白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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軽井沢町長選告示、現新2氏届け出  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 15:00) 
 任期満了に伴う北佐久郡軽井沢町長選は16日告示され、新人で前町議の上原清隆氏(52)=軽井沢=と、3選を目指す現職の佐藤雅義氏(69)=軽井沢東=の無所属2人が立候補した。午後1時現在、ほかに動きはない。投開票は21日。 上原氏は昨年12月、「町民にとって分かりやすい行政にしたい」として出馬の意向を表明。町民への説明責任の徹底、環境保全へのルール作りなどを主張している。 佐藤氏は同年11月、「保健福祉複合施設をソフト面で充実させたい」として出馬の意向を表明。中軽井沢駅周辺整備を含めた均衡ある町づくりなどを主張している。 16日現在の有権者数は1万5230人(男7317人、女7913人)。(長野県、信濃毎日新聞社)
山口教育長を戒告、ほか36人訓諭 未履修問題で処分  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 15:00) 
 県内の高校で必修科目の未履修があった問題で、県教委は16日午前に開いた教育委員会定例会で、山口利幸教育長を戒告の懲戒処分とすると決めた。平沢武司・教育次長、後藤正幸・教学指導課長と、未履修が発覚した県立28高校の計34人の校長(経験者含む)を指導上の措置の「訓諭」とした。いずれも同日付。 県教委は、山口教育長の戒告について、教育次長、中野西高校長、長野高校長などに就いていたとき、「教育課程の編成・実施について不適切な対応を行い、事務局職員や校長の指導を怠った」としている。 教育次長と教学指導課長は校長を指導監督する責任を問われ、校長は学習指導要領に基づかない不適切な対応を行った、とした。 山口教育長は、定例会後の会見で「生徒に負担や不安を与えた。大変申し訳なかった。来年度以降はこうした問題がないよう、実態と(教育課程表などの)書類とを点検する」と陳謝した。 県教委は、未履修が判明した1995年度以降で、退職者を除く校長や県教委幹部の処分を検討。「文部科学省の示した基準などを十分に勘案し、総合的に判断」(教育総務課)し、01年度以降を処分と措置の対象とした。 県内では昨年10月末 ...
今年の世相「3分6厘」 諏訪大社で筒粥神事  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:08) 
 下諏訪町の諏訪大社下社春宮で14日夜から15日早朝にかけ、今年の農作物の作況と世相を占う筒粥(つつがゆ)神事があった。44本のヨシの束を入れた鉄釜で小豆がゆを炊き、ヨシの中に詰まったかゆの状態から占った結果、「世の中」は満点を5分として、昨年より2厘下落して3分6厘だった。 午後8時半すぎ、境内の筒粥殿で鉄釜を囲んだ神職が「大祓詞(おおはらえのことば)」を唱えながら火をおこし、夜を徹して炊き続けた。翌日の午前5時、釜から上げたヨシ束を幣拝殿に移して神前にささげ、1本ずつ裂き中身を確認した。 北島和孝禰宜(ねぎ)(48)は「昨年の結果は良すぎた一方、7月豪雨災害があった。今年は3分5厘かと悩んだが、良い年になる希望を持って3分6厘と読んだ」と解説。43種類の農作物の作況は、わせや大根など31種類が「中の中」以上で、豊作の傾向だった。 古くは氏子にとって農事計画を立てるよりどころになってきた神事だが、近年はヨシ焼きなどの影響で適度な太さと強度のあるヨシの確保が難しくなっているという。(長野県、信濃毎日新聞社)
松本・札幌線廃止問題 松本商工会議所が存続運動へ  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 日本航空が県営松本空港(松本市)と札幌を結ぶ路線を廃止する方向で検討している問題で、松本商工会議所(同市)は15日、同会議所で開いた交通対策委員会で、存続に向けて署名活動を展開していくことを決めた。また今週中に、存続を求める西松遥・日航社長あての要望書を提出する。 日航は、2月6日に公表する中期経営計画に、10程度の地方路線廃止を盛り込む方針。担当者が昨年末、県や松本市に対し、「札幌線の運休」を検討中と伝えている。 委員会では、井上保・松本商議所会頭が「札幌線廃止は大変な問題だ。日航が中期経営計画の廃止路線に盛り込まないよう、行動を起こしていきたい」と述べた。 札幌線の存続に賛同する署名を集める活動は、松本青年会議所(松本市)も近く始める予定。1月中に県内で10万人の署名を目指している。同商議所は青年会議所と連携しながら署名活動を進める方針だ。 松本空港は1994年7月にジェット化した。現在は札幌、大阪、福岡線があり、札幌線はジェット機、大阪、福岡線はプロペラ機が就航。仮に札幌線が廃止されれば、ジェット機が乗り入れない空港になる。 松本商議所は、日航への要望書でこの点も強調。中 ...
春の熊捕殺など来年度以降の対策議論 県専門部会  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 ツキノワグマの専門家らでつくる県の熊専門部会(林秀剛部会長)は15日、長野市の県庁で開いた。調査研究のために検討している、伝統的な春熊猟に倣った春の熊捕殺など、来年度以降の熊の保護管理を議論した。 春の熊捕殺は現在、県内では、東北のマタギ文化を継承している下水内郡栄村だけで認められている。県の提案では、夏以降の熊の出没を抑制する効果があるかどうか調べるために、熊の被害が多い地域などに限定して春熊の捕殺を行う。 委員からの指摘を受け、栄村での春の熊駆除が出没を抑制しているのかデータを検証した上で、次回以降の会合で引き続き議論することにした。 また、熊が集落や学校周辺に現れ緊急に捕殺する必要がある場合、迅速に対応するために、捕殺の許可権限を従来の県知事許可だけでなく市町村長の許可も認めるかどうかも話し合った。 一方、日本熊森協会(本部・兵庫県)の森山まり子会長は同日、絶滅につながる可能性があるとして、春の熊捕殺と、緊急の場合に熊の捕殺許可を市町村長に認めることに反対する要請を県と熊専門部会にした−と、明らかにした。 県によると、県内では昨年4−12月末で553頭の熊が捕殺された。( ...
奈川の「かおりとチョウの森」づくり 環境大臣賞  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 環境省は15日、本年度初めて行った「かおりの街作り」企画コンテストの選考結果を発表した。最高賞の環境大臣賞には、松本市と同市のNPO法人「信州ビオトープの会」が協力し、同市奈川地区で計画する「かおりとチョウの森」づくりが選ばれた。 コンテストは、街づくりに香りの要素を取り込み、良好な環境をつくろうとする地域の取り組みを支援する狙い。奈川では、地元の公園の一部にアンズやスモモ、スイカズラなど15種類の樹木を植える。公園で見られるチョウなどの情報を随時、掲示して自然学習などに役立てる計画だ。5月上旬に植樹式を予定している。 また、松本市と同市松原地区町会連合会が企画する「かおりと花いっぱいのコミュニティガーデンづくり」も「におい・かおり環境協会賞」を受賞。地区内の公園にキンモクセイ、ギンモクセイを植え、花と香りの街づくりを面的に進める。 同省は22日に都内で表彰式を開き、企画で使う樹木250本を副賞として贈る。(長野県、信濃毎日新聞社)
「元日に年賀状届かない」苦情 県内35%増  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 日本郵政公社信越支社(長野市)は15日、1月1日に「年賀状が届かない」との苦情が県内郵便局に193件あったことを明らかにした。昨年に比べ50件(35%)増えており、同公社は「投函(とうかん)が遅くなった傾向がある」と説明。住民からは「それにしても配達が遅い」と不満の声も漏れている。 同支社によると、昨年12月25日までに県内の普通局で受け付けた年賀状は1054万9千通で前年比5%減で、25−31日受け付けは2267万3千通で同3・7%増えた。 一方、県内全域の1月1日の配達数は3129万6千通で前年比7・7%減、2−6日は1702万3千通で同5%増だった。 同支社は「12月25日までの投函なら元日に間に合うが、それ以降の受け付けは間に合わない場合がある。全体に投函が遅く、配達も遅くなった」としている。 長野市内の女性(60)は12月30日朝に市内の郵便局に市内の知人あてに投函。1月5日になっても複数届かなかったといい、「投函が遅かったのは事実だが、それにしても配達が遅くないか」と不満を漏らす。 同支社によると、同公社のコールセンターに1日から10日までに寄せられた苦情も昨年より ...
「身近な森」写真で最優秀賞 泰阜に山村留学の藤森君  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 下伊那郡泰阜村のNPO法人「グリーンウッド自然体験教育センター」が運営している通年合宿施設で山村留学中の泰阜中学校2年生、藤森洸詠君(13)が、「身近な森フォトコンテスト」(林野庁近畿中国森林管理局主催)で最優秀賞の林野庁長官賞を受賞した。藤森君の将来の夢は、自然写真家になること。「これを励みに、もっといろんな自然を撮りたい」と受賞を喜んでいる。 コンテストは「近くの森ってどんなところ?」をテーマに、里山の豊かな自然風景や森林づくり活動の様子を撮影した写真作品を、全国の小学生から大学生までを対象に募った。昨年6−11月に206点が寄せられ、最優秀賞1点、優秀賞12点が選ばれた。 藤森君の作品は、山村留学生活で使う食器を登り窯で焼いて作るのに必要な、まきを集める作業を写した。泰阜村内の山から切り出した重いまきを持ち上げる子どもの動きや表情を巧みにとらえ、審査委員から「森の活動の楽しさが伝わってくる生き生きとした写真」と高い評価を得た。 安曇野市豊科出身の藤森君が写真を始めたのは、泰阜村で山村留学を始めた中学1年の時から。カメラ(フィルム撮影用)は父親からもらった。藤森君は「自分で ...
火の攻防戦 願い込めて 野沢温泉で道祖神祭り  from 信濃毎日新聞  (2007-1-16 9:00) 
 下高井郡野沢温泉村で15日夜、江戸時代から伝わるとされる国重要無形民俗文化財の道祖神祭りが行われた。 神木を組み上げた高さ約7メートルの社殿の上部に数え年で42歳、地上前部には25歳の厄年の男衆が陣取り、たいまつで火を付けようと群がる村民たちと荒々しい攻防を展開。せめぎ合いは1時間余続いた。社殿が火に包まれ崩れ落ちると、大きな歓声が起こった。 今年は、初めて長男が生まれた家庭が奉納するのが慣習の灯籠(とうろう)を、還暦を迎える団塊世代の村民らが節目の祝いに1つ奉納。民宿経営の上野忠次さん(59)=松葉=は「燃える火のように、老いてもますます盛んに人生を歩みたい」と願っていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
インド料理 ジャイプール(カレー、インド料理・上田市)  from 信州の美味しいお店  (2007-1-16 0:18) 
「東京へ出しても繁盛間違いなしのインド料理。その証拠に東京のグルメサイトでも「田舎でこんな美味しいカレーに出会えるあるなんて・・」と紹介されていてびっくり!本当に本物のカレーとタンドールの店です。長野県内にこの店があることの幸せを感じながら食べています、僕はいつも。 チキン、マトン、野菜とカレーの種類も豊富だし、タンドールもチキンだけでなく、海老やマトンや魚等々カレーとタンドールがセットになっている、ハイデラバードターリ1940円、プリンス&プリンセスターリ1370円と、値段は不思議なほどの安さ!一度寄ってみてくださいね」 コメント提供:上田のザガディアンさん ※ジャイプールさんにお料理のお写真を拝借できないか問い合わせたところ、代表の金井様がとてもご親切にお写真とお料理についてのコメントを送って下さいました。金井様、大変ありがとうございました。 タンドールはインドをはじめ中近東等で使われるタンドールという炭を熱源としている窯で焼き上げる串焼き料理のメニュー3点があります。これについてご説明させて戴くとすると、総称して「タンドール料理」、数多くの香辛料を加えて混ぜ合わせたヨーグルトソー ...



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