白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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舞台挨拶  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-11-14 19:31) 
森田正光 天気に関係無い話しで恐縮ですが、 先日、映画「0093草刈正雄の女王陛下」の 舞台挨拶をしてきました。 写真、中央が篠崎監督。左側がプロデュサーの 丹羽多門アンドリューさん。 多門さんとは、もう15年以上の付き合いで、 今回の映画出演の話しも、多門さんからいただいた。 私の役は、スパイである草刈正雄さんの上司役で この映画がヒットして続編ができれば、また 出演ということになる・・・なんてことを、 舞台挨拶でしてきました。 ところで多門さんは、かの有名な作家の丹羽文雄さんの お孫さんで、色々な才能に恵まれています。 その中でも、本人が言うには「アイドルを探す目」が あるそうです。たとえば、ドラマ「携帯刑事(デカ)」の 主人公は、多門さんがプロデュースして成功しています。 多門さんに、なぜ売れるアイドルかどうか分かるのかと 聞いたことがあります。 多門さん曰く、「小さいときから本物だけを見るようにしつけられてきた。 だから、どんなものでも、自分なりにいいものかどうかが 自然と分かる・・」というような事を おっしゃっていました。 なるほどなと、納得する次第。普段から ...
思わず笑みがこぼれる表情 野球帽のカボチャ人形  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 15:00) 
 上水内郡小川村成就地区の県道脇にある木製ベンチの上に、野球帽をかぶったカボチャの人形=写真=が置いてあり、近くを散歩するお年寄りを和ませている。 近くに住む農業の小林茂雄さん(76)が、コンクール用に栽培しているカボチャの中から小さなものを利用して数年前から作っている。派手な色をしていることや、近くにある石の道祖神との対比の面白さから、車を止めて写真を撮るドライバーも多いという。 例年は二つ重ねて置くだけだが、今年は趣向を凝らして古くなった野球帽をかぶせ、男の子のようにした。小林さんは「作ってみたらかわいかった。もう一体、女の子を作って並べ、カボチャの道祖神にしたい」。(長野県、信濃毎日新聞社)
SPレコード楽しんで 長野で18日コンサート  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 15:00) 
 長野市篠ノ井地区の「まちおこしクラブ篠ノ井」は18日、「SPレコードコンサート」を同市篠ノ井市民会館で開く。懐かしい音色が愛好家で再評価され、県内各地で「聞く会」が企画されているSPレコード。今回は、同クラブ会員で元会社員の渡辺守さん(68)=同市篠ノ井二ツ柳=らが所有する昭和の歌謡曲のレコードを蓄音機で鳴らす予定で、懐かしい音楽を通して人のつながりを強めたいという。 約百人収容の大会議室に蓄音機を設置。映画の主題歌や挿入歌計7枚のレコードを聞く。美空ひばりの「ひばりの花売娘」や笠置シヅ子の「ジャングルブギ」など。レコード収集家で流行歌に関する著書もある長野市出身の野尻守利さん(75)=新潟市=が講師として、曲や映画をめぐるエピソードを話す予定だ。 SPレコードは▽溝が粗く雑音が入る▽回転が速く録音時間が短い▽割れやすい−といった欠点があり、1960年代に、より高音質で長時間録音できるLPレコードが主流になった。ただ、「雑音があっても心地よいのがSPの情緒」(渡辺さん)という。 渡辺さんは、子どものころ叔父さんが蓄音機を持っていて、レコードにあこがれた。中学生ごろからお小遣いで ...
映画監督の山崎貴さんらに「第12回信毎選賞」贈呈式  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 15:00) 
 財団法人信毎文化事業財団(理事長・小坂健介信濃毎日新聞社社長)は14日、長野市内のホテルで第12回信毎選賞の贈呈式を開いた。松本市出身で「ALWAYS 三丁目の夕日」が大ヒットした映画監督山崎貴さん(43)=東京都世田谷区、安曇野市出身で楽器アルパを日本に広めたトップクラス奏者上松美香さん(25)=同、松代大本営地下壕(ごう)の調査・研究を20年来続ける長野市の長野俊英高校郷土研究班に、正賞のメダルと副賞30万円を贈呈した。 受賞者の家族や関係者ら約80人が出席。小坂理事長は「今年も前途洋々としたみなさんにお会いできたことを喜び、今後一層のご活躍を期待します」と激励の言葉を贈った。 山崎さんは「『亡くなった家族にもう一度会えた』など映画を見たお客さんが『ありがとう』と言ってくださる。映画が持つ大きな力を自覚して、また楽しい作品をつくっていきたい」とあいさつした。 郷土研究班は「マツシロを世界遺産へ」と記した横断幕を班員たちが掲げ、班長の滝沢一紀さん(18)が「賞は22年間努力してきた約百人の先輩や地元住民のみなさん全員でいただけた。今後も活動を引き継いでいきます」と抱負を語った ...
水の上を歩ける水上バルーン登場 すわっこランド  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 9:16) 
 諏訪市豊田の市営温泉・温水利用型健康運動施設「すわっこランド」は18日から、透明な風船の中に人が入って水の上を歩く「水上バルーン」の貸し出しを屋内プールで始める。13日は同施設の職員が「水上歩行」を実演した。 水上バルーンは、直径約2メートルのポリ塩化ビニール製。中国の海水浴場で使われているのをテレビで見た山田勝文市長の提案で、市は2個(1個約10万円)購入した。 この日は同施設のプール監視員吉田麻衣子さん(26)が実演。バランスを取りながら立ち上がり、走るとバルーンが水しぶきを上げながら回転、水上を進んでいった。 山田市長も挑戦したが何度も転倒。それでも「最終的には諏訪湖でやってみたい」と話した。 18日は午前11時と午後1時の2回、職員が実演。一般も体験できる。その後は毎週土、日曜の午前、午後各1回程度の一般貸し出し時間を設ける。対象は小学生以上で、料金は5分間100円。すわっこランドの入館料は高校生以上600円、4歳−中学生は300円。(長野県、信濃毎日新聞社)
ATM連続盗で男に懲役11年と10年の判決 長野地裁  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 9:00) 
 長野地裁の土屋靖之裁判官は13日、現金自動預払機(ATM)連続窃盗事件でいずれも盗みなどの罪に問われた北佐久郡御代田町御代田、無職村井仁被告(53)に懲役11年(求刑懲役14年)、小諸市乙、会社員神津詠一被告(39)に同10年(同13年)の判決を言い渡した。 土屋裁判官は判決で、村井被告は犯行計画の策定や遂行上も主導的な立場だったとし、神津被告も重機の操作など必要不可欠な役割を果たした−と指摘。現金1億6500万円余を含む被害総額は2億9700万円余に上り、「ATM機の現金を狙って連続して敢行された犯行が金融関係者らをはじめ社会に及ぼした影響は大きい」とした。 判決によると、両被告は2004年1月から06年11月にかけて、長野、群馬、山梨の各県で重機を使って銀行支店や農協支所に設置されたATMコーナーなど20カ所を壊し、うち15カ所から現金入りのATMを盗んだ。(長野県、信濃毎日新聞社)
箕輪の板倉健一さん フェンシング国際審判員の資格取得  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 9:00) 
 上伊那郡箕輪町北小河内の会社員板倉健一さん(38)が13日までに、国際フェンシング連盟(本部・スイス)のB級審判員試験に合格、サーブル種目の国際審判員資格を得た。日本フェンシング協会(東京)によると、国内の国際審判員資格取得者は20数人。合格通知に「心の中でガッツポーズをした」という板倉さんは、国内では競技人口の少ないスポーツの振興に、決意を新たにしている。 アジア・オセアニア地区の試験は8月、中国・南通市であった。約30人がフランス語でルールなどの講習を2日間受けた後、「突き」が得点となるフルーレ、エペ、「切り」も得点対象になるサーブルの3種目ごとに競技を見て、反則や勝敗の決定シーンを見逃さず正しく判定できるかどうかの実技試験と面接試験を、計3日受けた。 「顔がひきつるほどの緊張の中、英語とジェスチャーで必死に答えた」という。10月下旬、合格通知が届き、突破した8人のうち日本人は1人だった。 板倉さんは、1978年の「やまびこ国体」のフェンシング会場だった同町生まれ。中学2年からフェンシングを始めた。高校、大学と競技を続け、仕事で地元に戻った10年ほど前からは、町内の長野ジュ ...
日本弁理士会が県と地域活性化などの協定締結へ  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 9:00) 
 日本弁理士会(東京)は、県が地域活性化や産業振興を図る目的で、知的財産に関する啓発活動などを行う際に協力する協定を県と結ぶ。他県でも同様の協定締結が進んでおり、30日に諏訪市で開く「知財支援フォーラム」で、村井知事と日本弁理士会の中島淳会長が協定書に調印する。 同会東海支部長野委員会の綿貫隆夫委員長によると、県内の同会所属弁理士は40人余。特許取得をはじめとする知的財産の保護、活用だけでなく、新事業を展開する場合にはコンサルタントとしての役割も担っている。 県との協定は、産学官連携や県の産業育成への側面支援が目的。県が知的財産に関するセミナーや相談会を開く際に会員が協力する内容だ。綿貫委員長は「県の施策がより大きな効果を生むよう、身近なところできめ細かな活動をし、長野県経済の発展に協力したい」と話している。 フォーラムは30日午後1時15分から、諏訪市文化センターで開く。元特許庁長官の荒井寿光氏が講演するほか、企業経営者らのパネル討論もある。定員300人。聴講無料だが、事前申し込みが必要。問い合わせは発明協会県支部(電話026・228・5559)へ。(長野県、信濃毎日新聞社)
イチョウ並木、3色鮮やかに 中川で見ごろ  from 信濃毎日新聞  (2007-11-14 9:00) 
 上伊那郡中川村葛島にある「渡場(どば)いこいの広場」で、地元住民が世話しているイチョウ並木が見ごろだ。晴れわたった13日朝は、空の青と雪化粧した中央アルプスの白、樹形の整った25本のイチョウの黄が鮮やかな対比を見せた。 広場は、使われなくなった河川を埋め立ててあるため、幅約5メートル、長さ約300メートルと細長い。1983年に地元の人たちがイチョウの苗木を植え、世話を続けている。 「ここは村の南玄関。住民自慢の風景ですよ」と、広場を管理する幹事会の野村孝一さん(69)。ギンナンの収穫も最盛期で、10月末には大粒で果肉が薄い「久寿」と晩生の「藤九郎」計約140キロを出荷した。「今年は計350キロになりそう」と野村さん。18日に「渡場いちょう祭り」を開いて収穫を祝う。(長野県、信濃毎日新聞社)
知事、県議ら給料など月額5%減 県審議会答申案  from 信濃毎日新聞  (2007-11-13 22:14) 
 県特別職報酬等審議会(小山邦武会長)は13日、2回目の会合を県庁で開き、知事の給料や県議の報酬を条例で定めた額から一律5%引き下げることなどを答申に盛りこむ方針を決めた。12月7日の次回会合で正式に決定、村井知事に答申する。答申通りに条例改正されれば、1995年以来の見直しとなる。 答申案の知事の給料は月額128万3000円。現行の条例額より6万7000円低く、全国順位は11位から30位に下がる。ただし、条例額を30%カットし、全国最低水準となっている現行額より33万8000円高い。 条例額(5184万円)が全国で最も高い知事の退職手当は、給料と在勤月数に乗じる支給率を0・8から0・65に引き下げて4003万円(全国32位)。村井知事は今期については受け取らないことにしており、昨年9月県会で条例を改正している。 県議の報酬は月額80万8000円になり、現行条例額より4万2000円低くなるが、10%カットしている現行額から4万3000円上がる。条例額の全国順位は12位から26位に下がる。 副知事給料と議長報酬の条例額はともに104万円で、現行は20%カットの83万2000円。答申 ...



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