白馬の小さな宿 ペンションあぎ 長野県北安曇郡白馬村エコーランド
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だまされた〜  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-27 19:08) 
関東はすっかり新緑の季節になりましたが、 今年の桜の思い出を語りたい三ヶ尻です。 今年は開花が早かったため寒の戻りもあって桜の持ちが良かったですよね。 かれこれ3週間くらい楽しめてお花見を週に2回はしました。 でも一番印象に残ってるのはタイトルにもかきましたが、「だまされた」こと。 何がかというと、 時は3月末、家の近くの公園に「ソメイヨシノ」と書かれているプレートの 桜の木があったんです。 でも3月なのにもう葉桜になっていておかしいな〜と思っていたら 葉がついた後に花が咲き始めたんです。 よーく見ると色もピンクではなく白。 これはもしかしてソメイヨシノではなくオオシマザクラでは、、。 だまされたというよりはオオシマザクラも見られて逆にお得感がありましたけどね。 お役所がプレートをつけてると思うんだけど、けっこういいかげんなんだな〜と。 けっこうこうゆうことってあるのかしら?? ちなみにオオシマザクラの葉は桜餅に使われる葉で、 めっかの伊豆ではゴールデンウィークにかけて収穫したあと、 塩漬けにして来年のお花見シーズンには桜餅になって出回るわけです。 塩漬けにするとあの香りがで ...
スポーツの時間を身近に楽しめる「スポーツの時間」を追加  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2006-4-27 9:00) 
「AD乗換案内」のサービスの1つとして、新たに「スポーツの時間」の提供を2006年4月27日(木)より開始いたしました。
大好評の【読書の時間】がEZweb/Vodafone live!でもスタート!  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2006-4-26 9:00) 
i-modeでご好評いただいてきた【読書の時間】が、新たにEZweb/Vodafone live!で2006年4月26日(水)からスタート。
梅雨はどうなる?  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-25 17:23) 
杉江です。 本日気象庁から3ヶ月予報が発表になりました。 5月から7月までの3ヶ月・・・つまり梅雨の天候予測とも言えるものです。 では、6月と7月に限定してみて見ましょう。 ●降水量 全国的にほぼ平年並み。 (7月は北日本でやや多くなる可能性あり) ●気温 これも全国的にはほぼ平年並み。 (6月は東日本と西日本でやや高く、南西諸島は期間を通してやや高くなる可能性も) 要点を簡単にまとめると 〓今年の梅雨は空梅雨となる可能性は小さく、梅雨らしい梅雨になるのではないか? 〓北日本は6月7月と上空の寒気やオホーツク海高気圧の影響を受ける可能性があるが、  東日本はその影響は小さいとみられる。  つまり関東など東日本では、梅雨寒が長く続く様な事はなく、蒸し暑い日が多くなるのではないか? 〓梅雨入り、梅雨明けに関しては明確なシグナルはないが、  平年から大きく逸脱する事はないのではないか? 以上の様な事になっています。 この梅雨予測の根拠ですが・・・ 〓ラニーニャ現象は終息し、フィリピン付近の海水温は平年並みかやや高い程度で推移する。 〓太平洋高気圧の強さは、並かやや強い程度。 〓数値モ ...
雷雨  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-25 12:45) 
森です。 またもや雷雨です。 正午過ぎに赤坂でも雷雨になりました。 八王子では、時間雨量が18.5ミリ(正午現在)、 前橋、宇都宮、熊谷ではひょうも観測されています。 また、八王子でもひょうが降ったという情報もいただいています。 ほんとに、今年の4月は上空に寒気が入ることが多く、油断できません。 きょうも、夕方までは、関東地方の広い範囲で激しい雨や落雷、突風、ひょうなどに注意が必要です。 '''森  朗(もり・あきら)'''                                               お天気キャスター、気象予報 士。株式会社ウェザーマップ所属。TBS『イブニング・ニュース』(毎週日曜 日午後5時〜5時半)、同『きょう発プラス』(毎週月〜金曜日午前10時50分 〜午後1時)に出演中。趣味は暖かい海、小さめの波でのサーフィン&昼寝。
業績予想の修正に関するお知らせ  from ジョルダン株式会社 最新情報 RSS  (2006-4-25 9:00) 
平成17年11月10日の決算発表時に公表した平成18年9月期の中間及び通期の業績予想(連結・個別)を修正いたしました。
天気盛り沢山!  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-24 16:29) 
杉江です。 今日の日本列島・・・天気の話題が盛り沢山です! もともと4月というのは、春に加え、夏と冬が同居した様な天気が現われ易いものですが、 今日はその典型的なパターン! では北から眺めて見ましょう。 まずは北海道は冬・・・ 東部の内陸部で雪が降っており、 十勝平野周辺では朝から多い所、5〜10センチ以上の積雪となっています。 でもこの雪、この時期の十勝地方としては、特に珍しい事ではありません。 13時に1センチの積雪を記録した帯広を例に挙げると・・・ 4月下旬以降で雪が積もった年(90年以降)は、 93年4/24〜4/25 2センチ、 94年4/30 2センチ、 96年5/09〜5/10 18センチ、(これは5月としては記録的な大雪!) 00年4/27〜4/28 5センチ、 03年4/21 1センチ、 05年4/21 5センチ、 〃 5/07 1センチ、 など平均しても2〜3年に1度はこの時期に雪化粧している計算になります。 また、帯広の雪の終日は平年値で4月27日となっていますので、 東京の感覚で言うと、ちょうど今頃が3月上旬頃の季節感に相当すると言えるでしょう。 一方で、夏を感じる汗 ...
柳宗民先生  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-24 15:41) 
森田正光 先週、机の上に一冊の本が届いていた。 柳宗民先生の近著、というより最期の本となった「日本の花」。 柳先生は今年の二月二十一日に亡くなられ、 四十九日の法要が明けたところで、ご遺族の方が送ってくださった ものだ。 あとがきの日付けを見ると「平成十八年二月」となっている。 発売日が三月十日なので、先生は原稿を書き上げたけれど、 この本の形はご覧になっていないことになる。 柳先生と私は、TBSラジオの「全国こども電話相談室」の 回答者として、かれこれ20年くらい前からご指導いただいている。 温厚で争いごとを好まず、柳先生が「場」に見えると、 そこだけ独特の空気が満ちた。うまくいえないが、 なんとなく「ホッ」とする感じとでもいえようか。 先生同士(回答者同士)が時に熱く議論になったりするが、 柳先生が同席されていると、不思議に収まる所へ収まる。 まさに「仙人」のような雰囲気をお持ちだった。 いまから十五年ほど前だろうか。珍問として伝説になっている 子供からの質問があった。 「ナスの種はいくつですか?」というのである。 もちろん柳先生でも分からなかった。 ふつうならおおよそに答えてもか ...
アイスエイジ2の試写会  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-22 20:21) 
松並です 先日、アイスエイジ2の試写会に行ってきました。 この映画、氷河期の時代に温暖化が起きてしまい、 氷が融け、洪水が起きてしまう話。 この洪水から逃れる旅に出る動物たちの 恋愛あり、友情ありの楽しい冒険の映画です。 上記の氷の像は、映画に出ているマンモス「マニー」です。 この映画、上記のように地球温暖化の話も入っているため、 気象予報士会(お天気キャスター)が声の出演をしているんです 我がチーム森田からも、森田さんと森さんが出演しています。 ぜひお二人の声を探しながら映画を楽しんでください。 (このアイスエイジ2はきょう22日から公開です) 地球温暖化を防ごうという呼びかけの一つが こちらのチーム・マイナス6%のページ http://www.team-6.jp/ マイナス6%とは平成17年2月に発効された京都議定書で 日本が世界に約束した温室効果ガス削減の数字です。 それを実現させるための国民的プロジェクトがチーム・マイナス6%です。 この映画を見た時、単純に楽しむと同時に、 地球温暖化というのは、 映画で取り上げらるほど本当に深刻な問題ということを改めて考えさせられました。 ただ、アイスエイジ2が ...
地形の影響  from チーム森田の“天気を斬る!”  (2006-4-21 14:33) 
森田正光 今月から、週二日のペースで気象業務支援センターの「気象カレッジ」の 講習を受けている。支援センターは気象庁のすぐそばにあり、 講習の日は早めにいって、気象庁一階にある本屋さんで「時間調整」を している。 写真は、その「津村書店」のご主人である。 考えてみれば、津村書店との付き合いは長い。私が名古屋から東京に 転勤してきたのが1974年の6月だったから、もう30年以上にもなる。 ウェザーマップ内には多くの本があるが、その半分くらいは津村書店から 購入したものだ。 津村書店は、不思議な本屋さんである。もちろん新刊本を扱う本屋さんだが、 気象関係の書籍の中には、古本かと見間違うような「新本」があったりする。もう絶版で 出版社そのものが存在していないような稀本まである。 「なぜ?」とご主人に聞いたことがある。ひとつは買い取ったものなので、 返却できないそうだ。そしてもうひとつは、いい本をリスクを とってでも売りたいということらしい。 おそらく津村書店のご主人は、気象の本に関しては日本で一番詳しい方だと 思う。お疑いの方は、気象庁に出向いて「誰々のこんな内容の本」を探してい ...



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