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CAFE THE GROVE(カフェ・松本市)
from 信州の美味しいお店
(2007-5-17 0:28)
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「お気に入りだったラーメン店、ヴァルゴがリニューアルしてお洒落なカフェにうまれかわりました。 お友達と行って参りましたのでご紹介させてください。 とろとろふわふわオムライス(シフォンケーキつき)食べましたo(^-^)o シフォンケーキには小さないちごがついていまして そのいちごの美味しいこと(*⌒▽⌒*) そして、野菜サラダについてたトマトの甘いこと とても感激っ! おまけでバナナケーキも食べました( ̄∇+ ̄)ゞおいおい>自分 KEIKOさんも行ってみてねq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p」 写真・コメント提供:うづまきなるとさん うづまきなるとさんのレポート 公式ブログ 住所: 松本市岡田松岡191-1 TEL:0263-46-7203 業時間:12:00〜0:00位 定休日:水曜日 駐車場:13台
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鉄筋コンクリート造りの部屋つき木造住宅を商品化
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 21:19)
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松本土建(松本市)が鉄筋コンクリート(RC)造りの部屋が付いた木造住宅「プラス・キューブ」を商品化し、住宅建築部門の強化を図っている。RC造りの部屋は防音性に優れており、シアタールームや音楽室といった趣味を楽しむ部屋を求める需要を掘り起こす狙いだ。 プラス・キューブは2月に発売し、これまでに数棟の注文を受けた。RC造りの部屋を、木造住宅の1階部分や半地下の好きな場所に造ることができるのが特長。同社が製造するコンクリートを使い、RC造り部分の建築費用は1坪当たり約40万円。耐震性に優れているのも強みで、「地震の際に緊急避難するシェルターにもなる」(同社)。 安値を売りにする大手ハウスメーカーが進出するなど、同社が主な市場とする中信地区では住宅建築の競争が激化している。同社は「ビル建設で培ったRC造りの技術を木造住宅で生かし、他社との差別化で競争力を強めたい」としている。 着工中の物件が完成する今秋から見学会を通じた本格的な営業を始め、年間数10棟の販売を目指す。(長野県、信濃毎日新聞社)
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JR大糸線の痴漢で有罪判決 松本簡裁
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 15:00)
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JR大糸線の列車内で2004年、女子高校生の体を触ったとして、県迷惑防止条例(卑わいな行為の禁止)違反の罪に問われた上伊那郡箕輪町中箕輪、国家公務員降旗隆幸被告(22)の判決公判が16日、松本簡裁であり、直井和夫裁判官は求刑通り罰金40万円を言い渡した。被告は捜査段階で容疑を認めたが、自白を強要されたとして裁判では否認していた。 直井裁判官は、「(犯人の)顔を覚えていた」とする女子高生の記憶について「2度被害に遭い、間近で犯人を観察していた。正確性が高い」と認定。一方、当時、大町市に住んでいた被告が「(事件の日は)電車を使っていない」とした弁護側の主張を退けた。 また、県警鉄道警察隊などによる「威圧的な対応により自白の誘引があった」とした上で、「自白を証拠から排除しても犯人は被告と認められる」とした。自白調書は「任意性を欠いている」として証拠調べ請求を却下していた。 被告弁護人は「控訴するかは本人と話し合って決めたい」としている。 判決によると、降旗被告は同年11月30日と12月1日の朝、通勤途中の電車内で隣に座った女子高生の太ももなどを触った。(長野県、信濃毎日新聞社)
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前事務長着服で校長謝罪 飯田長姫高
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 15:00)
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前事務長によるPTA会費など計約286万円の着服が明らかになった飯田長姫高校(飯田市)は16日午前、臨時の全校集会を開き、野村貫之校長が「着服の不祥事があったのは本校」として、生徒に謝罪した。 全日制の生徒470人に対して野村校長は「長姫の名前を汚してしまい申し訳ない」と謝罪した。午後には定時制の生徒にも謝罪するという。 PTAの役員には既に伝えており、その他のPTAには19日に開くPTA総会で報告するとしている。(長野県、信濃毎日新聞社)
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信州短大生、モデルへ一歩 中国でのコンテスト出場
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 15:00)
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アジア6カ国の女性36人が出場し、中国・南寧で26、27日に開かれる「アジアスーパーモデルコンテスト」に信州短大(佐久市)2年の松井由貴美さん(19)=長野市出身=が出場する。昨年秋に長野市のモデル事務所に登録したばかりで、本格的な活動は初めて。国際的な大舞台にちょっぴり不安を感じながらも、「いろいろな国の人と話して刺激を受けたい」と本番を楽しみにしている。 同コンテストは、中国の地元のテレビ局などの主催で昨年に続き2回目。若手モデルの登竜門的な存在といい、日本のほか、中国、韓国、タイ、インド、マレーシアのモデルが出場する。書類選考により日本からは松井さんら6人が選ばれた。コンテストでは水着や民族衣装、ドレス姿などで選考が行われる。 松井さんは昨年8月、長野市内で開かれたヘアショーのモデルとしてレッスンを受けた際、長野市のモデル事務所にスカウトされた。モデルに興味はあったものの、自分がなるとは考えていなかったといい、「驚いたがうれしかった」。同事務所に登録し、月2、3回のレッスンを受けている。 172センチと長身の松井さんは中学からバレーボール部に所属しており、短大ではキャプテ ...
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梅雨入り
from チーム森田の“天気を斬る!”
(2007-5-16 12:47)
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★【速報】 沖縄地方は本日(16日)の午後4時に、梅雨入り発表がありました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000511-yom-soci −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 増田雅昭です。 沖縄や奄美は、今日・明日にも梅雨入りしそうですね。 いずれも、梅雨入りは平年より遅れています。 過去、沖縄・奄美の梅雨入りが、両方とも「平年より遅い」年って、 どうだったんだろう?、と気になったので調べてみると、、、 該当するのは、この30年で5回あり、 それらの年の九州〜東北の梅雨入りは、 平年「並」か「遅い」ことが、非常に多かったんですね。 もちろん、今年が例外になる、ということも十分考えられますが、 梅雨入りのキーとなる梅雨前線の北上が、5月いっぱいは、気配ナシ。 ということで、今年の九州〜東北の梅雨入りは 大幅に早いということは、ないんじゃないかなぁ、 と個人的には考えています。 いずれにせよ、雨の季節まで1ヶ月未満の所がほとんど。 今のうちに、外で体を動かして体脂肪を減らすなど(自分のことなんですが…) できることをしておきたいですね。 ...
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ユーザー参加型投稿サイト「ジョルダンライブ!」をオープン!
from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS
(2007-5-16 9:00)
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ユーザーが携帯電話から投稿した鉄道などの運行状況を、気になったときにいつでもどこでも、いち早くチェックできます。
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飯田市の「りんご並木」 小学生も参加して摘果
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 9:00)
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飯田市街地のシンボル「りんご並木」で15日、並木を手入れしている飯田東中学校の全校生徒と、同校に来春入学予定の追手町、浜井場両小学校の6年生ら計約400人が、リンゴの摘果作業と草刈りをした。 子どもたちに栽培技術を指導しているリンゴ農家の「並木アドバイザー」が「真ん中の形の良い実だけを残して」と助言。はさみを手にした児童・生徒たちは葉を傷つけないように、枝についた2センチほどの実を丁寧に取っていった。 浜井場小の摘果作業参加は今回が初めて。同校の鍬柄仁志君(11)は「どれを残すか分からないものもあったけれど、教えてもらってできた」。飯田東中の高橋敏郎教諭(33)は「小学生に中学の様子を知ってもらい、中学生は小学生にアドバイスして交流の場になれば」と期待していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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天龍村と阿南町で中学生が茶摘み 地域の良さ学ぶ
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 9:00)
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天龍中学校(天龍村)と阿南第一中学校(阿南町)の生徒たちがそれぞれ14、15日、各学校で管理している茶畑で茶摘みをした。両校とも、地域の特色ある産業を体験して地元の良さを学ぼう−と、毎年恒例の行事にしている。 15日に作業をした阿南第一中は、全校生徒115人が参加。校庭隣の「一中茶園」と、学校から約300メートル離れた「グリーン・ティースクール」に分かれ、鮮やかな緑の一番茶を摘んだ。 収穫した茶葉は製茶してもらい、「一中銘茶」として町内の温泉施設「かじかの湯」で販売し、福祉施設にも配る。3年生の佐々木俊輔君(14)は「自分で摘んだお茶を飲めるのは貴重な体験。味が楽しみです」。 天龍中は14日に全校生徒27人が、校庭隣にある0・5アールの茶畑で作業をした。出来は上々といい、昨年より2キロ多い11キロの茶葉を収穫。製茶して「若鮎(あゆ)茶」として希望者に販売したり、給食で味わう。 清沢龍美校長は「こうした体験を通じて村をこよなく愛する生徒に育ってほしい」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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クリンソウ一気に見ごろ 喬木で27日まで「祭り」
from 信濃毎日新聞
(2007-5-16 9:00)
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下伊那郡喬木村小川の九十九谷(くじゅうくたに)森林公園で、クリンソウの花が見ごろを迎えている。園内では27日まで「くりん草祭り」を開いており、来園者は新緑の木々の間を巡りながら足元いっぱいに広がる紫、白、薄紅色といった花を楽しんでいる。 クリンソウはサクラソウ科の多年草で、喬木村の村花。園内でクリンソウを増やし、水の管理や草刈りなどをしている村民有志の「くりん草愛好会」によると、4月の寒さで開花の遅れも心配されたが、昨週末を中心にした陽気で一気に咲き出した。6月10日ごろまで観賞できるという。 訪れた人たちは、群生しているクリンソウの上に設置された木製歩道を歩きながら、間近に花を眺めたり写真に撮ったりと満喫。愛好会の賜洋子会長(62)は「かわいらしい花をぜひ見てほしい」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
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