白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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西日本は記録的に暑い9月!  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-9-24 15:52) 
天気図を見てみると、 北海道付近に中心を持つ冷たい高気圧に北日本は覆われ、 涼しい空気は関東地方にまで流れ込んでいます。 東京の今日の最高気温は24.1℃! おとといまでの残暑がうそのような涼しさでした。 一方で、涼しさがまったくないのが近畿から九州にかけて。 北からの高気圧は西日本付近に勢力を残している 太平洋高気圧(地上天気図ではわかりません)に押さえられて、 冷たい空気も南下出来ない状況が続いています。 今月に入っても暑さが続いていますが、その象徴は何と言っても熊本! 今日も最高気温が30.3℃まで上がり、 これで8月4日から52日連続の真夏日となりました。 ということは?そうなのです。 熊本では今月に入ってから真夏日が全く途絶えていないのです。 週間予報では、少なくとも今月一杯30℃を越える気温が予想されていますので、 史上初の9月全日真夏日!ということになりかねない状況です。 (1961年以前は調べていませんが、おそらく過去にはないと思います・・・確実ではありません) この熊本、 23日までの平均気温が平年よりも約3℃高い27.8℃。 8月の平年値が27.7 ...
父親をおので切りつけた中三男子を殺人未遂で逮捕 岡谷署  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 11:04) 
 岡谷署は24日、上伊那郡辰野町の自宅で父親(44)におので切りつけたとして、殺人未遂容疑で中学3年の息子(15)を逮捕した。父親は伊那市内の病院に運ばれたが重傷。 調べによると、この少年は同日午前2時ころ、自宅1階で寝ていた父親の頭部数カ所をおので切りつけた疑い。母親が同2時すぎに110番通報する一方、少年は自ら歩いて同2時20分ころ辰野町警部交番に出頭。同署は少年の持っていたおのを確認するなどして逮捕した。動機を調べている。(長野県、信濃毎日新聞社)
長野県連は福田氏4631票 麻生氏は3075票 自民総裁選  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 自民党総裁選で県選出国会議員は、衆院の小坂憲次氏(1区)、後藤茂之氏(4区)、宮下一郎氏(5区)、参院県区の若林正俊氏、吉田博美氏の5人がいずれも福田氏に投票。党県連も、党員投票で過半数を占めた福田氏に3票分をすべて投じた。 党県連は23日、党員投票の結果を公表。福田氏は4631票、麻生氏は3075票を獲得した。1万5890人の選挙人(2005−06年度に党費を納めた党員)のうち7740人が投票。投票率は48・71%で、3人が立候補した前回総裁選(昨年9月)で実施した党員投票の61・01%を12・3ポイント下回った。 有効票7706票に対する得票率は、福田氏が60・1%、麻生氏は39・9%だった。(長野県、信濃毎日新聞社)
白馬村で長野五輪10周年記念のイベント  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 白馬村と白馬村スキークラブは23日、来年2月に長野冬季五輪開催から10周年になることに合わせた記念イベントを白馬ジャンプ競技場で開いた。長野五輪の出場選手らと交流したり、五輪マークを人文字で作ったりして、開催当時の感動や興奮を子どもたちに伝えた。 長野五輪スキー・ジャンプ金メダリスト船木和喜さんや、同日開いたサマーコンバインド競技会の出場選手らを招待。会場には、当時の競技役員や県内外の観光客、地元小学生らが集まった。 総合学習で、白馬と長野五輪を題材に取り組む白馬北小学校の3年生約20人は、来場者に五輪の思い出を聞いて歩いた。船木さんは「(ジャンプ台の)上から雪が見えないほど人が集まっていたこと」と笑顔で答え、金メダルも披露。五輪開催の年に生まれた太谷孔亮君(9)は「船木選手はビデオでしか見たことがなかったので、うれしかった」と話した。 人文字には来場者約300人が参加し、ジャンプ台前の芝生に並び「10周年万歳」の掛け声で撮影した。(長野県、信濃毎日新聞社)
南惣掘を残す遺構水路を見学 松本のマンション工事現場  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 松本市大手の縄手通りで、マンション建設に向けて建物が取り除かれた場所から古い水路が顔を出している。現在、改修工事が行われており、水路をコンクリート製のふたで覆う計画。これに対し「水路は松本城のお堀の名残。隠れてしまうのは惜しい」という声もあり、23日、市民有志が現場見学会を開いた。 水路は、縄手通り北側の映画館・松本中劇跡地にある。同館建物の撤去により、幅2メートル余、長さ20メートルほどで、南側に石積みのある水路が現れた。マンションの完成が近づいた8月末ごろ、通りと水路の間にあったフェンス上部の板が外され通り側からも見ることができるようになった。 松本城管理事務所によると、水路は松本城の南惣掘(そうぼり)があった場所にある。掘は1878(明治11)年から大正時代終わりごろまでに徐々に埋め立てられた。水路は市役所の東側に一部残る東惣掘の水を女鳥羽川に流すため、埋めたてられた南惣掘の上に整備された。 市によると、水路は現在の水路の内側にコンクリート製の部材を立てて改修する。ふたで覆うことは、地元商店主の組合などでつくる「お城下町まちづくり推進協議会」が6月に要望した。 同協議会の ...
50歳OB野球 年齢を感じさせない真剣プレー  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 50歳以上のチームで頂点を争う第32回県50歳OB野球大会が23日、松本市のあずさ運動公園を主会場に開幕した。29チームが出場。スライディングをしたり、大声でげきを飛ばしたりと、年齢を感じさせない真剣勝負を繰り広げた。 全県のチームが集う年1度の大会とあり、ベンチからは「追加点で引き離すぞ」「死球でも出ろよ」の声。勝ち上がったチームは準々決勝まで計3試合をこなした。 選手に疲れも見えたが、大会長の上条昭人さん(73)は「試合後の一杯がうまいから頑張れるんだろう」。失策した選手に「わざとだったら移籍だぞ」と冗談が飛ぶなど、球場に笑顔は絶えなかった。30日、東筑摩郡筑北村の坂北球場で、準決勝と決勝を行う。(長野県、信濃毎日新聞社)
塩尻市木曽平沢で「竹祭」 あんどんも点灯  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 塩尻市木曽平沢地区で23日、伝統行事の「竹祭」が始まった。今年から、故事にちなんだ竹飾りのほか、店や民家の軒先にあんどんを点灯。漆器店が連なる本通りでは、5メートル間隔で並ぶ約100個のあんどんが街並みを照らし出し、住民らが「きれいだね」と楽しんでいた。 竹を模した緑色のあんどんは直径約20センチ。おけの中にろうそくをともし、紙で囲った。民家などが並ぶ別の通りでは、側面に穴をあけた竹の筒にろうそくを入れたあんどん約200個も並べた。 木曽漆器工業協同組合の石本幸一郎理事長(66)は「平沢独自のイベントとして、来年はもっと本格的なあんどんを用意したり、数を増やしたりしたい」。あんどんは24日夜も点灯する。(長野県、信濃毎日新聞社)
6回降雨コールド 信濃GSが30勝目  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 9:00) 
 北信越BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの信濃グランセローズは23日、飯田県営球場で石川ミリオンスターズと20回戦を行い、1−0で6回降雨コールド勝ちした。3連勝で、30勝26敗5分け。3位のまま。 富山サンダーバーズは新潟アルビレックスに21−10で勝った。 信濃は先発佐藤が悪いながらも要所を締める力投。2回無死満塁から松橋の犠飛で挙げた1点を守りきった。 石川は2回途中で救援した山下が1点で留めたものの、打線が毎回安打しながら、つながりを欠いた。 午後1時開始の試合は1035人が入場した。 信濃は24日午後1時から、三条市民球場で新潟と戦う。   <防御率タイトル狙う> 佐藤が力投し、ミスの相次いだチームを救った。完投した最近3試合とこの日を合わせ33イニングで自責点はわずか4点。故障や不調に苦しんだ開幕投手が今、エースの活躍だ。 この日、序盤は苦しんだ。変化球はベース上をわずかに避けて捕手のミットに収まり、走らない直球を打たれた。が、右翼大村の故障に伴い三塁に入った赤津の好守による2度の併殺や、自身のけん制殺などで切り抜けた。 ただ、打線が2回無死満塁から1点しか奪え ...
新長野市議39人決まる 女性は過去最多に並ぶ8人  from 信濃毎日新聞  (2007-9-24 0:38) 
 任期満了に伴う長野市議選(定数39)は23日投開票され、39人の新議員が決まった。内訳は現職31人、新人8人。女性は過去最多に並ぶ8人が当選した。 投票率は49・71%と前回を3・11ポイント下回り、補欠選挙を除く過去最低を更新した。 党派別では、公認6人を擁立した共産、5人の公明、2人の社民各党とも全員が当選。女性も全員が当選した。旧市町村別では、旧市が35人で、豊野が3人、戸隠が1人。鬼無里、大岡は立候補者がない。 今回は定数を4上回る43人が立候補。条例上の定数が42から3削減されたほか、2005年の合併に伴う特例で豊野、戸隠、鬼無里、大岡の旧4町村域ごとに設けられていた選挙区(各定数1)もなくなり、実質的な定数は改選前から7減った。 新市議は、上水内郡信州新町と中条村から打診を受けている市町村合併や、長野広域連合が同市大豆島松岡区を候補地としているごみ焼却施設への対応、行財政改革などの課題に取り組むことになる。(長野県、信濃毎日新聞社)
岡谷市長選 今井竜五氏が初当選  from 信濃毎日新聞  (2007-9-23 22:39) 
 任期満了に伴う岡谷市長選は23日投開票し、新人で元市議会議長の会社役員今井竜五氏(55)=無所属、今井=が、新人の会社社長藤森弘氏(44)=無所属、長地御所=を1万4000票余の差で破り、初当選した。投票率は57・79%で、過去最低だった前回選の50・63%を7ポイント余上回った。 今井氏は4月の市議選出馬を見送り、7月に「岡谷市を産業の活力ある、たくましいまちにしたい」と市長選への立候補を表明。産業振興担当の副市長設置や、子育て支援の充実、団塊世代が活躍できる場の創出などを公約に掲げた。 引退する林新一郎市長の後援会役員や小松稔・前県議の支持者からも支援を受け、市内に張り巡らした23の後援会支部を軸に組織的な選挙戦を展開。市会議長を務めた知名度や安定感もあり、全市で幅広い支持を集めた。 藤森氏は7月中旬、「働き盛り世代の人口減少から脱するため先頭に立つ」と立候補を表明。市人口の増加に向けた基盤整備を訴えた。はっきりした後援会組織はなく、マニフェスト配布など政策アピールを軸に運動したが、広がりに乏しかった。(長野県、信濃毎日新聞社)



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