白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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飯田の美術教諭小島さん、ブルガリア国際版画展で最高賞  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 飯田市高陵中学校の美術教諭、小島敬介さん(40)=飯田市駄科=が、ブルガリア・ソフィアで8月末まで開かれている第6回「レッセドラ国際版画展」で最高賞を受賞した。日本人としては2人目だ。小島さんは2004年の初出品で2位の座を得ており、4回目での快挙に「本当に自分なのかと疑った」と喜んでいる。 同展は、世界中の版画美術の交流と技法などの向上を目的に、ソフィアにあるレッセドラ美術館などが開いている版画コンクール。今年はプロ、アマチュア合わせ世界58カ国から641人の応募があった。 小島さんの作品は「phase(フェイズ)」と題した銅版画の3作品。自身の存在を抽象的に表したといい、大小の丸が内面の変化を示しているという。 小島さんは、下伊那郡松川町の松川中学校に赴任した1994年に、中学時代からの恩師に勧められて銅版画を始めた。飯田下伊那地方の版画愛好家でつくる飯田版画研究会に所属し、95年に信州版画展で県知事賞、2003年には同展最高の協会賞を受けた。 小島さんは「まだまだ形に見えない内面を表現できていないと思う。さらに納得できる表現を目指していきたい」と、あらためて意欲を燃やして ...
軽井沢で今夏「八月祭」国内外の音楽家ら200人が出演  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 北佐久郡軽井沢町で8月20日から7日間、初の「軽井沢八月祭」が軽井沢大賀ホールを主会場に開かれる。実行委員会(大賀典雄委員長)が20日、町内で概要を発表した。音楽家を中心に国内外のアーティスト約200人が集まり、「音楽にあふれる街」を提供する。 大賀ホールでの公演にはピアニスト小菅優さんや、ギタリスト村治佳織さん、尺八奏者藤原道山さんら国内外で活躍する音楽家が出演。美術館やホテル、教会、街角で、若手が演奏を繰り広げる「街と森の音楽会」など多彩なプログラムを用意した。 オーストリア・ザルツブルクを念頭に「軽井沢町に音楽文化を根付かせたい」と願う元ソニー会長の大賀さんが発起人となり、今年4月に町観光協会などと実行委を結成。大賀さんは「特に軽井沢町の人たちが『私たちの音楽祭だ』と言えるような催しにしたい」と意欲を語っていた。 大賀ホールの公演の入場料は1000−1700円で販売中。うち200円は軽井沢町の環境保護資金に充てる。問い合わせはソニー音楽芸術振興会内の事務局(電話03・3261・9831)へ。ホームページは(http://www.karu8.com)。(長野県、信濃毎日新聞 ...
安曇野市温泉施設 ガスセパレーターに問題なしと確認  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 東京・渋谷の温泉施設爆発事故を受け、松本広域消防局は20日、同施設と同様に温泉水から天然ガスを分離する「ガスセパレーター」を設置している安曇野市豊科田沢の市営温泉施設「湯多里(ゆったり)山の神」を立ち入り検査し、安全性に問題ないと確認した。 「山の神」は、ガスセパレーターを建物から約50メートル離れた県道沿いの屋外に設置。天然ガスはメタンガスが主成分で、温泉水の加温に利用している。同局予防課と豊科消防署の計5人が日常の点検状況を聞き取り、施設建物隣にある温泉水加温装置に付いている安全装置を調べた。 同局予防課は「点検は定期的に行われており、安全装置も正常に動く」と確認。装置が屋外にあり、ガスが漏れても屋内で爆発する可能性はほぼないとみている。 経済産業省関東東北産業保安監督部によると、県内で天然ガスを採掘して事業に使っているのは「湯多里山の神」など4事業者。うち3事業者がガスセパレーターを使用している。(長野県、信濃毎日新聞社)
年齢制限50歳に引き上げ 県が来春採用の看護職員試験  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 県は20日、本年度実施する来春採用の看護職員(看護師・助産師)採用試験の年齢制限を現行の35歳から50歳に引き上げると発表した。結婚や出産を機に離職した有資格者の再就職を促し、看護職員不足を解消する狙いだ。 県立病院課によると、県立5病院の看護職員は今年3月末時点で定数より71人不足している。看護職員の年齢別の就業者は30歳代で減少する「M字カーブ」を描いており、同課は「子育てが一段落した後、年齢制限で働けなかった人にチャンスを広げたい」と大幅な引き上げを決めた。 従来2日間だった試験を1日に短縮したり、受験地を2カ所に増やすなど受験しやすい環境づくりも進める。採用は90人程度を予定している。 同課によると、看護職員の年齢制限は愛知や岐阜県などが60歳としている。県職員行政職(上級職)は35歳となっている一方、県教委は04年度採用試験から年齢制限を撤廃している。 受験資格は、1957(昭和32)年4月2日以降に生まれた人で、申し込み受け付けは6月20日−8月10日。申込書は県庁や地方事務所、県立病院などで配布するほか、県ホームページからもダウンロードできる。問い合わせは県立病院 ...
阿智村長「『合併を前提』には慎重」 清内路との協議  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 下伊那郡阿智村の岡庭一雄村長は20日の村議会一般質問で、同郡清内路村の桜井久江村長が合併について協議する場の創設を申し入れる方針を示したことに「隣村として共存していくために、話し合っていくことはやぶさかでない」と述べ、前向きな姿勢を示した。 一方で合併自体については「道州制の今後によっては、第2の市町村再編もありうる。また交付税問題で財政もどうなるか分からない」と指摘。「合併を前提とした協議については、慎重にならざるを得ない」とした。 その上で岡庭村長は、既に実施している清内路村との給食センター統合や職員の相互派遣を挙げ「可能なものを一体化するなど、両村で何ができるか研究が必要。どの選択が住民にとって良いのか、慎重に判断していく必要がある」と述べた。 このほか、県廃棄物処理事業団(長野市)所有の伍和地区の旧産業廃棄物最終処分場建設予定地を県が取得する方針を示したことで、事業団などとの「受け入れ基本協定」見直しの必要性について問われたが、「推移を見守りたい」とし、明言しなかった。(長野県、信濃毎日新聞社)
穴あきダム柱、遊水地も 浅川の河川整備計画案まとまる  from 信濃毎日新聞  (2007-6-21 9:00) 
 「穴あきダム」を柱とする浅川(長野市−上高井郡小布施町)の河川整備計画策定に向け、県は20日、住民や学識経験者からの意見聴取を踏まえた、ほぼ原案通りの内容の計画案を発表した。穴あきダム計画は変更せず、ダムの賛否によらず多くの住民が必要だとした遊水地については「設置をはじめ各種対策を視野に入れ、地域住民と連携して検討を進める」との文言を盛り込んだ。 県の腰原愛正副知事は同日、鷲沢正一・長野市長と市村良三・小布施町長をそれぞれ訪ね、計画案について意見提出を依頼した。両首長は今月末をめどに、意見を書面で県に提出する。 取材に対し、鷲沢市長は「計画には基本的に異論はない。本当はダムに水をためてほしいと思うが、落としどころとしてこの辺(穴あきダム)が限界かと理解した」と述べた。市村町長は「前向きに検討させていただく」とした。 両首長がダム計画に反対する意見をまとめる可能性は低いとみられ、県は7月にも河川整備計画を策定し、国土交通省に認可申請する。(長野県、信濃毎日新聞社)
夏入り  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-6-20 17:20) 
お暑うございます。森です。 一部の地方を除いて、なかなか梅雨らしい天気になりません。 きょうも関東地方を中心に30℃を超えて、真夏日になった所が続出。 考えてみれば、6月ですからねぇ、晴れれば真夏のような陽気になって当たり前です。 ところで、中国の上海では先月の17日に↑こんな見出しが新聞紙上に踊りました。 この日の上海の最高気温は32.6℃。これで、日平均気温が5日間連続して22℃を上回ったので、 5月13日に入夏、つまり『夏入り』した。 これは過去10年で最も早い、ということを報じたものです。 そう、中国には『梅雨入り』ならぬ『夏入り』があるんですね。 しかも、日平均気温が5日連続で22℃を超えた場合、その初日を『夏入り』とする、 という、とても客観的な基準になっています。 これなら、本当は夏入りしていないんじゃないの?なんて疑問も出てきません。 日本で同じ基準を当てはめてみると、 今年の『夏入り』は、   東京:6月15日   大阪:6月4日   広島:6月4日   高知:6月12日   福岡:5月23日   鹿児島:5月24日   那覇:5月9日 となります。 名古屋がまだ夏入りしていないのが気になりますが、日 ...
県内のPHS契約者が17%増  from 信濃毎日新聞  (2007-6-20 9:00) 
 簡易型携帯電話(PHS)の2006年度末の県内契約数が3万9446件と、前年同期比17・2%の大幅増となったことが19日、総務省信越総合通信局のまとめで分かった。背景には、PHSの新規契約を唯一受け付け、定額の音声通話サービス(月額2900円)を売り物にするウィルコム(東京)が、05年末に長野市に直営店を設け販売を強化したことがあるとみられ、コスト削減に力を入れる企業の契約も多いという。 まとめによると、昨年度の県内の伸び率は全国の6・2%も大きく上回り、年度末時点の契約数としては1997、98年度に次いで過去3番目の多さとなった。06年度末の携帯電話の県内契約数は148万1688件で、前年同期比4・3%増。 県内で95年にサービスが始まったPHSの契約数は、97年度の4万7857件がピーク。携帯電話に対する料金の優位性が低下したこともあり、99年度に3万2000件台に落ち込み、05年度まで3万2000−3万4000件台で推移した=グラフ。 NTTドコモは赤字の累積などを理由に、05年4月に新規申し込みの受け付けを終了。来年1月にサービスから撤退する予定だ。06年度の契約数の純 ...
白樺湖ロッジ(洋食・茅野市)  from 信州の美味しいお店  (2007-6-20 0:04) 
「景色がよく、とても落ち着く雰囲気のお店でした。 料理一つ一つに手が込んでいてボリュームもあり、とても美味しかったです。値段も質、量から考えてかなり良心的な価格でした。 またここのオーガニックワインも美味しかったです。 不定休らしく電話で確認してから行った方がいいと思います」 写真は、チキンエーデルワイス風 マスのバターワイン蒸し ビーフシチューエーデルワイス風 テンダーロインステーキにんにく添え 写真提供:白樺湖ロッジさん コメント提供:うさこさん 公式HP
スモッグ気象情報  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-6-19 16:16) 
関東のアメダス風向風速 気象庁HPより 大野です。 今日は関東地方と山梨県にいわゆる「光化学スモッグ注意報」が発表されています。 http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/103_index.html 最近は、中国の大気汚染など環境に対する配慮の少なさが 指摘されることが見うけられますが、 関東地方の光化学スモックの原因は中国でなく、 東京である可能性も高そうです。 関東北部はスモッグの発生源は 東京に比べればずっと少ないはずですが、 東京と同じように光化学注意報は発表されます。 原因は、暑い日に吹く南風ではないでしょうか? アメダスの風向風速のデータを見れば、 東京で発生した汚染物質が南風にのって 関東北部に光化学スモッグを発生させている事は容易に推測されます。 もちろん、北関東で発生した汚染物質は更に北に運ばれます。 つまり、現在は誰もが環境問題の被害者になると同時に 加害者にもなっていることを忘れてはいけないと思います。



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