白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
  白馬の小さな ペンションあぎ


 
  HomeWhat's NewAlbumGalleryBlogSitemaphakuba.info Login  

        Menu


        オンライン状況
85 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが WEBリンク集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 85

もっと...




logo

WEBリンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (0)  |  相互リンクサイト (19)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (30)  |  RSS/ATOM 記事 (20054)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (20054)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

箱根駅伝1区、佐藤が独走で区間新 東海大は2位  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:28) 
 日本長距離界期待の逸材が箱根でその実力を存分に発揮した。東海大の1区佐藤(佐久長聖高出)が従来の区間記録を13年ぶりに7秒更新。スピード化した近代駅伝では異例ともいえる4分1秒もの大差をつけ、「最低でも30秒は離したかった。後ろに差をつけることができてよかった」と笑顔で快挙を振り返った。 「走り始めたら調子がよかった」と、スタート直後に集団を抜け出し2キロ手前から独走した。リラックスした無駄のないフォームで速いラップを刻み、5キロを14分6秒、10キロを28分18秒で通過。だが、13キロを過ぎたあたりから両脚がつりそうになり、次第に表情が険しくなった。「不安はあったが、僕がいい流れをつくらなければいけないので最後は気合で乗り切った」。昨年の3区に続き、2年連続で区間新をマークした。 東海大は2区伊達も区間2位と好走し、この時点で2位東洋大に4分11秒差。大崎コーチは「3分差なら上出来と思ったが4分以上。ラッキーと思った」。2本柱を1、2区に起用する先行策は的中したかに見えた。 しかし3区が区間18位のブレーキ。次第に後続との差は縮まり、5区の16キロ付近でついに先頭の座を明け渡 ...
箱根駅伝3区、中大・上野が奮起 初の区間賞に  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:28) 
 ○…往路14位と低迷した中大で3区上野(佐久長聖高出)が一人気を吐いた。 17位でたすきを受けると、快調に飛ばし、10人抜きで一時は7位まで浮上。終盤脚がけいれんしそうになり、中央学院大に抜き返されたが、8位で4区につなぎ、「(17位という順位に)びっくりしたが、何位で来ても前を抜くだけだった。流れを変えるという意味で自分が3区に起用されたと思うので役割を果たせてよかった」と気持ちよさそうに汗をぬぐった。 佐久長聖高の1年後輩でもある佐藤(東海大)が昨年マークした区間記録には38秒及ばなかった。「残り5キロはボロボロ。そこを我慢できれば区間新もいけたかも」と悔やんだが、一昨年が1区で19位、昨年は3区で3位と、これまで箱根駅伝では本来の力を出し切れていなかっただけに初の区間賞には納得もしていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
みそ醸造伝えた覚心生誕800年 松本・福応寺が行事計画  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:08) 
 松本市出身の鎌倉時代の高僧・覚心(かくしん、法灯国師)の生誕800年を記念する行事を、ゆかりのある同市神林の福応寺が計画している。みそやしょうゆの醸造法を留学していた宋代の中国で学び、日本に紹介したと伝えられる覚心。同寺は、毎年二年参りの参拝者にみそを配って業績を紹介しており、「日本人の食生活に多大な影響を与えた覚心を知ってほしい」と願いを込めている。 同寺などによると、覚心は承元元(1207)年生まれ。生家である豪族の館があったのが現在の福応寺境内と伝えられる。奈良の東大寺、和歌山県の高野山などで修行し、1249年に宋代の中国に留学。帰国後、和歌山県由良町に臨済宗の西方寺(現在の興国寺)を開山した。 宋の径山寺(きんざんじ)で学んだみその醸造法を紹介。「金山寺(径山寺)味噌(みそ)」の名で広がり、それまで輸入の高級品しかなかったみそが庶民生活に浸透したという。しょうゆの作り方や尺八を伝えたのも覚心とされている。 後に信州から母を西方寺に招いて孝行したとの逸話もある。福応寺は真言宗で宗派は異なるが、覚心の母が生涯拝んだという観音像を大正時代から本堂に祭っている。 神林地区の檀家 ...
浅間山バックに佐久凧初あげ 保存会が千曲川沿いで  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:04) 
 佐久地方に昭和初期から伝わる佐久凧(だこ)の保存会「春風会」は2日、佐久市千曲川沿いの公園「さくラさく小径(こみち)」で初たこ揚げをした。弱い風に苦労しながら会員や中込小児童など約20人がたこ揚げに挑戦。手づくりのたこや同会に伝わる佐久凧を揚げると見に来た人々から歓声があがった。 佐久凧は尾を持たず、尾の重みによる抵抗がないため高く上がるのが特長。春風会が保存に努めており、昨年12月には中込小を訪れて4年生に縦90センチ、横60センチのミニたこ作りを指導した。 児童らはキャラクターなどを書いたたこを保護者に持ってもらいながら何度も走って引っ張り、浮かんだたこの手応えを感じていた。同会は畳6枚分の大だこなどを持参したが、風が弱かったため、一回り小さい縦約2メートル、横1・5メートルのたこ揚げに変更。2、3回くり返すと風をとらえて約20メートルまで揚がった。同会事務局の高橋正道さん(68)=同市原=は「調子がいいと200メートルくらい揚がるけど、風が相手だからしょうがない」と話した。(長野県、信濃毎日新聞社)
飯田の尾林神社で元旦綱引き 帰省者も参加  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:01) 
 飯田市龍江尾林地区の住民が1日、地元の尾林神社境内で恒例の「元旦綱引き大会」を開いた。氏子たちが企画し12年目。帰省中の人も含め約120人が参加し、「福を引き寄せよう」と元気よく綱を引き合った。 地区内の4常会がそれぞれ男性6人、女性2人によるチームをつくり、トーナメントで競った。「よいしょ、よいしょ」の掛け声で、腰を低く落として歯を食いしばりながら引き合った。また、子どもたちによる綱引きも行い、一生懸命に綱にしがみつく子どもに「頑張れ、頑張れ」と大きな声援が飛んで、寒空の境内に熱気がこもった。 帰省中に参加した東京都立川市の川手文男さん(54)は「懐かしい顔にも会える綱引き大会は、故郷に帰ってくる楽しみの一つ」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
06年の交通事故死128人 前年比24人減、72年以降で最少  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:00) 
 県内で2006年の1年間に発生した交通事故の死者数が前年に比べて24人少ない128人だったことが2日、県警交通企画課のまとめで分かった。年間337人が死亡したピーク時の1972(昭和47)年以降で最少。交通事故件数は1万3123件、負傷者数は1万7106人で、いずれも前年に比べて391件、479人減った。 65歳以上の高齢者が運転する車が原因となった事故の死者数は、05年の45人から32人へと大幅に減少。飲酒運転事故による死者数も前年比3人減の12人だった。同課は、飲酒運転に対するドライバーの意識向上や取り締まりの強化、シートベルト着用率が過去最高の94・1%だったことなどが減少につながったとみている。 一方で、16−24歳の死者数は前年比7人増の27人となっており、同課は「免許取得時や更新時の安全教育に一層力を入れていきたい」としている。 長野市内の死者数は前年比22人減の6人で、統計を始めた1962年以降で最少になった。(長野県、信濃毎日新聞社)
「安心して暮らせる年に」 千曲・森将軍塚で初日の出  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:00) 
 千曲市の国史跡、森将軍塚古墳で1日、「初日の出を拝むつどい」が開かれた。午前7時半すぎ、ほとんど雲のない空に東側の稜線(りょうせん)から太陽が昇ると、訪れた市民ら約400人は両手を合わせて拝むなどして、新年に思いを新たにしていた。 地元の地域おこしグループ「屋代を語る会」などが主催し、今年で15回目。山口昌昭会長(69)が「世界では紛争や暴動が続き、食べ物に困っている人もいる。日本や世界の平和を願いたい」とあいさつ。1歳の長女ら家族5人で訪れた市内の会社員、高木憲行さん(36)は「事件が起こらず、娘や家族が安心して暮らせる年であってほしい」と祈っていた。 会場では「明るい年」を願って懐中電灯が当たる抽選会や、県歌「信濃の国」の合唱も行った。最近は雪や雲に遮られていたため、古墳上から初日が見られたのは、2003年以来という。(長野県、信濃毎日新聞社)
市制百周年、節目の幕開け祝う 松本城で新春開門式  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:00) 
 松本市の松本城で2日、恒例の「新春開門式」があった。同市は5月、市制施行百周年を迎える。式典には、百周年記念事業のマスコット「アルプちゃん」も登場し、節目の年の初めを祝った。 この日の市内は平年より暖かったこともあり、例年の倍近い約700人が列をつくって開門を待った。午前10時すぎ、新成人代表6人や菅谷昭市長らと城南側にある黒門から園内に入った。 雪の残る本丸庭園で、来場者は「国宝松本城古城太鼓」の演奏などを楽しみ、無料配布の紅白もちと350個限定の福升には今年も行列ができた。 夫と2人で訪れた同市開智、会社員松永則子さん(52)は「今年は職場の若手に負けないよう、一つでも多くの資格を取得したい」と気持ちを新たに誓っていた。(長野県、信濃毎日新聞社)
「インターバル速歩」世界へ 信大が本格的取り組み  from 信濃毎日新聞  (2007-1-3 9:00) 
 信大(本部・松本市)は2007年度、松本市などと実施して効果が表れている「インターバル速歩」による健康づくり事業の手法を、世界に広める取り組みに乗り出す。国内で参加者を増やすと同時に、まず米国・ハワイで日系人の協力を得て調査。その後も各国で行い、現在約3000人分のデータを5年間で10万人分に増やす。若者の生活習慣病増加も懸念される中、幅広い年代の人それぞれに適した運動の指導方法を「信州モデル」として確立し、海外にも発信する計画だ。 速歩とウオーキングを繰り返すインターバル速歩は、信大内に事務局を置くNPO法人「熟年体育大学リサーチセンター(JTRC)」が中心に取り組む。これまでに蓄積したデータから、体脂肪率や血圧の改善、筋力アップ効果を確認。遺伝子の型によって効果に差があることも解明されつつある。 信大は「より効果的な指導法の確立には、データ数を増やす必要がある」とし、国内外での取り組みを本格化させる。 ハワイでは、遺伝子に大きな違いがない日系人に速歩を体験してもらい、日本のデータと比較。食事や生活習慣によって効果がどう違うかを分析する。韓国や中国をはじめ世界各国での調査も検 ...
おめでとうございます  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2007-1-2 15:44) 
上左  群馬県庁から見る浅間山 上右  太田市役所植え込みの霜柱 下左右 群馬県庁駅伝スタート&ゴール地点 大野です。 元日の仕事始めは ニューイヤー駅伝のお天気レポート(TBS系テレビ森田さん、ラジオ大野)でした。 森田さんと同行した群馬県。 スタート地点の群馬県庁の窓からは、浅間富士と呼ばれる浅間山が白く見えました。 また、途中の太田市役所の植え込みの日陰の部分に、 11時過ぎているのに、霜柱が‥。 残念ながら、駅伝の応援にこられた方に踏まれていましたが、 10数年ぶりに見る霜柱にちょっと感動!!。 今年もよろしくお願いします。 ヤフー動画も新春特別番組をお送りしております。 http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00212/v00580/ '''大野治夫(おおの・はるお)'''                                           お天気キャスター、気象予報士。株式会社ウェザーマップ所属。 TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ!」 (水) 6:30〜8:30などに出演中。著書に『知ってるようで知らない「お天気」の本』(PHP研究所)、『なる本 気象予報士』 (週刊住宅新聞社)などがある ...



« [1] 1927 1928 1929 1930 1931 (1932) 1933 1934 1935 1936 1937 [2006] »