白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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カフェダイニング クレッセント(イタリアン・小諸市)  from 信州の美味しいお店  (2007-5-28 0:20) 
「小諸の住宅街の中にあるレストラン「カフェダイニング クレッセント」をご紹介します。 天井が高く、窓が南側に大きく作られている明るくて気持ちの良い店内です。空間を贅沢につかっています。 メニューにはパスタやピザ、オムライスなどがあります。平日の昼にはアラカルトだけでなくお得なセットメニューも用意されています。味は全体的にまろやかで優しいもので、きつく感じるところは全くありませんでした。女性のお客さんを意識しているのかもしれません。 ランチコースのサラダ フワフワのオムライス パスタ ランチコースのプチデザート 訪れたとき、お客さんは女性ばかりで、皆さん友達や近所の方とおしゃべりしながら食事を楽しんでおられる感じでした。こういう場面で訪れるにはうってつけのお店だと思います。 また、このお店は深夜まで営業していますので夜にちゃんとしたものを食べたいという時にも重宝しそうです」 写真・コメント提供:ほぬほぬさん 公式HP 【参考URL】 まちゃの信州グルメ日記 CRESCENT(クレッセント)@小諸 うたかたの記 カフェ・ダイニング クレッセント
白馬登山情報 : 白馬 山だより>>白馬岳  from 北アルプス白馬 登山スキー情報  (2007-5-23 22:00) 
暖冬の影響で残雪量が少ないのでは、と予測していましたが、4月以降雪の降る日が多かったこともあり、稜線付近は例年並みの残雪です。 【高山植物】
白馬登山情報 : 白馬 山だより>>八方尾根  from 北アルプス白馬 登山スキー情報  (2007-5-21 22:20) 
5月14日より、八方アルペンライン(ゴンドラ、リフト2本)が夏期営業を開始しています。 【高山植物】 アルペンクワッドリフトの線下にショウ...
台風2号小笠原に接近!  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2007-5-21 16:40) 
上図は気象庁発表資料(海水温の着色部は加工) 今日は二十四節気のひとつ『小満』。 陽気が満ちて草木が生い茂る頃とも、 秋にまいた麦などの穂がつく頃で、ほっと一安心(少し満足)する頃とも言われています。 その暦通りに今日の日本列島はまさに五月晴れ!快適な一日となりました! 一方で南の海上に目を向けると 非常に強い台風2号が小笠原諸島に向かって北上しています。 この台風、 北緯20度付近の海水温が28℃〜29℃位あった海域でピークを向かえ、 今朝3時〜正午までの中心気圧が935hPa、中心付近の最大風速が50メートルとなりました。 最新の午後3時の推定では940hPa、最大風速は45メートルとなっており、 この台風の最盛期は過ぎつつあるようです。 しかし、 あすの明け方から昼前にかけての小笠原接近・通過時でも、 950〜960hPa程度の強い勢力を維持しているとみられ、 父島でも台風が北寄りのコースをとった場合は、暴風域に入る恐れがあります。 今回の台風はコンパクトにまとまった特徴を持っているため、 接近すると共に急激に荒れた天気となる恐れがありますので、要警戒です! * ...
咲来軒(ラーメン・伊那市)  from 信州の美味しいお店  (2007-5-21 0:54) 
「旧八番館に出来た「咲来軒(さくらいけん)」さんに行ってきました。 優しいスープに、細ちじれ麺が良く絡み、美味しく頂けました。 チャーシューもバラニクと肩ロースの2枚は入っていてマイウーでした」 写真・コメント提供:タテさん タテさんのレポート
台風2号北上中  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2007-5-20 14:12) 
森です。 台風2号は、正午現在中心気圧950hPa、非常に強い台風にまで発達しています。 現在の進路予想を見る限り、本土に直接襲来することはなさそうですが、 小笠原諸島は、あさって直撃されるおそれがあります。 また付近の海上は波が高くなり、 太平洋沿岸にはうねりが届くかもしれません。 今年最初の台風のうねりです。海のレジャーは気をつけないと。 また、この台風から、進路予想などの表示方法が変わりました。 いろいろ変わってはいるのですが、 目立つのは、風速25m/s以上の暴風域の範囲の表示方法です。 これまでは、24時間後、48時間後などの台風の予報円に対応した暴風警戒域しか 表示されていませんでしたが、 新しい図では、その中間の時間に暴風域に入るおそれがある所も、暴風警戒域として表示されて、 警戒しなければならない範囲がわかりやすくなりました。 慣れるまで少しかかるかもしれませんが、 台風が遠くにあるうちに、見慣れておくといいと思います。 先週は、世界平均と比べて、日本の近海の海水温の上昇が著しいという発表もありました。 海水温は、台風の勢力や数にも大きく影響するだけに、気がかりです。
信濃GS苦い5連敗 1点差試合続く  from 信濃毎日新聞  (2007-5-20 9:49) 
 北信越BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの信濃グランセローズは19日、諏訪湖スタジアムで石川ミリオンスターズと4回戦を行い、1−2で敗れた。4戦続けて1点差で試合を落とし、チームは5連敗。2勝8敗1分けとなった。 信濃は2点を追う6回、先頭市川がバント安打で出塁。大村が左前打で一死一、三塁とチャンスをつくり、内野ゴロの間に1点を返した。だが、打線は散発に終わり、得点圏に走者を進めながらも決定打を欠いた。 石川は2回、信濃給前の立ち上がりをとらえ、三宅、佐野の連続適時打で2点先制した。先発蛇沢は9回を被安打5、四死球2と好投。信濃相手に2試合連続で完投勝利を挙げた。 午後1時開始のゲームには1426人が来場した。 新潟県長岡市悠久山球場で予定されていた新潟アルビレックス−富山サンダーバーズは雨のため中止となった。 信濃は20日午後2時から、富山県城光寺野球場で富山と戦う。   <力投投手陣を援護できず> 「相変わらず打てないな」。木田監督は試合後、そう切り出した。両チームの背番号「18」が先発した試合は、散発5安打の信濃が、2回に二塁打を含む3安打で2点を先制した石川に競り負 ...
松本城本丸庭園で雅楽公演 元宮内庁楽長ら公演  from 信濃毎日新聞  (2007-5-20 9:30) 
 松本市の松本城本丸庭園で19日、市制施行100周年記念事業の雅楽公演があった。国宝松本城天守を背景に、黄色や赤の鮮やかな衣装が特設舞台に映え、訪れた約1100人が琵琶や笙(しょう)などの音色やゆったりした舞の優雅な雰囲気を楽しんだ。 松本市出身で元宮内庁式部職楽部首席楽長の岩波滋さん(66)=埼玉県所沢市=と、京都市のいちひめ雅楽会の18人が公演した。祝いの場で奏でられることの多い「平調越殿楽(えてんらく)」など3曲を演奏。舞楽では朱色の衣装に太刀や盾などを持った4人が勇壮に舞う「陪臚(ばいろ)」などを披露した。 松本城での雅楽公演は2回目で、昨年は雨のため月見櫓(やぐら)での演奏となった。屋外での公演に岩波さんは「城と音楽、舞が調和して気持ち良かった」と満足げ。初めて雅楽を鑑賞したという松本市平田の女性(63)は「幻想的な雰囲気に浸れました」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
カブトムシを庭に呼ぼう 上田の男性が冊子に  from 信濃毎日新聞  (2007-5-20 9:00) 
 上田市下武石の農業宮原文男さん(69)は、カブトムシやクワガタムシを家の庭にすみつかせる方法を冊子にまとめた。飼育箱ではなく、庭をすみかとした昆虫と触れ合う感動や生命の大切さを子どもたちが知るきっかけに−との願いを込めた。 A5判、63ページ。信州昆虫資料館(青木村)顧問の安藤裕・筑波大名誉教授が監修、同館が「自然観察シリーズ」の1冊目として発刊した。 昆虫が生息しやすい環境を整えた「昆虫園」のつくり方を紹介。カブトムシは餌となる腐葉土を高さ20センチほどの山にしておく、クワガタは1メートルほどの穴を掘り、腐敗の進んでいない木くずを乾いた層と湿った層にして交互に敷き詰める−と、こつを示した。 宮原さんは、約30年前にカブトムシなどを飼って販売していたが、昭和50年代前半に売れ行きが突然止まり、廃業した。「テレビゲームが普及した影響が大きい」と宮原さん。昆虫も少なくなり、身近で観察する機会はどんどん減っていると感じるといい、「カブトムシを見つけるワクワクする気持ちを、今の子どもたちにも味わってほしい」と話している。 1冊500円。問い合わせは信州昆虫資料館(電話0268・37・3 ...
山村留学経験者の保護者と住民が棚田保全事業 大町  from 信濃毎日新聞  (2007-5-20 9:00) 
 大町市八坂で山村留学した子どもたちの保護者や、Iターン者、地元住民が本年度、八坂の棚田を保全し、稲作を体験する「農の心 人をつくる会」を発足させ、19日、メンバーが田植えをした。都市と農村の交流や地域活性化が目的。 稲作は、八坂の2カ所の棚田で実施。会に参加した保護者は関東や関西の6組で、同日の田植えは手作業で行った。稲作の経験があまりない保護者の中には苗がなかなか直線に植えられずに苦戦する人も。「うまく育つのかな」「取りあえず植えてみよう」と笑いながら作業していた。 会は4月に発足。保護者たちが、山村留学中の自分の子どもたちの稲作体験を見て、自分たちもしてみたいと思ったことがきっかけ。呼び掛けた保護者の1人、さいたま市の団体職員泉水康夫さん(51)は「もっと八坂の人たちとコミュニケーションを取りたいと思っていた」と今後の交流も楽しみにしている。 保護者たちは本年度、3枚の棚田計約540平方メートルで稲作に挑戦する。栽培が続いてきた棚田の隣で遊休地になっていた場所で、地元住民らが昨年11月末から草刈りや雑木の伐採などをして復活させた。会長で地元の仁科克彦さん(70)は「美ケ原も ...



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