白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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軽井沢で「アペリティフ」 仏食文化ゆったり楽しむ  from 信濃毎日新聞  (2007-6-11 9:00) 
 フランスの食文化「アペリティフ」を楽しむイベント「ハッピーアペリティフ・イン軽井沢」が10日、軽井沢町のアウトレットモールで開かれた。アペリティフの普及に努めるフランス農水省などの主催。町内の14のホテルやレストランなどがブースを設け、「アミューズブーシュ」と呼ばれる一口サイズの料理を提供した。 食事の前に、ワインなどのアルコールやソフトドリンクと、アミューズブーシュを口にしながらゆったり過ごすのがアペリティフの習慣。2004年にフランス農水省の発案で毎年6月の第1木曜日を「アペリティフの日」とし、各地で普及イベントが開かれている。軽井沢での開催は昨年に続き2回目。 各店が設けたブースには、手のひらサイズのカップに載った「信州そばの葛豆腐アスパラ添え」「活タコとクスクスのサラダ」といった料理が並んだ。家族連れやカップルが幾つかの料理を手に取り、ワインなどと一緒に買い物の合間のひとときを楽しんでいだ。 町内の主婦(63)は「どれもおいしい。いろいろな料理をちょっとずつつまめるのはいいですね」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
県産野菜で「ビールに合う料理」コンテスト 長野市  from 信濃毎日新聞  (2007-6-11 9:00) 
 全農県本部とキリンビール長野統括支社は10日、県内産のセロリやレタス、キノコを使った「ビールにあう信州野菜&きのこレシピコンテスト」を長野市内で開いた。「地産地消」を進める狙いで、今年で2回目。 県内から263点の応募があり、この日は書類審査を通過した8点を会社員や主婦ら応募者が実際に調理。長野市の会社員山田修司さん(27)は、揚げた春巻きの皮に千切りのセロリなどを盛り付けた「シャッキリ春巻きドーム」を出品。「油ものがお酒に合う」と手際良く調理し、最優秀次点の全農長野賞に選ばれた。 最優秀賞は、いためたセロリやシメジなどに塩昆布やめんたいこ、レタスを混ぜた、岩本恵美子さん(伊那市)の「信州野菜ときのこの明太こぶ炒(いた)め」。「KIRIN賞」は小林泰子さん(佐久市)の「エビとセロリときのこのマヨカレー」、信濃毎日新聞社賞は新久代さん(上伊那郡南箕輪村)の「えのきたけ入りセロリの春巻き」を選んだ。 レシピは全農県本部やキリンビールのウェブサイトなどで公表する。(長野県、信濃毎日新聞社)
山小屋の長老たちが北アルプスを語る 松本で  from 信濃毎日新聞  (2007-6-11 9:00) 
 北アルプス山小屋友交会などでつくる実行委員会は10日、シンポジウム「山小屋の長老が語る北アルプス昔物語と未来への提言」を松本市の県松本文化会館で開いた。約550人が参加した。 3部構成の第2部に、槍ケ岳山荘会長の穂苅貞雄さん(85)と燕山荘相談役の赤沼淳夫さん(84)、涸沢ヒュッテ会長の小林銀一さん(76)が登壇。山小屋を造った父親たちの思い出や多くの人が亡くなった遭難の様子、登山道、環境への思いなどを話した。 シンポジウムは昨年に続き2回目で、松本市市制施行100周年の記念事業として開いた。第3部は、大正時代に撮影された北アルプスの映画を上映。まだ人が訪れることの少なかった槍ケ岳や薬師岳などの雄大で美しい姿に、観衆からはため息が漏れた。(長野県、信濃毎日新聞社)
女子百mで三枝夏季が23年ぶり県新 初の11秒台  from 信濃毎日新聞  (2007-6-11 9:00) 
 陸上の倉敷ナイター記録会が9日、岡山県倉敷市運動公園陸上競技場であり、女子100メートルで三枝夏季(ヤマトヤTC)が11秒98の県新をマークした。 従来の記録は中野麻由美(中京大)が1984年に出した12秒00。三枝は追い風1・9メートルの好条件にも恵まれ、県勢女子選手としては初めて電気計時で11秒台をマーク。23年ぶりに記録を更新した。(長野県、信濃毎日新聞社)
枝に寝そべるツキノワグマ 戸隠でパシャッ  from 信濃毎日新聞  (2007-6-10 9:00) 
 埼玉県狭山市の岩淵茂雄さん(62)がこのほど、野鳥の観察のために訪れた長野市戸隠の戸隠キャンプ場近くで、木の枝に寝そべっているツキノワグマを撮影した。 岩淵さんによると、熊を見たのは4日。仲間と車2台で、キャンプ場方面から戸隠神社中社方面に向かう最中で、午前11時半ごろに仲間が県道の右側30メートルほどの場所にある木の上に熊を見つけ、停車した。体長はそれほど大きくなく「子熊のように見えた」と岩淵さん。3、4分ほど現場にいて写真を撮るなどしたが、時折、顔を向ける程度でほとんど動かなかったという。 岩淵さんは「県道のすぐ脇で、近くには散策路もある。かわいい姿に見えるが、親熊でも隠れているのかと思い怖かった」と話した。戸隠キャンプ場によると、キャンプ場での熊の目撃例は、これまでにないという。(長野県、信濃毎日新聞社)
上田の真田陣太鼓 上越の城下町シンポで披露  from 信濃毎日新聞  (2007-6-10 9:00) 
 新潟県上越市で9日、全国城下町シンポジウム上越大会(上越青年会議所主管)が2日間の日程で始まった。上田青年会議所(上田市)が「真田軍、見参!」と銘打って「信州上田真田陣太鼓」を披露し、会場を盛り上げた。 高田公園で開いたイベントに、同青年会議所や真田陣太鼓などの計約40人が武者姿で参加。真田家家紋の六文銭を染め抜いた旗の下、鋭い掛け声とともにバチを振るうと、大勢の人たちから盛んな拍手がわいた。 会員らは会場で観光案内パンフレットを配り、「ぜひ上田へ」と呼び掛けた。夕方からの「大交流会」では、地鶏「真田丸」の焼き鳥を販売。松本青年会議所、飯山市など岳北4市村の会員でつくるみゆき野青年会議所も参加し、そばやささずしなどを売った。(長野県、信濃毎日新聞社)
雨の伊那市の中央道で単独事故、若者男女3人死傷  from 信濃毎日新聞  (2007-6-9 15:19) 
 9日午前8時10分ごろ、伊那市西春近の中央道上り線で、大阪市平野区、会社員黒土誠さん(21)の乗用車が進行方向左側のガードレールに衝突した。黒土さんは車外に投げ出され、伊那市内の病院に運ばれたが、腹腔(ふくくう)内出血などで死亡した。 後部席に乗っていた、大阪市平野区、公務員正谷明子さん(21)が骨盤を折り重傷。助手席の同区、公務員佐藤雄樹さん(22)が首のねんざなどで軽傷を負った。現場は見通しのよい直線。県警高速隊によると、事故当時は雨で、時速50キロの速度制限をしていた。上り線は午前10時20分まで約1時間40分、駒ケ根−伊那インター間が通行止めとなった。(長野県、信濃毎日新聞社)
土曜日も相談相次ぐ 年金記録不備問題で社保事務所  from 信濃毎日新聞  (2007-6-9 15:00) 
 年金記録不備問題で、県内の社会保険事務所などには9日も、多くの人が相談に訪れた。第2土曜日は以前から年金相談を受け付けているが、年金記録への不安の高まりを受け、10日は初めて日曜日に相談窓口を開く。 松本市の松本社保事務所には正午までに約80人が来所。普段は5カ所の年金相談窓口を8カ所に増やし、次々と訪れる相談者や電話に対応した。職員も当初予定の5人から9人に。それでも30人ほどが番号札を手に順番を待ち、混雑ぶりを見て帰る人もいた。 約1時間待ったという市内の60代女性は25年ほど前、退職して厚生年金を国民年金に切り替えた。「名前の読み方が間違われやすいので不安だったが、ちゃんと記録されていて良かった」と、ほっとした様子。 長野市の長野年金相談センターには午前中、22組が訪れた。通常、第2土曜日に訪れるのは1日で10人前後という。団体職員の女性(42)は「転職していることもあり、不安になって確認に来た。自分は大丈夫だったが、当たり前に管理しているはずの記録に不安を感じるのは困る」と話していた。 10日は県内7カ所の社保事務所で午前9時半−午後4時に受け付ける。(長野県、信濃毎日 ...
大雨・雷・突風・ひょうに警戒  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-6-9 13:51) 
増田雅昭です。 【日曜0時50分更新】 画像を最新のものに。 雨の見解については特に変わっていません。下をご覧ください。 今後の雨雲の予想はこちら↓ http://weather.yahoo.co.jp/weather/raincloud/?c=anime 【土曜19時50分更新】 下で書いた活発な雨雲が、関東にも入り始めました。 雨雲は全体として、わずかに東へ移動しながらも、 個々の雲は、南→北へ動いています。 南から入ってくる雨雲には、関東特有の西の山のブロックが効きません。 つまり、ほぼノーガードで雨雲に侵入されるということです。 寒気の中心から離れたぶん、少しずつ雨雲は弱まっていますが、 それでも、東海〜関東甲信は日曜朝まで、激しい雨や雷の恐れがあります。 コメント欄に、西日本の方から『ひょう』の報告を頂いています。 これは、上空の寒気の一番強い部分(コア)の前面で、 雷雲が再び発生・発達しているためだと思われます。 現在、寒気のコアは、まだ兵庫県沖にあり、 日曜の日中にかけて本州上空を南へ縦断します。 つまり、この寒気が抜けきるまでは、また新たに雷雲が発生し、 局地的に激しい雨や雷、突風、ひょうをもたらす恐れがあると ...
今日も各地で雷雨  from チーム森田の“天気で斬る!”  (2007-6-9 9:54) 
森田正光 図は今日午後の雨雲の予想。 昨日も書いたが、上空寒気の本体が沿海州方面から 日本海南部に下りてきた。したがって、今日も 広範囲での雷雨が予想される。 発生位置は数日前に比べると、西日本にも広がっており、 この状況は明日も続く。 雷雨というのは、発現する場所に偏りがある。 雷雲になった気持ちで書けば、 どこかで強い雨を降らせるには、周りから湿った 空気を集めてこなければならない。 だから強雨の周辺部は意外に晴れていたりする。 よく「雷雲が移動する」と解説で我々も言ったりするが、 本当は雷雲というのは、移動方向の先端部で新たに発生し、 後方部で消滅していく。パチンコ屋さんなどのネオンが ぐるぐる動いているように見えるのは、先の電気が点いて 後ろの電気が消えるからだ。 それと同じで、雷雲そのものが移動しているわけではない。 したがって、雲の形も発達具合も変化するので、 最新の気象情報を参考にされるよう、お願いします。



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