課)としている。 2月の公職選挙法改正で、市町村長選でもマニフェスト配布が可能となり、同市長選ではA4判・2種類以内のビラを計1万6000枚まで配布できる。作成費を公費で負担するかどうかは、各自治体が条例で定めることになっている。 条例案では、ビラ1枚7円30銭を限度に枚数分まで公費で負担。一方、内容については「政策の数値目標や実施時期、財源、推進方法などを明示するよう努める」と規定した。努力規定のため、数値目標などを盛り込まなくとも公費負担を拒むことはないという。 市は10月にマニフェスト作成を支援する要綱を施行。各行政分野の情報を提供するなど、現職以外の立候補者にも正確な情報に基づくマニフェストを提示してもらうための環境づくりを行っている。 同市では、来年4月に任 ...
グランセローズ応援の写真コンテスト 35点入賞  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの「信濃グランセローズ」を応援する「『明日のスターは君だ!』フォトコンテスト」(同球団、信濃毎日新聞社主催)の審査会が22日、長野市の同社で開かれ、13歳から83歳までの52人、198点の応募作品から入賞35点を選んだ。 「大賞」の垣内彰さん(55)=上伊那郡辰野町=の作品「燃える魂」は、投打の瞬間や勝利を喜び合う選手、応援団の表情など7枚の組み写真。続く「推薦」の柳沢正巌さん(50)=佐久市=の「とどけホーム!」は、選手が滑り込む瞬間を見つめるボール拾いの少年の表情を活写した。 審査したスポーツ写真家の中谷吉隆さんは「予想以上に力強さや狙いのはっきりした作品が多く集まった。長く続けることで選手たちの励みにもなるはず」と次回に期待を寄せていた。 ほかの入賞者は次の通り(敬称略)。【特選】野渡逸義(塩尻市)小山美恵子(長野市)吉谷幸司(神奈川県茅ケ崎市)【入選】小山美恵子、前島節治、矢沢直司、山口正子、山崎秀子、渡辺恵美(長野市)丸山真(須坂市)徳竹義行、松沢武志(中野市)片岡秀命、古平真二、林和美、柳沢亨(上田市)上田あづさ、柳沢正巌(佐久 ...
信濃グランセローズ 県内出身大学生4人を獲得  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 BC(ベースボール・チャレンジ)リーグは22日、来季に向けたドラフト会議の結果を発表した。信濃グランセローズは県内出身の大学4年生4人を獲得した。4人は金沢星稜大の笠井達也と、いずれも松本大の中村一也、松沢俊充、込山勇人。全員が「目標はNPB入り」と意気込む。 合格に合わせて帰省した笠井は「まとまりがある信濃に選ばれ、うれしい。観戦で見た石川球団の優勝の喜びを信濃で味わいたい」と話した。 大学のグラウンドで二宮至・野球部監督から吉報を聞いた中村は「県内初のプロ球団は2年目に入って結果が求められており、その中でスキルを磨きたい」、松沢は「観客が大勢いる球場で野球を続けたい」。球団が投手として期待する込山は「信濃の今季の試合を見て応援に感動した。自分も地域貢献したい」と抱負を語った。 今久留主成幸GMは「地域に愛される球団づくりにつながる一方、チーム内の競争意識を高めうる実力のある人材を選んだ」と県内出身者をそろえた理由を説明。さらに戦力補強をする方針だ。 会議は21日、長野市内で開いた。既存4球団と、新規参入する群馬ダイヤモンドペガサス、福井ミラクルエレファンツが新戦力を選んだ。 ...
妻籠「風俗絵巻之行列」の瓦版 40回分を自費出版  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 木曽郡南木曽町で宿場を江戸時代の衣装を着た人々が練り歩く「妻籠宿文化文政風俗絵巻之行列」で毎年配っている「瓦版」を描いてきた同町吾妻、藤原宗三さん(67)が、23日の40回目の行列で配る分を含め、過去の瓦版を解説入りでまとめた本を自費出版した。世相を切り、妻籠宿保存の心構えを説いてきた感性が鈍る前にと決断した集大成だ。 「信州木曽妻籠宿 文化文政風俗絵巻之行列 40回記念瓦版集」は、A3判横とじ。瓦版を約半分に縮小したものを40回分と、それぞれの解説文、書き下し文を載せてある。和紙を使っており、2回だけカラーで出した瓦版も再現した。 藤原さんは「よく続けられた。堂々とお上にたてつくことは、いつの世でも庶民にはやりにくい。その代弁にと思ってきた」と話す。本が仕上がった21日夜、家族から「誰にでもできることではない。よくやったね」とねぎらってもらったのが、最高の褒め言葉になったという。 瓦版集は1冊3000円。注文は藤原さん(電話0264・57・2108)へ。原画40枚を23日まで、妻籠宿観光案内所で展示している。(長野県、信濃毎日新聞社)
信大病院、腹部大動脈瘤に新治療法 患者の負担軽く  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 信大病院は22日、松本市の信大松本キャンパスで会見し、腹部大動脈瘤(りゅう)の新しい治療法を導入したと発表した。「ステントグラフト」という人工血管を挿入し、血管の内側に「トンネル」を作ることで破裂を防ぐ。開腹手術の必要がないことが最大の特徴で、患者の負担が軽くなる。同病院によると、甲信越地域では初めてだという。 腹部大動脈瘤は、主に動脈硬化などが原因で大動脈がこぶのように膨らむ疾患。高齢者に多く、突然破裂すると命にかかわる。これまでは全身麻酔で開腹し、人工血管に置き換える手術が主流だった。信大病院はこの5年間で270例の手術をしてきた。 ステントグラフト治療は、脚の付け根を約5センチ切り、カテーテルを挿入して折り畳んだステントグラフトを動脈瘤の部分で広げる。開腹しなくて済み、部分麻酔でも対応できる。術後も従来の約半分の3−7日ほどで退院できるという。 腹部大動脈瘤は患部が直径5センチ以上、あるいは年間に10%増大すると危険性が高まる。また、家族に動脈瘤の破裂があった人は危険因子を持っていると考えられる。早期に発見し、治療につなげることが大事になる。 心臓血管外科の福井大祐講師は ...
県教委「教育プラン」見直し 市町村の裁量拡大へ  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 県教委が、小学校での「30人規模学級編成」を柱に2002年度に導入した「信州こまやか教育プラン」について、来年度から市町村の裁量を広げる方向で見直すことが22日、分かった。これまで学校単位だった教員配置を市町村単位に変更する。県教委は「学校現場の課題により対応しやすくしたい」(義務教育課)としている。 同プランの見直しに併せ、現在小学校5、6年生の30人規模学級編成で市町村が負担している「任意協力金」制度については、来年度から2年をめどに段階的に廃止する方針だ。 現行のプランは、30人規模学級のほか、小学校低学年向けの「学習習慣形成支援事業」、小中学校が対象の「少人数学習集団編成事業」の3事業。各学校単位で申請し、認められれば教員を加配するなどの措置がある。本年度の予算額は42億4600万円。 見直し案では、3事業の枠を取り払い、児童生徒適応指導(不登校支援など)、各学校の「その他の教育課題」の2項目を加えてメニュー化。各市町村教委は、メニューを踏まえて各学校の要望を取りまとめ、県教委に申請する。 プランに基づく教員加配などの基準は本年度と同様だが、人員はまず市町村単位で配分し ...
40年近く続いた軽井沢の氷彫刻展 中止に  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 北佐久郡軽井沢町の冬の魅力をPRする「軽井沢ウインターフェスティバル2008」の実行委員会は、1969(昭和44)年から続いてきた氷の彫刻展の中止を決めた。実行委は「地球温暖化の波」を主な理由としているが、イベントの運営手法を疑問視する機運も背景にある。 彫刻展は、町民の健康増進を兼ねた「氷まつり」としてスタート。97年から「氷彫刻国際大会」、2003年からは「氷彫刻国際展」と名称を変え、海外からも参加し、30点前後の作品を屋外に展示してきた。前回は、昨年11月下旬から今年1月末にかけてのフェスの中で1月下旬に3日間開かれた。 当初は、町内や群馬県側の北軽井沢の池に張る天然氷で作っていたが、国際大会に変わってからは人工の氷を使用。最近は、作品が開催中に解け始めたこともあり、町民からは「暖かい日が増えて、昔ほど氷が厚く張らなくなった」との声も聞かれる。 ただ、町の1月の平均気温は、69年の氷点下2・7度に対し07年は氷点下2・4度。最低気温の平均でも大きな差はなく、長野地方気象台も「特別に温暖化が進んだとは言えない」という。 一方、実行委のメンバーからは、軽井沢駅近くの国道18号 ...
箕輪の異業種15社 災害教訓に太陽光発電の照明灯  from 信濃毎日新聞  (2007-11-23 9:00) 
 自然エネルギーを使った製品開発を目指し、上伊那郡箕輪町の異業種15社が集まった「箕輪ブライトプロジェクト」(小池茂治会長)が、太陽光で発電、点灯する「ソーラー式照明灯1号機」「同2号機」を商品化した。町内でも被害が出た昨年7月の豪雨災害で、「電気がない事態になっても、発電できる照明があれば」と痛感した経験から生まれた。 1号機は、高さ約2・5メートル。暗くなると、白色発光ダイオード(LED)の照明が自動的に点灯する。駐車場や庭、道路などへの設置向きという。2号機は移動式で、高さ約2メートル。固定式の白色LEDの照明が1つと、コード付きで好きな場所を照らせる照明1つが付いている。コンセント1つも取り付けてあり、災害時にはテレビやラジオをつないで情報を得ることが可能だ。屋外でのイベントなどにも使える。 いずれも太陽電池が備わっており、天候が悪く3日ほど充電できなくても、1日当たり5時間は電気を供給する性能があるという。 昨年の豪雨災害で、同町では天竜川堤防が決壊、土石流も発生して多くの住民が避難した。その体験から、「災害時には、電気の通じていない場所での捜索活動もあるだろう」「真っ ...



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