白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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木曽漆芸の先駆者に光 塩尻の漆器館が「魁展」  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 木曽漆器の作り手として後世に名を残した先人の功績を振り返る「木曽漆芸の魁(さきがけ)展」が25日、塩尻市木曽平沢の市立木曽漆器館で始まる。400年以上とされる木曽漆器の歴史の中で、芸術作品を残す作り手が現れたのは昭和に入ってから。その先駆者となった3人に光を当てる企画だ。 3人はいずれも市内出身で、県無形文化財の巣山林山さん(1909−93年)と杉下繁さん(1911−2004年)、国画会会員の夏目有彦さん(1937−2000年)。 巣山さんは輪島塗の職人などに師事し、沈金の独自技法を確立。杉下さんは東京美術学校(現東京芸術大)で学び、ともに作家活動の傍ら、後進の指導に力を注いだ。夏目さんは鎌倉時代の伝統技術「根来(ねごろ)塗」やアジアの漆器の研究で知られる。 市楢川支所などによると、木曽漆器産地は古くから、日常生活で使う食器などを大量生産してきた。職人は、製品を早くきれいに均一に作ることを求められたという。このため、大正時代までは漆を使った芸術作品はほとんど残っていない。 戦後になって3人のように作家として独自の路線を歩む作り手が登場。篠原敏宏・支所振興課長(53)は「職人の子 ...
安曇野や大北の8施設で「夜のミュージアム」  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 安曇野市や大北地方の美術館など8施設で24日、夜間も開館する「夜のミュージアム」が始まった。いつもと違う雰囲気を味わいたい−と家族連れや観光客などが美しくライトアップされた展示品などを楽しんだ。 来館者の間口を広げようと初めて共同開催。25日も行い、最長で午後10時まで開く。昆虫写真などを展示している安曇野市の田淵行男記念館では、屋外に白い布と蛍光灯を設置。光に吸い寄せられて集まった虫を見て、子どもたちは「なにこれ」と興味津々だ。 同市豊科近代美術館を家族4人で訪れた美濃輪創君(6)は、照明に照らされて影を落とす彫刻を見渡すと、にっこり笑って「怖くないよ」。(長野県、信濃毎日新聞社)
武満徹さんをしのび SKFメモリアルコンサート  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 サイトウ・キネン・フェスティバル(SKF)松本の「武満徹メモリアルコンサート」が24日夜、松本市のザ・ハーモニーホールで開かれた。武満さんと現代作曲家3人の作品が演奏され、楽器の音を大きく聞こえないようにする弱音器を使うなど独創的な試みを取り入れた現代音楽の世界に、700人余が浸った。 武満さんの「スタンザ1(I)」では声楽とギター、ハープなどが絡み合う神秘的な演奏を披露。フルート奏者の立花千春さんは遺作の1つ「エア」を独奏した。広島市の松岡美奈子さん(40)は「武満さんの作品では声を出しながらフルートを吹く奏法にびっくり。他の曲でも幻想的な雰囲気に浸れた」と話した。 コンサートは小沢征爾SKF総監督と交流があった武満さんをしのび、死去した1996年から毎年開いている。今年6月に亡くなった作曲家江村哲二さんの作品も演奏され、冒頭で「彼の肉体はなくなったが、心はずっと生きていてほしい」と追悼文が読み上げられた。(長野県、信濃毎日新聞社)
原村の幼稚園児がすいとん試食 戦争について学ぶ  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 幼いうちから戦争を知り、平和の大切さを感じてほしいと、原村のこひつじ幼稚園は24日、戦時中の食事の1つ、すいとんをお昼に出した。幼児期に戦争を体験した中村勝子園長(71)が初めて企画。園児たちは「大きくなっても戦争をしません」と誓った。 すいとんは、職員や園児の祖母らが用意。小麦粉で作ったすいとんだけを入れ、味付けをほとんどしない「戦時中のすいとん」と、カボチャや大根などの具をたくさん入れ、みそなどで味付けした「おいしいすいとん」の2種類を試食した。年少から年長まで46人の園児たちは「昔は食べ物があんまりなかったんだって」などと話しながら味わった。 試食の前には中村園長が戦争について「人と人が戦って殺し合うんだよ。若いお兄さんがたくさん戦争に行って亡くなった」と説明。太平洋戦争開戦の5歳のころを振り返り、「いつもおなかがすいていて、タンポポの葉も食べた。つらくても、みんな我慢していた」と当時の生活について語った。 園児たちは「戦争に行きたくない」と話したり、「何で戦争するの」などと次々に質問。中村園長は「みんな、戦争はいけないって言える人になってね」と語りかけていた。(長野県、 ...
長野大学生の漫画 高校地理の資料集に採用  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 長野大学(上田市)の漫画サークル「Ganc!(ガンク)」がバイオ燃料をテーマに描き、5月24日付の信濃毎日新聞「放論争談」に掲載された4こま漫画が、東京法令出版(長野市)の高校地理の資料集に採用されることになった。 漫画は、バイオ燃料の原料としてサトウキビやトウモロコシが高く売れるため、森林を切り開いてまで畑を増やそうとする話に、若者が「元も子もない」とあきれる展開。作者の社会福祉学部研究生、土屋千恵美さん(23)は「こっけいさを表現したかった」と話す。 資料集は2008年度版「新編ビジュアル地理」(B5判)で、漫画はバイオ燃料の特集ページに掲載される。同社は「学生の視点で直観的に描かれ、受け入れられやすい」と評価した。 「Ganc!」は「放論争談」で、レジ袋の有料化や健康ブームなどをテーマにした漫画も掲載。メンバー7人がアイデアを出し合っている。代表の産業社会学部4年の有賀岳さん(29)は「普段から社会の動きに敏感でいられるよう心掛けている」と話している。(長野県、信濃毎日新聞社)
朝日小の4年生 鎖川で「せせらぎサイエンス」  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 朝日村の朝日小学校4年生約60人が24日、同校近くを流れる鎖川の水質を調べた。村環境保全推進委員の佐々木辰弘さん(55)=西洗馬=らの指導で水生昆虫などを探し、鎖川の水がおおむねきれいであることを確認した。 子どもたちは網を持って流れに入り、石をひっくり返して生き物を捕まえた。どんな生物がいるかによって水質を4段階で判定する日本水環境学会作成の分類表で確認。この日見つかったのは、カワゲラやヘビトンボの幼虫など最もきれいな水にいるとされる生物がほとんど。分類表にはないが、清流にすむとされるカジカを捕まえた子もいた。 今年で3年目で、毎年4年生が調べている。2組の粟津原凌君(9)は「きれいな川にはいろいろな生物がいることが分かった。これからもきれいな鎖川を守りたい」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
代理母に約40人応募 根津医師が現状説明  from 信濃毎日新聞  (2007-8-25 9:00) 
 日本学術会議の生殖補助医療の在り方検討委員会は24日、都内で会合を開き、代理出産実施を公表している諏訪マタニティークリニック(諏訪郡下諏訪町)の根津八紘院長(65)が同院での代理出産の現状を説明した。根津院長は4月に代理母のボランティアを公募する考えを示しており、検討委に配布した資料では、これまで約40人の女性から応募があったとした。 取材に対し根津院長は、代理母ボランティアに応募したのは20−50代で全員、出産経験があると説明。ただ、約10人は代理母として応募しているのか代理母を求めているのかがあいまいで、いたずらと思われる応募も1件あったという。 院長は、応募者の真意や、親族の同意が得られているかなどを確認するため、11日、全員にメールや郵便で親族の同意や経済状況などを確認するアンケートを送った。今後、条件を満たした女性やその家族には直接面会する考え。一方で、「国が(代理出産について)前向きに進めるというならば私が個人的にすることではない。軽々に実行に移すべきではない」と慎重な姿勢も見せた。 根津院長はこれまで、子宮がない女性の姉妹や母親を代理母とした代理出産を実施して5組 ...
今日から「旧盆」  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-8-25 8:28) 
森田正光 「旧盆」といっても、ほとんどの人にとっては「なんのこっちゃ」という 感じなのかも知れない。(旧暦7月13〜15日) 同じアジアでも、中国や韓国には旧暦(月の運行を基にした暦)の 風習が色濃く残っているが、日本では都市を中心に旧暦の行事は 形骸化している。8月19日の「七夕」のところでも書いたが、 旧暦で行われていた行事は、旧暦でやらないと意味が無いと思う。 そんななか、崎濱綾子さんの「マップな日々・沖縄支局」を見たら 沖縄では今日から「旧盆」だという。沖縄では旧暦が風化されておらず、 まさに現代も日常として旧暦が保存されている。 その「旧盆」。沖縄では仏壇のある家(長男が代々受け継ぐ)に 親戚中が集まり、エイサー(写真)に参加したり、楽しく飲食を ともにして、先祖の供養をするのだそうだ。 崎濱綾子さんは沖縄でただひとりの女性気象予報士である。 崎濱さんのブログは、沖縄からの視点が明瞭で新鮮である。 マップな日々・沖縄支局 http://blog.weathermap.co.jp/okinawa/
小松パン店(パン・松本市)  from 信州の美味しいお店  (2007-8-25 0:35) 
「松本市の小松パン店さんを紹介します。このお店は大正11年創業、松本市では最初にできたパン屋さんだそうです。路地裏に位置し、看板も目立たないので、何回かお店の周りをグルグル回ってしまいました(^^ゞ 東信在住の私が、ここに行こうと思ったきっかけは、家人の友人が松本在住で、先日ここの牛乳パンをお土産にいただき、それがものすごくおいしかったので、今度は自分で行って買ってこようと思った次第でして。 ここの牛乳パンは、そこらの牛乳パンとは違い、バタークリームがたっぷり、パン生地も厚くてほのかに甘く、そしてすごぉ〜く柔らかいのです(^_^)1個210円とちょっと高めの価格ですが、その厚さと大量のバタークリームを目の当たりにすると納得です。バタークリームも、ありがちなくどい甘さではなく、わりあいあっさりしているので、クリーム大好きの私の甘味のストライクゾーンのど真ん中!! ここの牛乳パンを食べると、他の牛乳パンは食べる気になりません! 松本に立ち寄ったら、必ず買って行こうと改めて実感しました」 写真・コメント提供:やっちゃんさん やっちゃんさんのレポート 住所: 松本市大手4-9-13 TEL:0263-32-0172 ...
節電と残暑とビリー  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-8-24 16:50) 
”節電にご協力をお願いいたします” 我が家にも東京電力からこんな手紙がきました〜。 三ヶ尻 知子です。 ご存知の通り、ことしは柏崎刈羽原発と記録的な猛暑の影響で 首都圏の電力需給逼迫が心配されてますよね。 22日にこの夏の最大電力量を更新、 17年ぶりに企業に送電を抑制する処置もとられました。 そこで,皆さん省エネやってますか? 〓冷房の設定温度を1度高め→10%省エネ 〓カーテンなどで光をさえぎる→5%省エネ 〓白熱電球を電球形蛍光ランプにすると→75%省エネ(W数にもよる) などなど東京電力のでんこちゃんが言っておりました。 オール電化の我が家は電気命なので、 わたしもパチパチ消しまくってます。 そんな中我が家にビリーが遅ればせながらやってきました(DVDもらっちゃいました)。 節電にもいいかなと思い冷房消してやってたら、20分で脱落、、DVDも封印されました、、。 運動するときは涼しいところじゃないとヤバイですね、熱中症のおそれもあるし、、。 ちなみに明日は東京35度の予想ですし、 3ヶ月予報では9月も残暑厳しいとなっていますので ”でんきは大切にね、、、。” きょうの ...



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