白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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都内のヤミ金業者を摘発、全国に被害か 飯山署など  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 岡山県の主婦から法定金利の千倍を超える利息を受け取ったとして、飯山署と県警生活環境課などは11日、出資法違反(超高金利)の疑いで、都内で貸金業「ワールドキャッシング」を営む小田祐司(20)=東京都江戸川区=と、従業員の高橋健吾(24)=千葉県船橋市=の両容疑者を逮捕し、都内の事務所など2カ所を家宅捜索した。全国に被害者がいるとみて、全容解明を進める。 調べによると、両容疑者らは4−7月ごろ、岡山県新見市の40歳代の主婦に数回に分けて数万円ずつ貸し、1日当たりの上限の法定金利0・08%をはるかに上回り、罰則が重い0・3%をも超す利息を受け取っていた疑い。 4月に3万5000円を貸したケースでは、あらかじめ手数料千円を取った上、元本を据え置いたまま1週間ごとに3万円ずつ、6月までに総額25万円余の利息を受け取っていたという。 容疑について、小田容疑者は否認、高橋容疑者はおおむね認めている。 飯山署などによると、両容疑者らは、無登録で貸金業を営んでいた。摘発を逃れるため数カ月ごとに事務所を転々としながら、多重債務者らを狙って携帯電話のメールなどで顧客を募集。電話でやりとりし、指定した ...
森林税を考える県民集会 伊那市からスタート  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 県林務部は11日、森林税(仮称)導入を視野に入れた森林整備のあり方を話し合う「みんなで支える森林づくり県民集会」の初回を、伊那市の県伊那合同庁舎で開いた。県側は、県民税の均等割に上乗せする超過課税方式で森林税を導入する検討案を説明。約70人が参加し、林業関係者ら8人が使途などについて意見を述べた。 林業の作業現場で働いている男性は「所有者が見つからない森林の整備をどう進めるのか」と質問。県の加藤英郎林務部長は「山林の所有境界をまとめるソフト事業に(税収を)使えないかなど、何ができるか研究していく」と述べた。 また「対症療法的な間伐だけでなく、森林の将来像を分かりやすく示してほしい」「林業関係者だけでなく一般にも(税負担の)理解を求める努力が必要だ」との意見も出された。 県は広域圏ごとに同様の集会を開くほか、10月13日には東筑摩郡波田町でシンポジウムを開き、森林整備や森林税についての関心を高めていきたいとしている。(長野県、信濃毎日新聞社)
台風の土砂撤去、南ア林道バスきょうから運行再開  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 台風9号の大雨で土砂が林道上に流出し、7日から運行を休止していた伊那市営南アルプス林道バスは、12日始発から運行を再開する。市が土砂撤去と並行して安全を確認。2カ所で路肩が一部崩れていたが、道幅が広く通行に支障はないと判断したという。 一方、市は11日、南ア林道北を流れる戸台川沿いに、大雨による大規模な土砂崩落を数カ所確認した。戸台川本谷に少なくとも3カ所あり、崩れた土砂が河床を埋めているとみられる。市は12日、現地で規模や河川の状況などを調べる。(長野県、信濃毎日新聞社)
郵政公社保存書類の誤廃棄、四分の一は長野センター  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 全国11カ所の郵便貯金事務センターなどで計約1443万件の保存書類が誤って保存期間満了前に廃棄された問題で、長野貯金事務センター(竹俣充所長、長野市)の誤廃棄分が約370万8000件と全体の4分の1に上り、最も多かったことが11日、分かった。日本郵政公社が明らかにした。 長野センター分の内訳は、郵便振替口座を使って送金する際の払込書198万4000件、全国分を保管している定額小為替の再交付請求書157万5000件など。 公社によると、貯金事務センターが扱う保存書類は、保存期間の異なるケースも含めると約1800種類。内規で書類ごとに1カ月−50年の保存期間が決まっている。 保存期間は、法改正やサービス内容の改善に伴ってたびたび変更。長野センター業務企画課は「古い保存期間のまま運用したり、過去にさかのぼって適用すべき保存期間を適用していなかったりした」という。日本郵政公社郵便貯金事業総本部も「現場に浸透しないまま期間の変更を重ねたことが、誤廃棄につながった」としている。 同総本部は「個人情報流出の可能性はなく、業務上の支障もない」と説明。長野センター総務課は「このような状態になり、 ...
駒ケ根をゴマの産地に 農商関係者が「研究大会」  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 駒ケ根市営農センターが、市内でゴマ生産拡大に乗り出した。栽培に手間がかからないのに、消費量に対する国産の割合はまだ低い。ゴマ加工品メーカーが市内で操業していることもあり、産地化すれば「地域ブランド」に育てることができるとにらむ。関心を高めようと、11日は、市内の農家や商工関係者ら約50人を集め「ごま研究大会」を開催。来年度から農家への普及を図る。 同センターなどによると、ゴマは1年草で草丈1−1・5メートルほど。乾燥に強く、コメ用の刈り取り機で収穫できる。新たな設備投資は不要で、農家に栽培を勧めやすい。市内では、ほそぼそ栽培されてきたという。 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(茨城県つくば市)によると、国産ゴマの生産量は現在、国内年間消費量約16万トンの1%未満。同センターは「食の安全に対する意識や健康志向の高まりで、国産は中国産の10倍ほどの高値で取引されている」とする。 同センターは駒ケ根の土地に適した品種を選ぶため、5、6月に同市東伊那の農地4カ所で「ビロード」「岩手黒」など7品種をまいて試験栽培。8、9月に約4アール分のゴマの実を収穫した。 研究大会では同セン ...
台風で倒木相次いだ軽井沢 特区の再申請を検討  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 台風9号による北佐久郡軽井沢町の停電は11日、5日ぶりに完全復旧した。1982(昭和57)年以来という風害は、地形的に遮断の役割を果たす物体が少ない東から暴風が吹き込んだことや、軽井沢ならではの樹木を残した景観があだとなって、数多くの倒木を招き、停電を引き起こした上に復旧を妨げた。町は、以前に不採択となった「樹木の適正管理特区」を国に再提案する検討を始めた。 軽井沢測候所によると、軽井沢町は、北に浅間山、南に八風山や平尾山などがあり、台風が県内を通過しても暴風を直接受けない場合が多い。しかし台風9号は真南から接近したために、東からの暴風がもろに入り、最大瞬間風速27・7メートルを記録。同町では64年からの統計で2番目の強さとなった。 別荘地などに樹木が茂り豊かな緑に囲まれる同町だが、もともとは火山灰土壌。一般に根が浅く、成長した高い木々が各地でなぎ倒され、電線を断ち、電柱を破損した。 町では、別荘地などに通す電線架設をめぐり、樹木を残したいという住民や別荘所有者の意向で枝の下に通さざるを得ない世帯も多い。復旧に当たった中部電力佐久営業所の熊井正彦所長は「倒木の範囲や数がこれまで ...
信大開発の植林技術で中国・河南省の荒廃地緑化へ  from 信濃毎日新聞  (2007-9-12 9:00) 
 信大農学部(上伊那郡南箕輪村)の研究チームが開発した工法を使い、中国・河南省は10月、荒廃地に植林を始める。自然に近い形で根が地中深く真っすぐに伸びるよう工夫するのが特徴だ。中国では乱開発による土地の荒廃や砂嵐、土砂崩れなどが問題化。同省は今回、植生が順調に回復できれば、上伊那生まれのこの工法をさらに広め、緑化を進める方針という。 研究チームの山寺喜成特任教授(70)によると、河南省で使うのは「保育ブロック工法」。土と堆肥(たいひ)を混ぜて直径10センチ、高さ10センチほどの円筒形などに固め、縦に1本から数本の穴を貫通させる。その穴に種をまき、苗木を育てた上で地中に埋める=図。太くて真っすぐな根が育ちやすくなる効果は、国内で実証されているという。 今回の取り組みは、山寺特任教授が、信大と学術交流協定を結んでいる河南農業大学資源環境学院の楊喜田院長(42)から、荒廃地で植林がうまくいかないと聞いたのがきっかけ。同特任教授や同学部森林科学科砂防緑化工学研究室の宮崎敏孝准教授(65)らでつくる研究チームが、セイコーエプソン(諏訪市)の資金援助を受け、2002年秋から河南省の黄河流域に ...
エスニックビアレストラン かもしか(カレーバイキング・山ノ内町)  from 信州の美味しいお店  (2007-9-11 0:07) 
「志賀高原 一ノ瀬のホテルジャパン志賀内「エスニックビアレストラン かもしか」に行ってきました。冬は行かないので1年以上ぶりです。 (宿泊はしていません。なので一般客でもOKです。) ここのランチは1,050円のカレーバイキング。3種類のカレーとライス、サラダ、ナンが食べられます。ナンは焼き立てを出してくれます。それに大きい(゜o゜)多分最長部は30センチを超えていると思います。 何せスキー場近くにあるホテルなので、今の時期はそれほど込んではいません。そこが狙い目かもしれません(^.^)。 ただ、画像にあるとおり「割引期間中」らしいので、トップシーズンはもう少し高いみたいです。 ホテルジャパン志賀 エスニックビアレストかもしかの旅行・観光ならおでかけガイド-じゃらんnet には1,500円と書いてあります」 写真・コメント提供:やーこんさん 公式HP エスニックビアレストラン かもしかのページ
琉球温熱  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-9-9 19:31) 
森田正光 ひょんなことから「琉球温熱」なるものを先日 体験することができた。文字通り、沖縄生まれの 新しい健康療法である。 鉱石を埋め込んだベッドに横たわると、下からは遠赤外線を受けて ジワーッと温まってくる。そして上からは施療士が温灸器を 当てて、つぼに対して灸のような感じでやや強い熱を加える。 そして仕上げは温熱ドーム(写真)の中に入って、瞑想?する。 これが実に気持ちがよかった。1時間ほどの体験だったが 大量の汗をかき、しかもその汗が身体を動かしたときにかく汗の ようで、終わったあとに爽快感があった。 身体の芯から温まるという言い方があるが、まさにそうで やみつきになりそうだ。健康療法というのは 人によって「相性」があるので単純にはいえないが、 これから寒くなるとき、こういう温まり方もいいなと 思った。 来週は太平洋側を中心にぐづつく日が多く、 秋の長雨のようになってくる。
夏の陸上合宿、白馬に誘致へ 五輪施設も活用  from 信濃毎日新聞  (2007-9-9 9:00) 
 昨年の箱根駅伝で優勝した亜細亜大学陸上競技部が10日まで、白馬村で合宿をしている。冬のスキーだけでなく、夏もスポーツ選手を受け入れようと、東京の観光会社と村内の陸上競技関係者が誘致した。夏の合宿の受け入れは、長野五輪のクロスカントリーコース「スノーハープ」を活用する集客策としても期待がかかる。 同部は20日までの日程で県内で合宿しており、選手ら計28人は6日に白馬村入りした。村内のホテルに泊まりながら、スノーハープや大町市の青木湖畔で練習をしている。 誘致した観光会社によると、新たな市場として陸上競技選手の合宿に着目。宿泊施設が多く、関東圏からのアクセスが比較的容易な同村を拠点に選んだという。担当者は「今回の合宿を参考に来年からが勝負になる」と話している。 同部の岡田正裕監督(62)によると、箱根駅伝を目指す大学は関東だけで50校ほどある。その多くが選手の気分転換のためにも「新しい合宿地を欲している」という。 村観光局の加藤潔次長は「アウトドアスポーツを基軸にした観光戦略の中で、陸上競技は白馬のイメージに合う。誘致に積極的に打って出たい」と話している。(長野県、信濃毎日新聞社)



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