白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
32 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 32

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

信濃、最終戦飾れず 富山に4−5でサヨナラ負け  from 信濃毎日新聞  (2007-10-18 9:00) 
 北信越BC(ベースボール・チャレンジ)リーグは17日、2試合を行い、今季の全日程を終えた。信濃グランセローズは魚津桃山球場で富山サンダーバースと最終24回戦を行い、4−5でサヨナラ負けした。31勝35敗6分けの3位で1年目を終えた。富山は2位。 16日に優勝を決めた石川ミリオンスターズは、最下位新潟アルビレックスに6−4で逆転勝ちした。 信濃は開幕後に打線が振るわず、7連敗などで出遅れたが、リーグ新記録の9連勝などで盛り返し、8月前半には首位と2ゲーム差まで迫った。だが、疲弊した投手陣が上位との決戦で大量失点を繰り返し、優勝戦線から脱落。10月上旬に優勝の可能性がなくなった。 この日の信濃は四回に今井の2点適時打などで3点を勝ち越したが、3人目の小高が九回一死一塁から、富山の草島にサヨナラ2ランを浴びた。午後6時半開始の試合は1182人が入場した。<サヨナラ負け教訓に来季へ> 九回一死一塁、カウント2−3。小高の投じた決め球の変化球が甲高い音を響かせて右翼席に消えた。がっくり肩を落とすナイン。信濃はサヨナラ負けで今季を終えた。 試合は前夜、石川に目前で優勝を許した富山に対し、投 ...
北極海の氷  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-10-17 16:11) 
森田正光 北極海の氷の面積は、毎年9月下旬頃が最小となる。 これまでの最小記録は、05年09月22日の531.5万平方キロメートル。 ところが今年の記録は、09月24日に425.5万平方キロメートルで、 これまでの最小記録から、さらに106万平方キロメートルほど 減少してしまった。日本列島3個分ほどの氷の面積が消えた計算になり、 温暖化が進んでいることを示唆している。 さて、衛星画像では日本海西部に勾玉型の雲のかたまりが見られる。 上空に寒気があるときの雲で「寒冷渦」などと呼んでいる。 この雲が今夜(17日)から明日にかけて山陰から北陸へ入ってくる。 この雲の下では雷や突風の起こる恐れがあるので注意を。
県内大型小売店で深夜営業短縮の動き  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 24時間営業や未明までの営業が広がっていた県内のスーパーで、営業時間の短縮に踏み切る動きが出始めた。マツヤ(長野市)が今月から、アップルランド(松本市)が11月から、ともに一部店舗の閉店時刻を繰り上げ、マツヤは一部で開店も遅らせる。深夜営業は従業員確保や商品の品質維持が難しくコストもかさむことなどが理由。食品や日用品の値上げが相次ぎ、スーパーはより効率的な店舗運営が不可欠になっているとの見方もある。 アップルランドは11月1日から、全45店のうちデリシア豊科店(安曇野市)、同安茂里店(長野市)の閉店時刻を午前1時から午後11時に変更する。マツヤは今月1日から、三輪店(同)で午前1時から午後11時半に、ほかの5店は午後11時半から同10時に閉店を繰り上げた。午後10時から同8時に変えた店もあるほか、11店では開店を30分遅らせ営業時間を短縮した。 アップルランドは昨年11月に夜間の売れ行きが良かった豊科、安茂里両店と、デリシア石芝店(松本市)の閉店を午前1時まで2時間延長。だが、営業本部によると、交通量が多い場所にある石芝店は深夜帯で利益が出たが、豊科、安茂里両店は「石芝店の7割程度 ...
虚偽公文書作成などの疑いで塩尻市職員を告発  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 塩尻市の住民グループ「塩尻市民オンブズマン」(降幡禎男代表)は16日、市が9月に開示した公文書の作成日付などに不自然な点があるとして、虚偽公文書作成、偽造公文書行使の疑いで、文書を作った市職員を氏名不詳で塩尻署に告発し、受理された。 同グループは告発状で、市が開示した公文書のうち市街地再開発に関する3通に、それぞれ作成日、固有名詞の間違いなどがあると指摘。降幡代表は取材に「理由は不明だが、8月の開示請求後に市が虚偽作成したと考えられる」と話した。 市は10月1日の市議会市街地活性化特別委員会で「昨年4月時点の文書を今年6月に作り、その際、日付や個人名を間違えた」と説明。藤森茂樹・市中心市街地活性化推進室長は16日、「単純ミスで公文書の信頼度を下げたと指摘されても仕方がない。ただ、偽造ではない」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
大町西小5年生がマコモタケの収穫体験  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 大町市大町西小学校の5年生約70人が16日、同市常盤西山の休耕田で、西山地域農業振興会が育てているマコモタケの収穫を初めて体験した。 総合的な学習と、社会科の食料生産や流通の学習の一環で訪れた。振興会は特産品化を目指して食材に使うマコモタケを一昨年から栽培。地元の農産物直売所や宅配便で販売している。倉科善一会長(60)は「売る先はまだ少ない。いずれは売れるようになると思う」と説明した。 子どもたちは、自分の背より高いマコモの間をくぐり抜け、根元にできたマコモタケを鎌で切り取った。「生で食べるとどんな味がするの」と質問していた子どもたちは早速かじって、「生のクリの味だ」。(長野県、信濃毎日新聞社)
シカの食害「聞いたことある」62・7% 南ア登山者に調査  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 南アルプスの自然環境や保全について研究する伊那市長谷のNPO法人「南アルプス研究会」は16日、南アの高山植物で目立っているニホンジカなどの食害について、登山者を対象に今夏初めて実施したアンケートの結果をまとめた。仙丈ケ岳(3、033メートル)周辺の食害について「聞いたことはある」「よく聞く」と答えた人が合わせて62・7%。ニホンジカの駆除は、過半数が「ある程度は仕方がない」と答えた。 アンケートは7月末から8月初めに、仙丈ケ岳山頂近くの仙丈小屋で実施。同研究会員が、小屋を利用した登山者に用紙を配り、335人が回答した。 仙丈ケ岳周辺の食害について「聞いたことはある」が54・9%、「よく聞く」は7・8%。「内容を理解している」「内容をよく理解し、大いに関心がある」は合わせて8・3%だった。ただ、仙丈ケ岳へ向かう登山道沿いの食害に「全く気付かなかった」は54・3%。「少し気付いた」が29・3%、「気付いた」は13・4%で、「目立った」「非常に目立った」は合わせて3・0%にとどまった。 ニホンジカの駆除については、55・5%の登山者が「ある程度は仕方がない」と回答。「できることなら避 ...
飯田の南信濃、ヤマトイワナ守れ 遠山漁協が産卵場造る  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 飯田市南信濃の遠山漁業協同組合は、遠山川上流域などに生息し、県のレッドデータブックで準絶滅危惧(きぐ)種に指定されているイワナの固有種「ヤマトイワナ」の産卵場を、遠山川支流に整備した。河川環境の変化や釣り人の増加で減り続けるヤマトイワナを守ろうと、県水産試験場諏訪支場(諏訪郡下諏訪町)の協力で初めて実施。同支場によると、イワナの産卵場造成は「県内では聞いたことがない」という。 同支場や遠山漁協によると、ヤマトイワナは県内では天竜川、木曽川水系の一部の源流域に生息。同漁協はこれまでも遠山川流域などに禁漁区を設けるなどしているが、個体数の減少に歯止めがかかっていないという。そのため、少なくなっているとみられる産卵場所を整えることで回復を目指すことにした。 同漁協によると、ヤマトイワナは秋、水流の穏やかな浅瀬の砂底に産卵する。本格的な産卵期を控えた14日、漁協組合員と県水産試験場諏訪支場の沢本良宏主任研究員(48)の計9人が、南アルプスのふもとを流れる遠山川支流の約300メートル区間で十数カ所を選択。大きな石で囲んで流れをせき止めるようにして緩やかにし、砂底を整えて産卵場を造った。  ...
長野市で第8回善光寺サミット  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 長野市の善光寺にゆかりがある全国の寺社関係者が2年に1回集まる第8回善光寺サミットは16日、2日間の日程で同市内で始まった。初日は全国善光寺会(261寺院)総会を開き、上田市の常楽寺住職から天台座主に就いた半田孝淳氏が「平和を語る」と題して記念講演した。 総会には80寺院の関係者が参加。改修中の三門(山門)近くに全国の善光寺分布図を設置するなどの事業計画、総額約900万円の収支予算を可決した。大勧進の小松玄澄貫主は、ミャンマーで僧侶も加わった民主化デモが制圧されたことについて「われわれも手を差し伸べられないか」。大本願の鷹司誓玉上人は「皆の力を合わせて北朝鮮拉致問題など国内外の問題解決の糸口を探れないか」と提案した。 半田氏は、天台宗を開いた最澄の言葉「忘己利他(もうこりた)」について「この言葉こそ平和の源。人類の安寧共存を目指して一人一人手を取り合い、精進していきましょう」と話した。 17日は、善光寺本堂で記念法要がある。(長野県、信濃毎日新聞社)
「生活者の視点からニュース発掘を」新聞大会  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 長野市内で開いている日本新聞協会主催の第60回新聞大会は16日午後、研究座談会を行った。「未来の読者を育てるために」をテーマにしたパネルディスカッションでは、「生活者の視点からニュースを発掘することが重要だ」との指摘が相次いだほか、子どもに新聞に親しんでもらおうと各社が続けている取り組みが紹介された。 本紙文化面で「風土と哲学」を連載している内山節さんが「新聞への期待−ローカルの視点から」と題して基調講演。都市化や情報化が進む中、「人々は、特化された情報の世界に閉じこもりがちだ」と指摘した上で「人間が生きている世界と、外に広がる世界を結び、解きほぐす役割を担えるメディアは新聞しかない」と強調した。 パネルディスカッションは、読売新聞東京本社の老川祥一社長、中国新聞社の川本一之社長、高知新聞社の藤戸謙吾社長、東大大学院情報学環の林香里准教授が、猪股征一本社専務をコーディネーターに討論。 川本社長は、新聞の無購読層が増えている現状を踏まえ「若い世代の変化に対応しきれずにきたため、新聞離れが拡大した。『新聞の読者離れ』とも言える現象だ」と問題提起。記者が生活者の視点で年金、医療などの ...
長野市下氷鉋小 建て替え年度内間に合わず 法改正のあおり  from 信濃毎日新聞  (2007-10-17 9:00) 
 長野市が本年度中に完成させる計画だった下氷鉋(しもひがの)小学校の校舎増築工事着工のめどが立たず、予定していた来年春からの使用ができない見通しになっている。耐震強度偽装問題を教訓にした改正建築基準法が6月20日に施行されて建築確認が厳しくなり、手続きに時間がかかっているためだ。来年度は1学級増える見込みだけに教室の配分に影響が出そうで、市教委は困惑している。 同校は児童増に対応するため、北校舎東側に鉄筋コンクリート造り3階建て(延べ815平方メートル)の校舎を来年2月末までに増築、4月から使う計画だった。建築確認はいったん6月18日に下り、同21日に総工費2億5700万円の増築予算案が市議会で可決。だが、同20日前に着工できなかったため、再検討が必要となった。 市教委によると、国交相認定の構造計算プログラムソフトがまだ存在せず、改正法の基準を満たすかを調べるのに時間がかかった。その結果、設計変更も必要となり、約200万円が余計に掛かると判明。提出書類も大幅に増え、単純な記載ミスが認められないほど厳格な審査が課せられるため、審査する市建築指導課と事前の綿密な打ち合わせも必要になっ ...



« [1] 1798 1799 1800 1801 1802 (1803) 1804 1805 1806 1807 1808 [2006] »