白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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県予算、各部局要求総額は3・2%増の8515億円  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 14:01) 
 県は26日、一般会計で総額8515億2600万円余となる2007年度当初予算案の各部局要求概要を発表した。06年度当初予算編成時の要求総額を36億円余(0・4%)下回り、同年度当初予算額は265億6900万円余(3・2%)上回った。07年度当初予算案は来年1月下旬から知事査定を行い、2月上旬に決定する。 今年9月に発足した村井県政で初めての当初予算案の編成。知事は「必要な公共事業は行う」との方針で、土木、農政、林務部などの公共事業は要求総額741億円と、前年度当初比で62億円、9・3%増となった。 前年度当初比で要求額の伸び率が最も高いのは危機管理局(要求額12億9900万円余)の42・6%で、無線設備の更新、衛星携帯電話の導入などを計上。次いで企画局(同39億2500万円余)の9・9%、住宅部(同105億7100万円余)の7・4%、社会部(同466億7900万円余)の7・3%−などだった。 田中前県政が福祉・医療、環境、教育、産業・雇用分野に重点配分するために設けた「信州モデル創造枠」は廃止した。 県は廃止・縮減する見直し事業も合わせて公表。県の嘱託職員など臨時職員の雇用を増 ...
愛知の41歳男を指名手配 松本市安曇の死体遺棄   from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 13:57) 
 松本市安曇の山林内の市道脇で11月28日、愛知県稲沢市、会社員石山孝美さん=当時(24)=の焼かれた遺体が見つかった事件で、松本署の捜査本部は26日、死体遺棄の疑いで、住所、職業不詳、脇田誠容疑者(41)を全国に指名手配した。石山さんの交友関係の捜査から、石山さんと交際のあった脇田容疑者が浮上したという。 捜査本部の調べによると、司法解剖で石山さんの遺体には生体反応はなかったことから、石山さんは死後に焼かれたと断定。殺人容疑も視野に、愛知県警と協力して捜査を進める。 脇田容疑者は、11月25日から同28日午後1時半ごろまでの間に、石山さんの遺体を現場に遺棄した疑い。事件後、同容疑者の行方が分からないことから、捜査本部は12月18日、逮捕状を取っていた。脇田容疑者と石山さんは2004年秋ごろから交際があったという。同容疑者の住民票上の住所は愛知県一宮市泉2。 石山さんは11月24日午後10時ごろ、一宮市内で、翌日返却する契約でレンタカーを一人で借りた後、脇田容疑者と一緒にいるのが目撃された。25日午前2時ごろ、石山さんが愛知県内の現金自動預払機から一人で現金を引き出すビデオ映像も ...
県社会部長に藤巻益夫氏起用へ  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 13:28) 
 村井知事は26日、県社会部長に県信用保証協会常勤監事の藤巻益夫氏を起用する、来年1月1日付の幹部級人事異動を決めた。 社会部長は11月1日に就任した栗林俊春氏が体調を崩し、療養休暇に入ったため、同29日から板倉敏和副知事が事務取扱を務めていた。栗林氏は参事に異動し、藤巻氏の後任には危機管理局参事の小林計正氏を充てる。 このほか、総務部付で埴科郡坂城町に派遣されている望月孝光氏を医療政策課長に起用、医療政策課長の真山邦弘氏は県総合教育センター次長とする。(長野県、信濃毎日新聞社)
篠島(しのじま)のトラフグ  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-12-26 10:00) 
森田正光 フグと云えば下関を連想するが、実は天然のトラフグに 限っていえば、近年は愛知県が水揚げ一位である。 正月特番(元日05時〜07時15分)の取材で、 そのトラフグの漁に同行してきた。 場所は三河湾に浮かぶ篠島。歩いて回っても 島内を1〜2時間で散策できる小さな島だが、 昔から、良質な海水浴場として知られている。 その篠島で、いまから17年前の1988年12月、 突如として、トラフグが大量に取れた。 理由は分からない。しかし、それをきっかけにして 篠島を中心とした、三河湾のフグ漁が盛んになっていった。 フグの生態などは番組をごらんいただくとして、 今回の取材で、漁師さんに教えていただくことがあった。 漁の当日、篠島から漁船で40分ほど沖にでた。 海は比較的穏やかだった。 と、そのとき、ベテランの漁師の方が遠くを指さして、 「海の色が変わってきた、もう少ししたら このあたりも荒れてくる」と、おっしゃった。 確かに、数キロ先の海の状態が潮目のような感じに なっていた。ほどなくして、急に北風が吹き出し 波が出始めてきた。 漁師の方は「この程度の波なら・・・」と おっしゃっ ...
「森林環境税」検討会議設置へ 県林務部が方針  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 9:43) 
 県林務部は来年度、森林整備や景観保全などを目的に県独自に課税する「森林環境税」の導入の是非を話し合うため、有識者らによる検討会議を新設する方針を決めた。県内市町村の代表らも委員に加わってもらう予定だ。 森林環境税の導入は、田中前知事時代から検討が始まり、個人・法人の県民税に上乗せ課税する「超過課税」を軸に調整が進んできた。しかし、対象となる森林整備の内容や課税方法などの検討が進まず、導入が先送りされてきた経過がある。同部は「導入するとすれば、県民に新たな税負担を求めることになるので、さまざまな角度から話し合いたい」(森林政策課)としている。 同部の今月初めのまとめでは、全国の19県で森林環境税の条例が可決され、16県で導入済みという。 村井知事は25日の会見で、森林環境税について「森林整備のために独自に税を付加することはあってもいいと思うが、まだ決めたわけではない」と述べた。(長野県、信濃毎日新聞社)
白馬のNPOがビーコン使い、雪崩救助訓練  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 9:36) 
 雪崩による事故防止や救助の方法を研究している北安曇郡白馬村のNPO法人ACT(アクト)は25日、遭難者救助で用いる「ビーコン」の使い方などを学ぶ救助訓練を、同村神城のHakuba47スキー場で開いた。登山者同士による初期救助に役立ててほしいと、会員のほか一般参加者にも使用法を指導した。 ビーコンは電波を送受信する装置で、雪崩に巻き込まれた登山者を雪中から探し出すのに使う。ACTによると、購入したまま使い方を知らない人も多いという。本格的な冬山シーズンを前に、訓練への参加者を募集し、山スキーの愛好者ら7人が参加した。 ACTの会員が、送信モードと受信モードの切り替え方など基本的な操作法や電波の特性を指導。雪中に埋めたビーコンを探す訓練もした。会員は「捜索には、全体の動きを把握するリーダーを決めておくといい」などとした。 ACTの元村幸時代表(44)=北城=は「ビーコンを携帯していない登山者は多い。冬山での必需品ということを確認してほしい」と話していた。(長野県、信濃毎日新聞社)
100年で県内平均気温1度上昇 地方気象台  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 9:28) 
 長野、松本、飯田の各地の年平均気温は、過去100年余で1度以上高くなったことが25日、長野地方気象台の調べで分かった。気象庁が2005年にまとめた異常気象リポートによると、全国平均も過去100年余で1・0度高くなっていたが、県内3地点はいずれも全国平均を上回り、特に松本は1・9度も上昇。同気象台は都市化の影響も加わったとみている。 上昇幅は、各年の年平均気温を基に、長期的な傾向を示す「近似値」を計算して比較。1900年ごろから現在までの北部、中部、南部の代表的観測点で比べた。 松本以外の上昇幅は長野が1・1度、飯田が1・2度。同気象台によると、長野は100年前の飯田より暖かく、飯田は100年前の東海地方に近い気候になっているという。 松本の上昇が特に目立つのは、同市沢村にある松本測候所周辺に住宅が増えたことなどが影響しているとみられる。同気象台の佐藤義之・気象情報官は「観測環境の変化とも言えるが、それ自体が人口増や都市化の現れ」と話している。 データの変化を、子どもたちが親しんできた校庭リンクで実感している所も。市内の3小学校が自校のリンクを造る茅野市教委は「年々氷が張りにくく ...
12月県会閉会 県教育委員に綿貫元中野市長  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 9:28) 
 県会は定例会最終日の25日、欠員1の県教育委員(定数6)に、元中野市長で弁理士の綿貫隆夫氏(68)=中野市=を委員長含みで起用する人事案や、総額25億8400万円余の一般会計補正予算案など、県側が提出した計23議案を原案通り可決、閉会した。村井知事が元秘書を県任期付き職員などとして採用したことに反省を求める決議案も全会一致で可決した。 県教育委員は18日に人事案が可決された葉養(はよう)正明・東京学芸大教授(57)=東京都練馬区=と合わせ、11月中旬から続いていた欠員を解消した。 元秘書の採用をめぐる決議は、採用に踏み切った知事を「公私混同の側近政治になりかねないとの懸念を抱かせる」と批判。公用携帯電話の私的使用問題で退職した丸山勝司・前県代表監査委員の言動に抗議し、退職手当の支払いが「県民感情として到底納得できない」とする内容の決議案も全会一致で可決した。 県勤労者福祉センター(長野市)を本年度末で廃止するための条例改正案は、討論で毛利栄子氏(共産党県議団)が「労働行政の充実に逆行する」と反対したが、賛成多数で可決した。 一方で県会は、県が来年度策定する中期総合計画で、勤労者 ...
松本市の授産施設「共立学舎」が食用カモ試験飼育  from 信濃毎日新聞  (2006-12-26 9:28) 
 松本市今井の知的障害者授産施設「共立学舎」(村山正彦施設長)が、「フランスガモ」と呼ばれる食用ガモ50羽を試験的に飼育している。4月の障害者自立支援法施行で経済的な負担が増した施設利用者のため、新たな収入を確保する狙いだ。来年2月に試食会を開催。さらに、賛同する県内農家や企業に呼び掛けて「信州フランス鴨の会」を設立し、事業化に向けて動きだす。 飼育しているのはフランスで食肉用に改良されてきたバルバリー種。同施設によると、飼育中ににおいや鳴きが少なく、ふ化から4カ月で出荷できるなど、育てやすい。肉は低脂肪、高タンパクで柔らかく、臭みも少ないという。焼きものや鍋料理、ソーセージ用の肉として需要がある。国内生産地はまだ多くなく、収入を得やすいという。 障害者自立支援法は福祉サービスの利用に原則1割の自己負担を定めている。せっけんや陶器の作製、販売などをしている共立学舎の利用者約80人の賃金は月1万円程度で、多くは賃金よりも施設利用費の負担が上回るようになったという。 昨年10月、収入が見込める事業を探していた同施設に、起業支援などの企業組合カスタムラボ(松本市)の笹井俊一理事長(67 ...
穏天一転! 年末低気圧に厳重警戒!  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-12-25 16:08) 
          上図は気象庁発表資料(着色部分は加工) 杉江です。 全国的に穏やかな天気に恵まれたクリスマスから一転して、 明日以降は広い範囲で大荒れの天気となる可能性が高くなってきました。 気象庁情報・・・ http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/ まず上図上をご覧下さい。 これはコンピューターで予想されたあさっての予想天気図です。 本州の南海上から関東付近を通過した低気圧が 東北地方で急激に発達する予想となっています。 そして少し見づらいのですが、 赤い丸の中に注目しますと、『+106』という数字が計算されていますよね。 これは午前9時までの12時間で最大106ミリの降水がある!という事を表しているんです。 今度は上図下に注目しましょう。 こちらは上空1500メートル付近の寒気の予想を表したもの。 低気圧に向かって南の海上から勢いよく暖気が流れ込んでおり、 3度以上の暖気が東北地方まで流れ込んでいるのが分かります。 これは紛れもなく 標高の高いスキー場でも完全に雨になる事を表しており、 しかも広い範囲で100ミリを超える様な季節外れの大雨が降る! 可能性がある事を表しているの ...



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