白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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暖冬・早い春・猛暑の一年!?  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2007-2-22 18:31) 
松並です 今日気象庁から今年の夏の予報が発表されました。 詳しくはこちら http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/001_20.html それによりますと、 6月から7月は平年同様に曇りや雨の日が多く、 梅雨らしい梅雨に。 梅雨明け後は、 よく晴れて気温が上がる夏らしい暑い夏 という可能性が高くなっています。 ところで、この暖候期予報は、 コンピューターの出した予報を 経験豊富な予報官の方が修正するという形で出されています。 その修正する前、 コンピューターがどんな予報を出しているかというと、 実は、極端な空梅雨・猛暑。 気象庁の方に、修正の理由を教えていただいたところ、 コンピューターの予想よりも太平洋高気圧が強まらない (今の実況に引きずられている可能性が高い) そして、オホーツク高気圧は比較的しっかりと形成される ということは梅雨前線が本州付近に停滞する可能性が高い。 などの理由から、 梅雨の降水量はより多くなるほうに修正 気温は、北日本を中心に低くなる可能性もあるほうに修正 したとのこと。 コンピューターの予想した夏になると とんでもない水不足になってしまいます。 修正した予報が当たることを祈る ...
第2回10分で読める小説大賞 〜 携帯電話で読む短編小説を募集 〜  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2007-2-22 9:00) 
携帯電話で手軽に読める短編小説を募集する「第2回10分で読める小説大賞」を開催。受賞作品は「読書の時間」等で配信。
ちゅら雲(パン、カフェ・千曲市)  from 信州の美味しいお店  (2007-2-22 0:01) 
「千曲市のあんずの里にあるベーカリーカフェ「ちゅら雲」 シックでコンパクトにまとまったお洒落な店内は焼きたてのパンが並んでいい香りがしている。レジの左側に5卓とカウンター構成のカフェがあります。 ランチタイムはam11:30−pm13:30までと短時間ですが、平日にもかかわらず満席でした」 写真・コメント提供:さだやんさん   さだやんさんのレポート 公式HP
夕張市はその後…  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2007-2-21 21:15) 
増田雅昭です。 世間でもこのブログでも、桜とか春の話題が増えてきましたが、 冬が終わる前に・・・ と、気になっていた所に電話をしてみました。 以前、ここで取り上げた夕張市。 http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/archive/2006/11/29 除雪に出動すると、1回約200万円の経費がかかるということで、 大雪が何度も降ると、財政再建の足を引っ張りかねなかったのですが、、、 「今年は助かったよ。雪が少ない」 と、市役所の方のお話。 具体的な数はまだ集計してないものの、 除雪回数は例年の25回程度より、かなり少ないらしいです。 たしかに、最深積雪が1日で15cm以上増えた日数は7回(※)と、 例年の半分ほど。夕張市財政の一部を、暖冬が救った形になりました。 例年、除雪出動のピークは2月までらしいですが、 3月・4月も出動することがあり、まだ油断できません。 目先も24日(土)に、雪の積もる可能性あり。 ただ、今年はこの先も、例年よりは雪が降りにくいでしょうから、 このまま、大雪からうまく逃げ切ってほしい… がんばれ夕張市! (※)数値はアメダス。あくまで目安です。 ↓夕張市に関する ...
キャンプ地、中野と南箕輪に 信濃グランセローズ  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:19) 
 4月下旬に開幕する北信越BC(ベースボール・チャレンジ)リーグの信濃グランセローズは20日、キャンプを4月1日から中野市と上伊那郡南箕輪村で実施すると発表した。南信地方でも球団をアピールしたいと練習拠点以外でもキャンプを行うことにした。 選手は3月15日から、チーム練習拠点の中野市営球場で合同自主トレーニングを始める。木田勇監督ら指導陣も参加する。引き続き4月1日から同球場でキャンプに入り、8日まで練習する。 9日からは南箕輪村の村営大芝野球場にキャンプ地を移す。練習試合のため1泊2日の千葉県遠征を挟んで、19日まで同村に滞在する。20日から24日までは県内外でオープン戦を行い、28日開幕予定のリーグに向けて準備する。 第2次キャンプ地に決まった南箕輪村の唐木一直村長は「村の子どもがプロの練習を生で見る機会になり、夢を与えることができる」と歓迎。村は3月末までに約700万円かけて球場の土を入れ替えたり、フェンスを整備して受け入れ態勢を整える。(長野県、信濃毎日新聞社)
木田監督、お年寄りと交流 長野の特養ホーム  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:09) 
 長野県民球団「信濃グランセローズ」の木田勇監督が20日、長野市真島の特別養護老人ホーム「真島の里」を訪問し、お年寄りと交流しながら、4月末に開幕する北信越BC(ベースボール・チャレンジ)リーグで同チームの応援を呼び掛けた。 木田監督は「今年で90歳になる母が介護施設でお世話になっている。横浜に母を残し、長野県で頑張ろうと思います」とあいさつ。色紙にサインをして贈ると、お年寄りからは手作りの切り絵をプレゼントされた。集まった約30人と1人ずつ握手している時に「優勝はいつごろ」と質問され、木田監督は戸惑いながら「できるように頑張ります」。 同球団は地域密着を目指しており、木田監督が地域と交流するのは2月上旬の小学校訪問に続いて2回目。同ホームの増田義夫所長は「(お年寄りに)少しでも身近に感じてもらえることが大切」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
健診の委託料不正請求で医師を告訴へ 長野市保健所  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:00) 
 長野市保健所は20日、同市鶴賀緑町で「黒田医院」を営んでいた黒田惣一郎医師(81)が1993−2003年度まで11年間にわたり、事業所が行う職場健診の1部受診者を、市が行う市民健康診査を受けたかのように装い、市の委託料計495万円余を不正受給していたとして、市が近く長野中央署に詐欺の疑いで告訴すると発表した。市は委託料の返還も求めている。 黒田医師の代理人弁護士は「不正受給かどうか、返還する義務があるかどうかも含め、本人や親族と検討した上で保健所と協議したい」としている。 同保健所によると、黒田医師は同市内の3カ所の事業所で職場健診を行った際、一部受診者のデータを市民健診の際に使う健診記録票に記入し、市に提出。事業所の健診料と市の委託料を2重に受け取った。不正受給は、11年間で1021件に上るとしている。 同保健所はこのほか、財団法人県公衆衛生協会(長野市)が、黒田医師の指示を受けて職場健診受診者の血液を市民健診受診者として検査、市から検査委託料を不正に受給していたことも明らかにした。同協会に対し、11年間に支払ったとみられる計305万円余の返還を求めている。 同協会は職場健診 ...
中野市、固定資産税を100人超から取り過ぎるミス  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:00) 
 中野市は20日、1997年度から10年間で住宅用地の固定資産税、都市計画税の課税軽減措置をしないまま市民107人(うち法人1件)に誤って課税し、本来の納付額より計約2600万円多く取り過ぎた−と発表した。このミスで固定資産税に基づく国民健康保険税も60人から余分に徴収しており、市は利子を含めた取り過ぎ分計約3400万円を対象者に還付する。 市によると、地方税法で住宅用地の固定資産税、都市計画税は、家屋が建っていれば、200平方メートル以下が課税標準額の6分の1、200平方メートル超が同3分の1に軽減される。今回の誤りは、いずれも軽減措置を取らなかったことで発生。家屋、土地をそれぞれ分けて評価する職員間の連絡ミスや、データ入力ミスが考えられるという。 市は、2005年の合併前の旧中野市、旧下水内郡豊田村で固定資産税の評価方式が違っており、09年度に方式を統一する方針。その準備作業をしていた昨年12月に誤りが見つかり、旧市地域で60人、旧村地域で47人から固定資産税、その人たちの一部から都市計画税を取り過ぎていたことが分かった。 1人当たりの還付額は、固定資産税・都市計画税が300 ...
「穴あきダム」は検討尽くした結論 村井知事が答弁  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:00) 
 県会2月定例会は20日、6人以上の交渉会派による代表質問に入った。前県政でダム計画を中止した浅川(長野市−上高井郡小布施町)に、「穴あきダム」を建設する県の新たな治水対策案について、村井知事は「『ダムなし』で本当に対策ができるのか微細に説明を聞き、可能かどうか真剣に探った」と述べ、検討を尽くした上での結論だと強調した。 県民クラブ・公明(9人)の柳田清二幹事長が「『ダムありき』との懸念をぬぐい去る説明をしてほしい」と求めたのに対する答弁。知事は「ダムにはしゅんせつコストがかかったり、自然環境に負荷をかけたりする問題点もある。1つの選択肢として穴あきダムがあった」と述べた。 また、原悟志土木部長は、旧ダム計画の本体工事費が約130億円、ダム代替案として前県政が検討した放水路と遊水地を組み合わせる案は約190億円−との試算をあらためて示し、本体工事費を約100億円と見込む穴あきダム案が、費用面でも優位だと説明した。 一方、県立公衆衛生専門学校伊那校(伊那市)の歯科衛生士学科を2010年度末で廃止する県の方針について、知事は「関係団体など多くの皆さんから存続の要望がある。慎重に判断し ...
自転車のクラブチーム、飯田市を本拠地に活動開始  from 信濃毎日新聞  (2007-2-21 9:00) 
 国内最大規模の自転車ロードレース「ツアー・オブ・ジャパン」2004年大会で日本人初の総合優勝を果たした福島晋一選手(35)=信大卒=が代表を務める自転車のクラブチーム「ダイハツボンシャンス飯田」が20日、飯田市をホームタウンとして正式に活動を開始した。同市川路の天竜峡にクラブハウスも開設。国内初の市民サポーター支援による「地域密着型自転車ロードレースチーム」を目指す。 チームには11−35歳の選手27人が所属し、欧州やアジア各地を転戦している。シドニー五輪マウンテンバイク代表の鈴木雷太選手(34)=松本市=が選手兼任監督を務め、国内トップチーム、エキップアサダ所属の有力選手がアドバイザーで参加。来年の「ツアー・オブ・ジャパン」への出場も目指す。 この日、川路の天竜川総合学習館「かわらんべ」で会見した福島代表は「世界最高峰レースの『ツール・ド・フランス』を目指す若者が飯田に集まり、地域と一体化して世界中を走ることで、飯田の名前を広げていきたい」と、ホームタウン活動の抱負を語った。 また、地域との連帯を深めるため、小学校や高齢者介護施設への訪問、地元の飯田エフエム放送や飯田ケーブル ...



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