白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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アカカンガルー・クララの2匹目の赤ちゃんが顔を出す  from 信濃毎日新聞  (2007-7-25 9:00) 
 須坂市動物園のアカカンガルー「クララ」が産んだ2匹目の赤ちゃんが、母親の袋から顔を出し始めた。まだ体毛が生えていないものの、目鼻立ちははっきりしている。同園の人気者の雄「ハッチ」の子どもかどうか判明するのは、毛の色が鮮明になって父親と似た毛並みになるか否かで見極める1、2カ月後になるという。 クララの今回の出産は4月に分かった。市動物園によると、赤ちゃんが初めて顔を出したのは21日の夕方。現在は1日に1回程度、主に夕方の餌やりの際に顔を出しているという。 アカカンガルーは体内で受精卵の成長を止めておくことができるため、クララが妊娠したのが昨年6月までいた神戸市王子動物園か、須坂市動物園に来園してからか、可能性は「五分五分」(同園)という。 市動物園は「どちらか分かるまで、もう少し楽しみに待ってほしい」としている。(長野県、信濃毎日新聞社)
佐久穂町で商家を再生しギャラリーに 移住の夫妻2組が開設  from 信濃毎日新聞  (2007-7-25 9:00) 
 南佐久郡佐久穂町穂積のJR小海線八千穂駅前に25日、築約130年の元呉服店を再生したギャラリー「喜劇 駅前食堂」がオープンする。八千穂高原に首都圏から移り住んだ夫妻2組が借りて改修した。名前や内装に遊び心を込め、陶器や手作り布製品を展示販売しながら町民と交流したいと望んでいる。 開設したのは元会社員北川洋さん(61)、恵美さん(57)夫妻と、ライター中村仁さん(56)、智代さん(53)夫妻。木造2階建ての1階約80平方メートルの土間と座敷を使い、洋さんが染めた布で恵美さんが加工した洋服やかばんをはじめ、洋さんの知人で和歌山県田辺市の陶芸家の作品などを展示する。 名前は、「駅前によくある人情味豊かな食堂のように、地域の人が気軽に集う場所にしたい」と仁さんが命名。4月ころから11月まで開き、来客には智代さん手作りの食器でお茶や漬物を出してもてなす。今後、恵美さんが古布の活用講習会を催したり、「地域住民のたまり場」(仁さん)として生かす計画だ。 建物は、隣に住む会社役員黒沢威夫さん(63)が約30年前まで倉庫として使っていたが、「うまく活用してくれるなら」と協力した。5月から壁にしっ ...
大鹿のシカ肉使ったジビエ料理のレトルト食品を試食  from 信濃毎日新聞  (2007-7-25 9:00) 
 大鹿村観光協会は24日、協会アドバイザーでフランス料理店オーナーシェフ藤木徳彦さん(35)=茅野市=と開発している、村内シカ肉のジビエ料理のレトルト食品を味わう試食会を下伊那地方事務所(飯田市)で開いた。 同協会は2年前から、藤木さんの指導でシカ肉の料理講習会を開き、村内で飲食店など10店舗が料理を提供。さらに多くの人に味わってもらおうとレトルト食品開発に取り組んでいる。10月までには、県が藤木さんの監修で進めている県産食材使用のレトルト食品などのブランドの一つとして、商品化する予定だ。 この日はフランス料理の「テリーヌ」と、「ハヤシソース」のレトルト食品2品を用意。通常は市場に出ない部分の肉や骨をだしに使うなど、シカ肉を無駄なく活用しているという。同地事所の田山重晴所長ら約20人が試食。「臭みがない」などと好評だった。 同協会の平瀬長安会長は「抵抗なく食べてもらえたようで、商品化に手応えを感じる」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
しなの鉄道が10周年記念で来月からグッズ販売や演奏会  from 信濃毎日新聞  (2007-7-25 9:00) 
 10月1日で開業10周年を迎えるしなの鉄道(上田市)は記念事業として8月1日から、懐中時計と車両のおもちゃ付きボールペンを発売し、9月30日には軽井沢町でピアニスト中村紘子さんのリサイタルを開く。 懐中時計は、同社運転士が運転席に取り付けて使っているものと同型。直径約5センチで、通称「鉄道時計」と呼ばれる。2万6000円で限定50個を販売する。 ボールペンは、同社主力の115系車両をモチーフにしたおもちゃが付いている。ゼンマイ式で取り外して走らせることができる。500円で3000本が対象。 運転士、駅員、施設管理担当者ら、普段は商品企画に携わっていない社員9人がプロジェクト委員となり選んだ。同社ホームページhttp://www.shinanorailway.co.jp/や経営企画課(電話0268・21・4701)などで扱う。 中村さんのリサイタル会場は軽井沢大賀ホール。チケットは8月1日から販売。S席6000円、A席5000円、B席2000円。当日、運賃や弁当、飲み物がセットになった専用列車(長野−軽井沢間)を運行する。問い合わせは同社イベント専用電話(電話0268・27・47 ...
緊急地震速報「半信半疑」7割 上田市丸子  from 信濃毎日新聞  (2007-7-25 9:00) 
 新潟県中越沖地震で、大きな揺れの直前に予想震度を出す気象庁の「緊急地震速報」を受け、有線放送などで住民に注意を呼び掛けた上田市丸子地域自治センターは24日、同速報に関する住民アンケートの結果をまとめた。放送は実際の揺れの17秒前で、聞いたのは回答者の63%の89人。「試験放送かと思った」「半信半疑だった」が計71%を占め、戸を開けるなど危険回避行動をとったのは22%にとどまり、運用に課題があることを示した。 調査は地震発生3日後の19日から3日間、有線放送加入の約4000世帯から142人を無作為抽出し、電話で尋ねた。 放送(速報)を聞いて「どう感じたか」は、「試験放送かと思った」が37人(42%)で最多。「半信半疑だった」26人(29%)、「危険回避行動をとろうと思った」14人(16%)と続いた。 聞いた後は「何もしなかった」が40人(46%)でトップ。「身構えた」26人(29%)、「危険回避行動(をとった)」20人(22%)だった。危険回避行動の内訳は「外に逃げた」7人、「戸を開けた」3人、「家族に注意を促した」「ガスの元栓を閉めた」各2人など。 放送を聞き「危険回避行動をと ...
ガーデンキッチン 歩庵 ぽあん(フレンチ・茅野市)  from 信州の美味しいお店  (2007-7-25 0:23) 
「ガーデンキッチン 歩庵(ポアン)ここの最大の売りは、フルコースのデザート前に出てくる「フォアグラ丼」です。 えぇ〜?フォアグラがどんぶりに?そうなんです!そんなんいいんですか?いいんです!物凄くご飯と合うんです。ご飯というのは物凄い食べ物で、合わないものはこの世にないでしょう。 因みに僕は「キャビア丼」も大好きですが・・。 それだけじゃないですよ、自前の畑で大切に育てられた野菜の味も絶品です」 写真・コメント提供:上田のザガディアンさん 公式HP
「グラッツェ」着ぐるみ完成 信濃のマスコット  from 信濃毎日新聞  (2007-7-24 15:00) 
 長野県民球団「信濃グランセローズ」の公式マスコットキャラクター「グラッツェ」の着ぐるみが完成し、24日、長野市篠ノ井東小学校でお披露目された。同校は試合会場の一つ長野オリンピックスタジアムに最も近いとして訪問し、子どもたちの大歓迎を受けた。27日に同球場で行う新潟アルビレックス戦で球場デビューする予定だ。 同校は24日が終業式。式後にグランセローズファンの阿部惣一校長が球団の帽子を手に「これ知ってますか」と会場に呼び掛けた。「きょうは特別なお客さんが来てくれました」と紹介すると、体育館後方からグラッツェが手を振りながら登場。びっくりした子どもたちからは「かわいい」と歓声が上がり、触っている子どももいた。 ステージ上で球団スタッフが、カモシカをモデルにしていることや、背番号が約220万人の県民人口にちなみ「2・2MILLION」になっていることを説明した。オリンピックスタジアムに家族と3回試合を見に行った1年生の白石力斗君(7)は「ユニホームがかっこいい」と笑顔を見せていた。 イタリア語で「ありがとう」を意味する「グラッツェ」。デザインは球団設立の際に決まっていたが、公募で今年4月 ...
創造学園と長野が4強に名乗り 高校野球長野大会  from 信濃毎日新聞  (2007-7-24 15:00) 
 第89回全国高校野球選手権長野大会第10日は24日、松本市野球場で準々決勝を行い、創造学園大付が7−6で長野日大に勝った。長野は地球環境に延長十回6−5で逆転サヨナラ勝ちし、それぞれベスト4を決め、27日の準決勝に進んだ。 創造学園は二回、死球と犠打野選などで一死二、三塁の好機を得て、暴投と尾崎の二塁打で2点を先制。長野日大は九回、無死満塁から小林の2点二塁打などで5点を返し、1点差まで詰め寄ったが届かなかった。 長野は六回裏、3点を挙げ逆転したものの、九回に地球環境が追いつき試合を振り出しに戻し、続く十回、地球環境が1点を勝ち越すとその裏、長野が2点を挙げサヨナラ勝ちした。(長野県、信濃毎日新聞社)
原村長選 現・新の計3人の争いに 29日投開票  from 信濃毎日新聞  (2007-7-24 10:34) 
 任期満了に伴う諏訪郡原村長選は24日、告示され、届出順に、3選を目指す現職清水澄氏(71)=払沢、新人で前県議の自営業清水保幸氏(54)=同、新人の農業荒木敬悦氏(56)=柏木=の無所属3人が立候補した。投開票は29日。 清水澄氏は、子育て支援や福祉政策に力を注いだ2期の実績を強調。これらの充実や若者定住策に取り組む「魅力ある村づくり」を訴えている。 清水保幸氏は、県議や村議の経験を生かすと主張。「環境日本一」を目指し環境保護に力を入れるとし、バイオ燃料の積極的導入を掲げている。 荒木氏は、民間企業で長く働いた経験を村政運営に反映させ、行政組織の活性化や基礎学力向上のための教育政策を進めると強調している。 24日現在の有権者数は6280人(男3095人、女3185人)。(長野県、信濃毎日新聞社)
「兼職」問題 佐久市議28人裁決取り消し求め提訴  from 信濃毎日新聞  (2007-7-24 9:00) 
 地方自治法の兼業禁止規定に触れるとして、佐久市議会が井上順喜市議の失職を決定し、知事裁決で取り消された問題で、佐久市議28人は23日、村井仁知事を相手に知事裁決取り消しを求める訴えを長野地裁に起こした。 訴状によると、知事裁決は、井上市議が役員を務めていた塗装会社が市から業務全体の約24%を請け負ったと認定し、平均約25%の請負比率で兼業を認めなかった最高裁判決を基に失職を取り消した。これについて「数値しかみてなく、法の趣旨を誤解している」とし、最高裁判決があった1987年に比べ、「(市議ら)公務員の公正は一段と求められている」と主張している。 村井知事はこの日、「具体的な対応は訴状が届いてから判断したい」とのコメントを出した。 最高裁判決では、請負量が業務全体の半分を超えるか、業務の主要部分を占め、職務執行の公正を損なう恐れが高い場合に、法が禁じた兼業に当たるとしている。提訴した安井務市議らは「国や地方自治体でさまざまな不祥事が起きている。新しい判例をつくるくらいの気持ちで臨む」と述べた。 市議会は3月定例市議会で、出席32人中賛成29人(議長含む)で井上市議の失職を決定。うち ...



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